韓流

26 2月

【韓流】K-POP再ブームへ、パワーアップしている3つの強さ

1 名前:ダーさん@がんばらない ★@\(^o^)/:2017/02/26(日) 14:54:21.04 ID:CAP_USER.net
KARA、少女時代、SHINeeほか、韓国のメジャーアーティストの音楽を日本市場に投入し続けているユニバーサル ミュージック。2016年末の契約アーティスト数は約20組で、日本で最も韓国アーティストを抱えるレコード会社になっている(表)。SHINeeが出演した16年12月14日の『2016 FNS歌謡祭』など、韓国アーティストがテレビ出演する例は今でもある。しかし、10年にガールズグループの4MinuteやKARA、少女時代がユニバーサルから続々デビューし、日本でK‐POPブームが巻き起こった当時に比べると、盛り上がりに欠ける現状といえるだろう。

なぜユニバーサルは、K‐POPアーティストと契約し続けるのか。KARAブームを作り出した実績を持ち、今でも韓国アーティストの発掘を続ける、ユニバーサル ミュージック 執行役員の中村 卓氏にK‐POPの再ブームを見据えた戦略と17年の展望を聞いた。

http://www.nikkei.com/content/pic/20170223/96958A9F889DE3E3E5EAE7E0EBE2E3E5E2E3E0E2E3E5E2E2E2E2E2E2-DSXZZO1178535017012017000000-PN1-24.jpg

『SHINee(シャイニー)』 2016年5月に2度目の東京ドーム公演2DAYS、そして初となる京セラドーム2DAYS公演も開催し、全国10カ所20公演でグループ史上最多の35万人を動員。ニューシングル『Winter Wonderland』発売中
http://www.nikkei.com/content/pic/20170223/96958A9F889DE3E3E5EAE7E0EBE2E3E5E2E3E0E2E3E5E2E2E2E2E2E2-DSXZZO1178576017012017000000-PN1-24.jpg

2016年12月末現在で契約・リリース実績のあるK-POPアーティスト

――K‐POPというジャンルが日本に定着しましたね。

KARAと契約した10年当時はK‐POPアイドルという言葉もなくて、周囲は「韓国の女性アイドルグループのCDなんて、誰が買うの?」という反応でした。あまり期待されていなかったんです(笑)。でも、私はKARAのパフォーマンスを見たときに、頭をガツンと殴られたような衝撃が走って、「このコンテンツには日本でブームを起こす強さがある」と思いました。

当時、韓国では少女時代、ワンダーガールズがトップで、KARAは3番手でした。実は同じ頃、社内の別のチームが少女時代のデビューを準備していたこともあり、先に仕掛けようと、それも、少女時代とかぶらない打ち出しにしようと思いました。

KARAの魅力は、1人ひとりのキャラクターが立っていることでした。「女神のギュリ」「ジャイアントベイビーのジヨン」など、当時の日本のアイドルが言わないような、斬新なキャッチコピーを持っていた。歌も踊りもかわいいし、コンテンツを発信する“角度”が新鮮なので、世の中をびっくりさせられるだろうなと。

少女時代はSMエンターテインメント所属で、日本で実績のあるBoA、東方神起を先輩に持つカリスマグループです。スタイリッシュで憧れの存在になることは分かっていましたので、KARAは180度逆を行って「お茶の間のアイドル」を目指したんです。

http://www.nikkei.com/content/pic/20170223/96958A9F889DE3E3E5EAE7E0EBE2E3E5E2E3E0E2E3E5E2E2E2E2E2E2-DSXZZO1178536017012017000000-PN1-24.jpg

『Apink(エーピンク)』 グループ名には“最上級(A)の女性らしい(PINK)少女たち”という意味が込められている。パク・チョロン、ユン・ボミ、チョン・ウンジ、ソン・ナウン、キム・ナムジュ、オ・ハヨンの6人。ニューアルバム『PINK DOLL』発売中

ソース:日経エンタテインメント! 2017/2/23
http://style.nikkei.com/article/DGXMZO11785290X10C17A1000000?channel=DF280120166614

続きます

3 名前:ダーさん@がんばらない ★@\(^o^)/:2017/02/26(日) 14:54:53.06 ID:CAP_USER.net
■パワーアップしている3つの強さ

――KARAは『NHK紅白歌合戦』に出場、東京ドーム公演も果たしました。しかしその後、日韓関係の冷え込みでブームもしぼんでしまいました。

でも実は、この5年来、ユニバーサルはK‐POPアーティストのデビューやリリースを変わらず続けてきました。SHINeeが『2016 FNS歌謡祭』に出演しましたが、年末の地上波の番組にK‐POPアーティストが出るのは久しぶりです。状況はまた変わってきているように感じています。

新世代のアーティストも出てきていて、K‐POPのコンテンツとしての強さは逆にパワーアップしていると思っています。K‐POPの強さは、(1)歌やダンスのスキルの高さ、(2)層の厚さ、(3)自己PRのうまさ、です。

日本ではアイドルが「会える存在」として、どんどん身近になりました。ファンがアイドルの成長の過程を一緒に楽しむスタイルが定着したと思います。これに対し、韓国の音楽界では、新人は各事務所の練習生としてスタートするシステムが定着しているので、どんなに若いアーティストでも、厳しいトレーニングを経ないとデビューできません。韓国のショーケースに新人発掘に行くと、その時点で、ダンスや歌のスキルがかなりの完成度にまで高まっています。スタートポイントが高いのが強みですね。

次に、層の厚さについてですが、日本は音楽業界の歴史も長く、ポップスからロック、演歌までとても幅広いジャンルのアーティストがいます。これに対し、韓国のショービズ界では、音楽というと、R&B系、ヒップホップとダンスミュージックが主流です。ここでの成功をみんなが目指すので、とても層が厚い。今や、日本人メンバーがいるグループも増えていますよね。

今、韓国では新世代が台頭してきています。仮に、東方神起やBIGBANGを男性グループの第一世代とするなら、第二世代は、SHINee、BEAST、2PMそして第三世代に、BTOB、B1A4、とかINFINITE、でしょうか。そして今、その次の第四世代が出てきています。例えば、防弾少年団、iKON、SEVENTEEN(日本未デビュー)、GOT7がいますね。一方、女性グループでは、KARA、少女時代を経て、Apink、AOA(いずれもユニバーサル)。そして新しい世代に、TWICE、GFRIヨジャENDチング、(いずれも日本未デビュー)がいる。この層の厚さはすごいと思います。

http://www.nikkei.com/content/pic/20170223/96958A9F889DE3E3E5EAE7E0EBE2E3E5E2E3E0E2E3E5E2E2E2E2E2E2-DSXZZO1178537017012017000000-PN1-24.jpg

『AOA(エーオーエー)』 空から降りてきた天使たち「Ace of Angels」のコンセプトの頭文字がグループ名になった7人組。2014年10月1日に『ミニスカート』で日本デビューを果たした。ニューアルバム『RUNWAY』発売中

6 名前:ダーさん@がんばらない ★@\(^o^)/:2017/02/26(日) 14:55:30.17 ID:CAP_USER.net
■ファンが増え、再ブームの可能性も

そして、自己PRのうまさがさらにK‐POPアーティストに華やかさを加えます。みんな、スターになるのに必ず必要な「自分をもっと見てくれ、自分がナンバーワンだ」という気持ちを強く持っています。韓国の男性アイドルは、「白馬の王子様」みたいな打ち出しでも照れずにやれます。そこが、女性ファンの擬似恋愛願望にぴったりとはまるんだと思います。

この3年~4年、K‐POPがマスメディアに拾われない時期がありましたが、こうしたコンテンツの強さがあるので、見たり、接するチャンスが増えれば、まだファンは増えると思っています。

弊社社長がよく話す、アーティストとサインするときの3大原則があるのですが、邦楽も洋楽もアーティストや作品の力を基に契約しています。K‐POPもこの例外ではありません。(1)A&Rが、そのアーティストに対し、強い情熱を持っていること、(2)ドーム公演、セールス100万枚、または100万ダウンロードの可能性が見えること、(3)年末恒例の音楽番組に出演を目指せるスター性があること、です。

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『Boys Republic/少年共和国』 一途の国(少年共和国)からやってきた5人組。グループ名は『音楽を通じてコミュニケーションができる空間(国) 』という意味を持つ。『Only Girl』で2016年9月28日に日本でデビューした
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『MY NAME』 ルックス、歌唱力、ダンス、身体能力、完璧な肉体美をセールスポイントとする5人組男性ビジュアルアイドル。ニューアルバム『ALIVE~Always In Your Heart~』発売中

――K‐POPはファンの若返りが進み、CDを買わない層も増えていると思いますが…。

確かに、CD全盛から、ストリーミングの時代になっていますね。でも、状況はKARAブームのときも同じでした。ファンは、CDだけでなく、ケータイや動画配信サイトでもKARAの音楽を聴いていたんです。ただ、今に比べて、ストリーミングの状況も悪くて、聴く環境が整っていなかった。そこで『ミスター』ではストリーミング音楽をイヤホンで聴く層にも聞きとりやすいように日本語の歌詞、発音に徹底的にこだわりました。

当時、K‐POPは、クオリティーの高いPVによる「画の付いた音楽」で注目されましたが、KARAについては、歌のクオリティーにこだわったこともヒットにつながったと思っています。

今や、ファンも質の高いPVには慣れてしまっていますし、もう一度原点に帰って、ここで再び、K‐POPも歌で勝負する時代だと思っています。2017年には、新たなアーティストも加わる予定です。楽しみにしてください。


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1488088461

25 2月

【韓流】6月に日本デビューのTWICE 早くも人気

1 名前:ダース・シコリアン卿 ★@\(^o^)/:2017/02/24(金) 20:25:24.12 ID:CAP_USER.net
【ソウル聯合ニュース】
http://japanese.yonhapnews.co.kr/enter/2017/02/24/1000000000AJP20170224003900882.HTML

韓国でヒット曲を連発中の9人組ガールズグループ、TWICE(トゥワイス)が6月28日に日本デビューベストアルバム「#TWICE」をリリースし、日本で本格的な活動を始める。

所属事務所JYPエンターテインメントが24日発表した。

「WHAT’S TWICE?」(JYPエンターテインメント提供)T=(聯合ニュース)
http://img.yonhapnews.co.kr/etc/inner/JP/2017/02/24/AJP20170224003900882_01_i.jpg


「#TWICE」にはヒット曲「Like OOH-AHH」「CHEER UP」「TT」の韓国語、日本語バージョンなど全10曲が収録される。

アルバムリリースに先立ち今月23日には、韓国でリリースされた音源を収録したデジタルミニアルバム「WHAT’S TWICE?」の配信を日本でスタートした。

日本でのプロモーションも始まっている。東京・渋谷のファッションビル「渋谷109」の外壁やJR山手線原宿駅構内にもTWICEの広告が登場した。

正式デビュー前にもかかわらず、すでに日本のファンから高い関心が集まる。

8日開設された短文投稿サイト「ツイッター」の公式アカウントはフォロワーが1日で6万人を突破した。

昨年10月に韓国で発売された3枚目のミニアルバム「TWICEcoaster:LANE1」は同11月にオリコン週間洋楽アルバムランキングで1位を獲得した。


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1487935524

11 2月

【韓流】TWICE(トゥワイス)、遂に日本デビューへ! K-POP人気No.1グループの魅力とは?

1 名前:ダーさん@がんばらない ★@\(^o^)/:2017/02/11(土) 12:50:25.94 ID:CAP_USER.net
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渋谷109に「TWICE」と書かれた巨大広告が登場

TWICE(トゥワイス)は現在韓国で人気NO.1のガールズグループ。ファンの間では以前より日本デビューが期待されていましたが、公式ホームページやツイッターアカウント、更にはLINEアカウントも公開され、遂に2017年に日本のテレビでもその活躍を目の当たりにできそうです。

というわけで、なぜそんなにも人気なのか?日本でも人気が出るのか? 人気の秘密と特徴をご紹介します。

■ブレイクのきっかけは日本人メンバー・サナ

サバイバル番組を通したデビューということで、スタート時より認知度は高く、大型新人として登場し、新人賞受賞など幸先の良いスタートでしたが、彼女たちが国民的グループと言われるようになったのは、翌2016年4月25日にリリースした第2弾タイトル曲である『CHEER UP』がきっかけでした。

この曲で日本人メンバーのサナが歌う「シャシャシャ」という箇所が可愛いと話題になり、その振付と共に大ヒット。誰もが真似する流行となり、一気に知名度を高めました。

■最新曲『TT』で不動の地位に

そして10月24日には第3弾ミニアルバムを発表し、タイトル曲『TT』で活動。こちらも泣くことを意味する絵文字TTを採り入れたダンスが印象的で再び大ヒット。日本でも、雑誌「Seventeen」で活躍するモデルの江野沢愛美さんと横田真悠さんが真似する様子をInstagramに投稿し、また中高校生に人気のアプリ、ミクチャなどでもその真似が流行りました。

『TT』はリリース後、K-POPアイドルの史上最速となる71日でミュージックビデオのYouTube再生回数が1億回を超えるなど、人気は決定的となり、アルバムも他を圧倒する売れ行き。「超えられない壁」と言われてきた少女時代がソロ活動に力を入れる中、一気に抜き去りました。また、『CHEER UP』は各種の年間アワードで軒並み今年の歌に選ばれ、TWICEの年を大きく印象づけました。

■2017年は単独公演に世界ツアー

そして2017年は2月17日~19日のソウル公演を皮切りに、海外ツアーを含む初の単独コンサートの実施が発表されました。更に2月20日に第4弾ミニアルバムのリリースが発表されました。

今回の渋谷での大々的な広告や日本における公式ホームページやツイッターアカウント開設などは、日本デビューの予告とも読み取れ、日本盤のリリースとツアーが期待されます。

■日本人メンバーの活躍と明るく元気になれる音楽

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写真上段が左から、ダヒョン、ジヒョ、ナヨン、中段が左からジョンヨン、ツウィ、チェヨン、下段が全員日本人で、左からミナ、モモ、サナ

ブレイクのきっかけは日本人メンバーのサナだったと紹介しましたが、残る2人の日本人メンバーもそれぞれの個性を見せ、グループの中心メンバーとして活躍してきました。

サナはちょっとドジな不思議キャラでバラエティ番組でも人気を呼んでいますが『SIXTEEN』で明らかになった実はとてもしっかりとしたお姉さんキャラも持ち合わせている点が安定した人気を得る秘密に感じられます。

ミナは、練習生期間が1年と最短ながらも、11年間続けたバレエで培ったダンスの技術と、日本人らしい清純さで人気を集めています。

モモは実はオーディション番組の途中で落選したものの、グループ内でトップのダンスの実力を惜しんだJYP社長の「TWICEにはモモが絶対に必要だ」という鶴の一声によりイレギュラーでメンバーに加えられた秘蔵っ子。現在はソロパートも担うメインダンサーとして生き生きと活躍、更にはキレのあるダンスとは打って変わった普段のゆるキャラなギャップも人気となっています。

抜粋以下ソース

ソース:All About NEWS 2017.02.10
https://news.allabout.co.jp/articles/o/20070/


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1486785025

9 2月

【韓流】iKONがオリコン週間DVDランキング1位に、「東京ガールズコレクション」出演も確定…日本での人気を実感

1 名前:ダーさん@がんばらない ★@\(^o^)/:2017/02/09(木) 13:18:51.21 ID:CAP_USER.net
iKONが日本での人気を実感している。

8日、YGエンターテインメントによると、iKONは3月25日に国立代々木競技場第1体育館で開かれる「第24回東京ガールズコレクション2017SPRING/SUMMER」の出演を確定した。日本のガールズカルチャーを世界に発信する日本のファッションイベントの一つだ。

iKONは「日本のファッションに関心が多い。今回、舞台に立つことになり、とても光栄だ。有名なモデルの方々、日本のファッショニスタの方々にiKONを知らせるチャンスになると思う。楽しみにしている。楽しい舞台を作りたい」と感想を伝えた。

出演のニュースと共にiKONは「iKON JAPAN TOUR 2016」の実況が入ったライブDVDとブルーレイでオリコン週間DVD総合ランキングで1位に上がり、その人気を実感させた。

iKONは10・11日に大阪をはじめとする3都市で9回の公演に計12万人を動員する日本アリーナツアーのアンコール公演「iKON JAPAN TOUR 2016~2017」を開催する予定だ。

ソース:中央日報 2017年02月09日10時20分
http://japanese.joins.com/article/574/225574.html?servcode=700&sectcode=740&cloc=jp|main|breakingnews
http://japanese.joins.com/upload/images/2017/02/20170209102015-1.jpg


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1486613931

20 1月

【韓流】韓国ゴルフ界から新たな美人刺客「セクシークイーン」アン・シネ、ついに日本デビュー

1 名前:ダーさん@がんばらない ★@\(^o^)/:2017/01/20(金) 10:42:31.03 ID:CAP_USER.net
最近、ゴルフの取材現場で韓国人選手の話題になると、必ず聞かれることがある。

「アン・シネとユン・チェヨンって、どんな選手? 特にアン・シネって、韓国ですごく人気があるんでしょ?」

日本デビューを前にして、これほど注目されている韓国人女子プロゴルファーも珍しい。アン・シネ(26歳/韓国)とユン・チェヨン(29歳/韓国)――。2年連続賞金女王に輝いたイ・ボミ(28歳/韓国)、昨季ツアー2勝を飾って人気上昇中のキム・ハヌル(28歳/韓国)に続いて、日本女子ツアーに本格参戦を果たす、強さと美しさを備えた新たな韓国からの”刺客”だ。

とくに注目は、アン・シネ。「韓国ゴルフ界のセクシークイーン」と称されるとおり、身長165cm、体重53kgというモデル体形で抜群のプロポーションを誇る。それでいて、セクシーなゴルフウエアを華麗に着こなしてプレーするのだから、男性ファンの視線を集めるのは当然のこと。インスタグラムでは、自身の水着ショットまでアップして、スラリとした美脚と豊満なバストを惜しげもなく披露している。

そのせいか、プレーで不振が続いて成績が芳しくないときでも、常に注目を集めてきた。昨年は、男性誌『MAXIM』韓国版の表紙を飾るなど、その人気はタレント並みだ。

抜粋以下ソース

ソース:sportiva 2017.01.17
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/golf/golf/2017/01/17/___split_5/
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/golf/golf/2017/01/17/___split_5/index_2.php
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/golf/golf/2017/01/17/___split_5/index_3.php
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/golf/golf/2017/01/17/___split_5/index_4.php
「韓国ゴルフ界のセクシークイーン」と呼ばれるアン・シネ
https://sportiva.shueisha.co.jp/clm/golf/golf/2017/assets_c/2017/01/an-shine-thumb-550xauto-177801.jpg


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1484876551

15 1月

【韓流】主に日本で活動している5tion(オーション)、移動中にスリップ事故

1 名前:ダーさん@がんばらない ★@\(^o^)/:2017/01/15(日) 16:55:45.99 ID:CAP_USER.net
【ソウル聯合ニュース】主に日本で活動している韓国の男性4人組グループの5tionが、14日に名古屋でのコンサートを終え翌日の大阪公演のため自動車で移動する途中、雪道でスリップする事故に遭った。所属事務所が15日、明らかにした。

以下ソース

ソース:聯合ニュース 2017年 01月 15日
http://japanese.yonhapnews.co.kr/headline/2017/01/15/0200000000AJP20170115001400882.HTML
http://img.yonhapnews.co.kr/etc/inner/JP/2017/01/15/AJP20170115001400882_01_i.jpg


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1484466945

30 12月

【韓流】<日本レコード大賞>最優秀新人賞は韓国の「iKON」「僕たちのことちゃんと覚えて」

1 名前:えりにゃん φ ★@\(^o^)/:2016/12/30(金) 20:52:37.25 ID:CAP_USER.net
 「第58回 輝く!日本レコード大賞」(日本作曲家協会など主催)の最終審査が30日、
新国立劇場(東京都渋谷区)が行われ、最優秀新人賞に、韓国の7人組ボーイズグループ
「iKON」(アイコン)が選ばれた。名前を呼ばれると、メンバーは飛び上がって喜び、
「本当に幸せです。夢みたいですね」と語った。

 受賞が決まると、メンバーは「僕たち本当に幸せです。夢みたいですね。最優秀新人賞、
ほんとうにもらえるなんておもってなかったですけど。本当にありがとうございます。
全部僕たちの音楽を聴いてくれた皆さんのおかげだと思います。今からもっと頑張って、
良い姿をお見せするアイコンになります。僕たちのことちゃんと覚えてください。
ありがとうございました」と喜び、「DUMB&DUMBER」を披露した。

 アイコンは、B.Iさん(19)、BOBBYさん(19)、JINHWAN(ジナン)さん(21)、
JU-NE(ジュネ)さん (18)、YUNHYEONG(ユニョン)さん(20)、DONGHYUK
(ドンヒョク)さん(18)、CHANWOO(チャヌ)さん(17)の7人組。韓国の男性
5人組グループ「BIGBANG(ビッグバン)」のジャパンツアー
「BIGBANG JAPAN DOME TOUR 2014-2015 “X”」でオープニングアクトを務めた経験がある。

 新人賞は、「iKON」(アイコン)、林部智史さん、羽山みずきさん、
「BOYS AND MEN」の4組が受賞していた。

 日本レコード大賞はTBS系で生中継され、女優の天海祐希さんと同局の安住紳一郎
アナウンサーが総合司会を務めた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161230-00000015-mantan-ent
https://pbs.twimg.com/media/C07AflhUAAAAMG2.jpg

https://pbs.twimg.com/media/C06vt9KVIAACJ6w.jpg

https://pbs.twimg.com/media/C06vvPAUAAEaZw7.jpg


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1483098757

15 12月

【韓流】ユン・ソナ「日本での人気?私のスロットマシンまで登場したほど」 笛木優子「みんなユン・ソナさんが好き」

1 名前:動物園φ ★@\(^o^)/:2016/12/15(木) 09:45:14.21 ID:CAP_USER.net
女優ユン・ソナ「日本での人気? 私のスロットマシンまで登場したほど」
2016年12月14日07時37分
[? ISPLUS/中央日報日本語版]

女優ユン・ソナが日本での熱い人気を伝えた。

13日に放送されたtvNのトークバラエティ番組『TAXI』には女優の笛木優子(韓国での活動名ユミン)とユン・ソナが登場した。2人は日本での活動についてのエピソードを紹介した。

ユン・ソナは「当時、日本を代表するような広告を撮った。韓国ではイ・ナヨンがモデルをしている日本の衣類ブランドの広告に出た。また、有名ラーメンの広告も撮ったことがある」と話した。

引き続き化粧品やスロットマシン用の写真まで撮ったと説明した。ユン・ソナは「日本の人々はゲームセンターのようなところでスロットマシーンを楽しむが、その中に私のスロットがあった」と話した。

笛木優子は「本当にとても人気があった。みんな知っていて、みんなユン・ソナさんが好きだ」と証言した。ユン・ソナは「それでも特にたくさん稼げたわけではなかった」と言って手を振った。

http://japanese.joins.com/article/520/223520.html?servcode=700&sectcode=740


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1481762714

3 12月

【韓流】セウォル号惨事、「映画化決定!」

1 名前:HONEY MILKφ ★@\(^o^)/:2016/12/03(土) 11:42:47.44 ID:CAP_USER.net
(写真)
http://imgnews.naver.net/image/009/2016/12/03/20161203_3157899_1480731300_99_20161203111604.jpg


2014年4月16日に発生したセウォル号惨事が長編映画になる。

3日、映画界によれば、映画『チスル-終わらない歳月2』を演出したオ・ミョル監督と作家のキム・タクファン
が手を取り合い、セウォル号惨事を扱った長編映画『海虎=パダホランイ(仮題)』を制作する。

これまでセウォル号惨事を扱ったドキュメンタリーなどは製作されたが、長編商業映画として製作するのは
今回が初めて。

作家のキムタク・ファンが去る7月発行したセウォル号の民間潜水士の話を盛り込んだ小説、『コジッマリダ
(嘘です)』がこの映画の原作である。

セウォル号惨事の際に現場捜索・収拾作業に参加した民間潜水士と、キム・グァンホン氏の証言を基に
書いた小説である。キム・グァンホン氏は惨事の現場から撤収した後、潜水病を含む各種の後遺症に
苦しみ、去る6月に自宅で死んだ状態で発見された。

この映画はドラマ『カルウィコッ=刀と花(2013)』などを作った製作会社のラブレターが作る。水中撮影だけ
ではなく、潜水士が大規模惨事の犠牲者を収める場面などを盛り込んで、これによって約100億ウォンの
製作コストが投入されると見られる。

オ監督は現在海外に滞在してシナリオ作業を進行中である。シナリオ作業が終わり次第、来年夏の撮影
を目標にしている。

ソース:NAVER/毎日経済(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=009&aid=0003848767


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1480732967

7 11月

【韓流】BIGBANGが嵐・ももクロ押さえ1位!日本のコンサート観客動員力=韓国ネットが祝福「しっかり円を稼いでるね」

1 名前:ねこ名無し ★@\(^o^)/:2016/11/07(月) 17:25:01.64 ID:CAP_USER.net
http://img.recordchina.co.jp/thumbs/m720/201611/20161107-06565719.jpg

写真はBIGBANGのコンサート。

2016年11月7日、韓国でトップクラスの人気を誇り海外でも活躍する男性アイドルグループBIGBANGが、日本のコンサート観客動員力ランキングで日本の人気グループなどを押さえ圧倒的1位を獲得した。韓国・ヘラルドPOPなどが伝えた。

このほど日本の月刊情報誌上で発表された今年の「コンサート動員力ランキング」によると、BIGBANGは60回の公演で185万9000人を集めていた。2位の「嵐」は32回公演で93万9000人、3位「関ジャニ∞」は35回87万5000人、女性グループでは首位・全体4位の「ももいろクローバーZ」は21回63万6000人で、BIGBANGの打ち立てた数字がずば抜けていることが分かる。

BIGBANGは今年、日本でファンクラブツアーやデビュー10周年記念コンサートを行い大成功を収めた。また、今月5日の東京を皮切りに12月いっぱいまで続く4都市でのドームコンサートを予定、78万1500人を動員する見込みだ。

結果を受け、BIGBANGが所属するYGエンターテインメントは「今回のランキングは海外のアーティストのみならず日本の歌手も皆含めたもの」とし、「BIGBANGは昨年も1位に入っており、2年連続で1位という空前絶後の記録を打ち立てた」としている。

この「快挙」に、韓国のネットユーザーからも喜びの声が多数寄せられている。

「韓国で調べても1位のはず」
「さすがBIGBANG。デビュー10年を迎えてもますます進化を続けるグループだ」
「すごいことではあるけど、韓国のアーティストをもう少し韓国で見たいな。韓国のファンだって会場をいっぱいにできるよ」

「日本でもBIGBANG人気はずば抜けてるんだね」
「BIGBANGの魅力は日本にも知られてるんだなあ」
「BIGBANGがアジアでトップの人気であることはみんな知ってる。正直、BIGBANGよりすごいグループはいないでしょ」

「しっかり円を稼いでるね。韓国代表BIGBANGが誇らしいよ!」
「日本の国民的グループ、嵐を下すとは。しかも観客は2倍以上」
「BIGBANGは最近のアイドルとは別格。音楽の質が違う」
「夏に大阪に行った時、道頓堀でBIGBANGの曲が流れていて驚いたよ」(翻訳・編集/吉金)

http://www.recordchina.co.jp/a154465.html


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1478507101

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