米韓

20 4月

【米韓】韓国人、トランプ大統領に「裏切られた」=NYT報道

1 名前:荒波φ ★@\(^o^)/:2017/04/20(木) 10:27:51.72 ID:CAP_USER.net
朝鮮半島に向かっていたとされる空母「カール・ビンソン」が、実際は反対方向にいたとの事実が知らされると、
韓国国民は米国に「だまされた」と困惑しているとニューヨークタイムズ(NYT)が19日(現地時間)報じた。

NYTは、トランプ大統領がカール・ビンソンと関連し、韓国を「ばかにした」という記事が韓国メディアのトップを飾ったとし、
北朝鮮が偽のミサイルを軍事パレードで展示するように、米国も「虚勢」を対北政策の一つの方法として使用しているのでは、との指摘が出ていると伝えた。

これと関連し、NYTは韓国人はトランプ大統領が「ウォールストリートジャーナル(WSJ)」とのインタビューで、
「韓国が中国の一部だったそうだ」と述べたことを挙げ、この発言に激怒しているとも伝えている。

一方、韓国では去る15日の太陽節(故金日成首席の生誕祭)、北朝鮮がミサイルを発射すれば米国がこれを先制打撃するため
カール・ビンソンが朝鮮半島に待機させるとして、緊張感を高めていた。

しかし、実際にはカール・ビンソンは来週、韓国に到着。韓国には30日ほど留まるとNYTは伝えている。


2017年4月20日9時46分配信
http://www.wowkorea.jp/news/korea/2017/0420/10188478.html


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1492651671

15 4月

【米韓】韓国は「為替操作監視対象国」 米財務省

1 名前:らむちゃん ★@\(^o^)/:2017/04/15(土) 14:50:40.58 ID:CAP_USER.net
KBS、2017-04-15 11:39:04 修正 : 2017-04-15 11:39:04
http://world.kbs.co.kr/japanese/news/news_In_detail.htm?No=63262&id=In

韓国は、アメリカ財務省が指定する「為替操作の監視対象国」に引き続き分類されることになりました。

アメリカ財務省は現地時間の14日、トランプ政権発足後初めて、貿易相手国の為替政策などを分析した報告書をまとめ、アメリカに対する貿易黒字が大きいことなどを理由に、

通貨を意図的に安く誘導する「為替操作」を行っていないかどうか監視する「監視リスト」の対象に、韓国、日本、中国、台湾、ドイツ、スイスを改めて指定しました。

中国については、トランプ大統領が12日にアメリカの経済紙とのインタビューで触れたように、制裁対象の「為替操作国」に認定することは見送りました。

韓国は、トランプ政権の発足によって強化されたアメリカの保護貿易主義によって、「為替操作国」に指定される場合もあり得るとされていましたが最悪の分類は避けたことになります。

アメリカは、1988年から貿易相手国に対して為替操作の監視を行っていて、韓国は去年4月に初めて「監視リスト国」に指定されています。


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1492235440

28 3月

【米韓】 トランプ政権が示した三つ親韓姿勢~米国務部ホームページから日本海表記が消えた

1 名前:蚯蚓φ ★@\(^o^)/:2017/03/28(火) 00:59:55.53 ID:CAP_USER.net
ドナルド・トランプ大統領は候補時代、駐韓米軍撤収、韓国核武装容認、韓・米自由貿易協定(FTA)改正など韓国を強く追い詰めたためか、大部分の韓国人は彼が韓国に否定的な見解を持っていると信じています。しかし、大統領就任以後、彼と側近の言動、主要部署の仕事の処理過程では韓国という国に対する「肯定的見解」があらわれています。どたばたの歩みと米国主流メディアと戦ったせいで、きちんと照明を受けなかったトランプ政権の親韓指向があらわれた事例を何種類か紹介します。

最初の事例:米国務部ホームページで「日本海」表記削除

トランプ政権以後、米国務部はホームページ(www.state.gov)を改訂しました。韓国メディアのワシントン特派員にとって国務部など米国政府が韓国と日本の間の敏感な問題である独島(ドクト、日本名:竹島)・東海をどのように表記するかは大きな関心事です。ところが国務部「ビザ・領事局「の韓国と日本地図表記が以前のバラク・オバマ行政府の時と違いました。

http://image.hankookilbo.com/i.aspx?Guid=2acf44d4629243ad84281772c172c7d4&Month=201703&size=640
▲米国務部領事局の東海関連表記の変化。オバマ政府(左側)では日本海表記したが、新しく変わった地図には東海・日本海表記自体がない。黄海・大韓湾など紛争地域ではないところは地理的表記をしたことから見て東海・日本海を名称紛争地域と見なしたと推定される。米国務部.

オバマ行政府の時には米国の公式立場により独島をリアンクール岩礁と表記し、韓日間紛争がある点を明確にしながらも、東海は「日本海」(Sea of Japan)と単独表記していました。しかし、最近改編された該当地図には独島について地理的表示をしない方法で韓国と日本の間に異見があると表示する一方、東海についても日本海という表記を省略しました。

尖閣(中国名:釣魚島)列島、露・日間紛争地域の北方諸島についても一切の地理的表示をしなかったことを勘案すれば、「東海」表記を「日本海」表記のような地位に置いていると見られます。もちろん「ビザ・領事局」が「該当地図は米国政府の公式立場でない」という但し書を付けていることはあります。

二番目の事例:「米国優先主義」経済政策のモデルは韓国だ

「反移民行政命令」「オバマケオ廃止」等に失敗し、序盤の乱調を体験していますが、トランプ政権は税制改革と1兆ドル規模の果敢なインフラ投資など「米国優先主義」経済政策を展開するという覚悟は変わりません。ところが26日、インターネットを通じてあらかじめ公開されたニューヨークタイムズ4月2日付週末マガジン記事によれば、韓国はトランプ政権が真似たい国家の一つです。

週末マガジンによればトランプ大統領の最側近参謀であるスティーブ・バノンはニューヨークタイムズとのインタビューで韓国を「米国優先主義」インフラ投資政策のモデルだと紹介します。彼は「経済的民族主義は精巧でよく組まれた社会基盤施設を建設するためだ。韓国の様な強力な高速データ通信網、ドイツの道路、フランスの鉄道システムのようなものをいう。世界一流になろうとするなら一流水準の基盤施設を整えなければならない」と話しました。

三番目の事例:韓国の防衛分担金

トランプ大統領や側近が公開で確認したわけではないが、韓国の防衛分担金についてもトランプ政権内部で北大西洋条約機構(NATO)水準の不満が出てはいません。かえって間接的ながら、韓国の防衛費支出水準について満足しているという情況も捉えられます。ロイター通信は最近、多数のトランプ政権関係者とのインタビューを通じて米国の新しい対北朝鮮政策の方向に関する記事を書きました。トランプ大統領が北朝鮮の核・ミサイル脅威について何回も報告を受けながら、北朝鮮の核とミサイル戦力について訊ねるだけでなく、韓国が防衛費をどれくらい負担しているのか確認したといいます。その後、対北朝鮮政策で防衛費問題がこれ以上議論されなことを見れば、トランプ大統領もこれ以上韓国が「安保に無賃乗車」している国とは考えないと見られます。

いくつかの事例があらゆる事を説明する訳には行きませんが、トランプ政権との関係でとても萎縮したり守勢的である必要はないことを見せる証拠であるようです。

ワシントン=チョ・チョルファン特派員

ソース:韓国日報(韓国語) [終わりニュース]米国務部、東海・日本海紛争地域表記(?)
http://www.hankookilbo.com/v/518def0e5d4642ef82767f0b97b022af


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1490630395

27 3月

【米韓】 ワシントンで見えない韓国~南アフリカと言い間違えられたり、晩餐会に何度も招いているのに否定されたり…

1 名前:蚯蚓φ ★@\(^o^)/:2017/03/27(月) 21:02:03.31 ID:CAP_USER.net
http://image.chosun.com/sitedata/image/201703/26/2017032601886_1.jpg

▲レックス・ティラーソン米国務長官とユン・ビョンセ外交部長官が17日午後、ソウルの外交部ブリーフィングルームで開かれた共同記者会見で質問に答えている。/写真共同取材団

6日(現地時刻)米国ホワイトハウス・ブリーフィングルーム。韓半島にTHAAD(高高度ミサイル防御体系)砲台が電撃展開され中国の報復脅迫が最高潮に達した時だった。ショーン・スパイサー、ホワイトハウス報道官は「米国は同盟と共にある」として「THAAD配置を通じて私たちの防御能力を強化するだろう」と言った。

問題は次だ。ある記者が「THAAD配置に対する中国の報復をどう思うか」と訊ねるとスパイサー報道官はすぐに「何に対する報復?」と問い直した。記者が再び「THAAD配置」というとすぐに彼は「THAAD配置に(報復を)?」とまた確認した。記者は執拗に中国の報復措置について質問したが、「私たちはこの(中国報復)問題についてこれ以上議論しなかった」と避けた。

彼のこの日の態度はTHAAD報復論議について初めて聞いたというようなニュアンスだった。それと共に中国との衝突は努めて避けようとした。スパイサー報道官はこの日、北朝鮮を「ノース・コリア(North Korea)」と一度も間違えずに話したが、韓国は「サウス・アフリカ(South Africa)」と言って「サウス・コリア(South Korea)」に訂正した。

トランプ行政府の心の中に韓国を見つけるのはますます難しくなっている。北朝鮮は脅威的存在としてますます大きく席を占める反面、この問題の最も大きな利害当事者である韓国の姿は時間が経つほどかすんできているのだ。

トランプ大統領は先月23日ロイター通信インタビューで北朝鮮ミサイル脅威が「非常に危険な状況」とし、「日本に非常に不公正だ」とした。日本の安倍晋三総理と首脳会談をした直後でもあったが、韓国について議論さえしないのは異例だった。当時、韓国政府関係者は「韓国はあまりに当然で直接取り上げなかったのだろう」とした。

レックス・ティラーソン国務長官は去る18日、あるインターネットメディアとのインタビューで日本を「最も重要な同盟国」と表現し、韓国は「重要なパートナー」といった。彼は韓・中・日訪問で韓国だけで晩餐をしなかった。韓国政府が数回、晩餐を要請したにもかかわらず彼は「韓国では晩餐招待を受けられなかった」とした。これについて韓国政府高位関係者は「(米側の)失敗があったようだ」とした。

一度は失敗があり、二度は偶然ということもありうるが、続けてワシントン核心部で韓国を排除するような発言が出てくるのは深刻な危機信号だ。特にトランプ行政府でこの様な動きは致命的になりうる。米国優先主義(America First)を前面に出したトランプ行政府は韓半島の運命を決めながら韓国の立場を考慮するより全面的に自分たちの利益に従って決める可能性がこれまでのいつよりも大きいからだ。

従って、逆説的だがトランプ行政府で韓・米同盟は歴代のどの政府より重要だ。北朝鮮脅威に対応するためだけでなく、トランプ行政府の予測不能な対北朝鮮政策の変化を防ぐための防御線でもある。トランプが韓国をどう思おうが、韓・米同盟が堅固なら耐え忍ぶ力が生じるかもしれない。すでに米国では韓国次期行政府の対北朝鮮政策について心配する声が多い。韓・米同盟は米国に依存するためでなく、韓半島の運命を私たちの手で決めるための最小限の安全ピンである事を忘れてはならない。.

チョ・ウイジュン/ワシントン特派員
http://image.chosun.com/sitedata/image/201703/26/2017032601886_0.jpg


ソース:朝鮮日報(韓国語) [特派員リポート]ワシントンで見えない韓国
http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2017/03/26/2017032601900.html


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1490616123

25 3月

【米韓】 いつまでも決まらない駐韓米大使、自画自賛ばかりする外交長官…トランプ政権の「韓国疎外(コリアパス)」が現実に

1 名前:蚯蚓φ ★@\(^o^)/:2017/03/25(土) 12:46:57.35 ID:CAP_USER.net
23日(現地時間)米国ホワイトハウスは日本駐在米国大使にウォール街出身ウィリアム・ハガティ(56)を指名した。これで韓国を除く東北アジア3強(中・日・露)のトランプ行政府外交ライン人選が完了した。

北朝鮮の核実験とミサイル発射、韓国内THAAD防御体系)配置など韓半島問題が初期トランプ行政府の最も重要な外交・安保問題に浮上しているの肝心の「駐韓米国大使」人選だけ延期されている状況だ。これについて外交筋は「韓半島問題で韓国が排除される別名「コリアパス(Korea Passing)」が現実化するのではないか」という憂慮が提起されている。

去る1月20日、トランプ行政府スタートと共に辞任したマーク・リッパート前駐韓米国大使の席は二ヵ月空席だ。2014年10月、オバマ大統領の最側近であり歴代最年少の駐韓米国大使で赴任したリッパートの後任者で誰が嘱望されるのかさえまったくニュースがない。外交消息筋は「米国国務部も誰が駐韓大使にくるのか、全く分からない表情」として「数回訊ねたがよく分からないという返事だけ返ってくる」と話した。

トランプ行政府発足後、海外駐在大使の任命速度が全般的に遅れているのは事実だ。現在のトランプ行政府が確定した大使指名者は中・日・露など東北アジア3強と国連・英国・イスラエル・セネガル・コンゴ共和国など8カ国大使だ。

中国と日本、ロシア、国連、英国、イスラエル大使にはトランプ大統領の側近や重要な政治家出身が内定した。米国政府の最重要外交パートナー国家であることを象徴する。韓国は重要度でこれらの国々より落ちるという意味だ。セネガルとコンゴ大使には職業外交官が指名された。

ある外交部関係者は「これが私たちの現実」とし、「米国にとって中・露・日と比べれば、韓国の重要度は落ちるほかない」と話した。

しかし、私たちの外交首脳部は状況の深刻性を認識できないようだ。ユン・ビョンセ外交部長官はホワイトハウスが日本大使を指名した日、ワシントンで記者懇談会を持って「過去のいつよりも活発で緊密な韓・米高位級対話がなされている」と自評した。このため、去る17日、レックス・ティラーソン米国務長官訪韓当時、晩餐の約束もできない外交首長がとても楽観的な認識をしているのではないかという指摘が少なくない。

トランプ行政府の対北朝鮮政策検討は仕上げ段階に入ったが、これを設計して執行する米外交・安保部署高位級席が全て空席なのも私たちには大問題だ。ワシントンポスト(WP)によれば上院承認が必要な米国務部・国防部の主要職責は合計172個だ.24日基準でこのうち上院承認を通過して実際の業務に投入された人物はティラーソン長官とジェームズ・マティス米国防長官、ニッキー・ヘイリー駐国連米国大使の3人だ。聴聞会を準備中の指名者を含んでも20人に過ぎない。

キム・ヒョンウク国立外交院教授は「対北朝鮮政策検討が終わって米国が実践に移す時点が近づいたが、実際に推進する人がない局面」とし、「ティラーソンもマティスもどちらも韓半島専門家ではない点でこのような要人空白は私たちの立場では非常に憂慮される」と指摘した。

ユ・ミョンファン前外交部長官は「駐韓米国大使の空席が長くなるのはトランプが韓国にこれと言った関心がないという信号でありうる」として「韓・米同盟の警告音が鳴ったもの」と話した。

[キム・キチョル記者/パク・テイン記者]

ソース:毎日経済(韓国語) 自画自賛だけする外交長官…トランプ行政府「韓国疎外」は現実に
http://news.mk.co.kr/newsRead.php?no=200987&year=2017


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1490413617

25 3月

【米韓】 米国に対する悲劇的片思い~米国は韓国を捨てはしないが関心もない

1 名前:蚯蚓φ ★@\(^o^)/:2017/03/25(土) 00:44:20.02 ID:CAP_USER.net
片思いは誰でも一度はする経験だろうと思います。新しく来た先生や隣りの学校の学生、名前も知らない誰かを思うことは成長期に必要な経験かもしれません。しかし、大部分の片思いは悲劇です。自分を好きでなかったらどうしようとくよくよ心配しても結局、あの人は私に関心さえないことを知ることになります。それを知ることは衝撃的です。

米国国務長官レックス・ティラーソンが東アジアに行って残した余波がまるで超特急台風のようです。特に韓半島はですね。あちこちで心配と憂慮の声が出ています。ティラーソン長官は安倍晋三日本総理、楊潔チ中国外交担当国務委員と晩餐をしましたが唯一、ユン・ビョンセ外交部長官とはしませんでした。その上ティラーソンは日本を「最も重要な同盟」と呼び、韓国は「重要なパートナー」と言いました。オバマ政府の時は「核心軸」と呼ばれましたが。

結局、韓国が降格されたのではないか、トランプ政府は韓米同盟を米日同盟よりさらに低く見ていはしないか心配しています。米国が私たちを捨てるのではないか、関心が低くならないだろうか心配は昨日今日のことでありません。

2015年、リッパート米国大使テロ攻撃後の対応が良い例です。奇怪な扇の舞い公演やママ部隊の花篭デモなど度が過ぎた反応が続きました。政治家たちの病気見舞いが過度で病院がこれを阻止したりもしました。心配を越える恐怖の表出でした。2017年軍歌が鳴り響く太極旗集会に唐突に登場した星条旗もまた、似た原因による症状ということができます。

私たちの心配は妥当でしょうか?トランプ政権は韓国を捨てたり最小限軽く見るのではないでしょうか?答えは「ノー」です。北朝鮮を「大きな心配事」と見て「新しい制裁など重大な追加措置」を強調したのはオバマ前大統領も同じでしょう。中国と韓国で大きな議論になるTHAADもオバマ政権主導で始めました。

オバマ政権で韓国は「核心軸」と見られますが、日本中心の東アジア構想を持ち上げる軸でした。中国の戦略的脅威を牽制する尖兵として韓国の価値はいつも変わりません。さらに遡れば2002年、北朝鮮を悪の枢軸と呼んだ共和党のブッシュ大統領、1994年、寧辺(ヨンビョン)核施設を爆撃しようとしたのは民主党のクリントン大統領でした。

時間が過ぎて政権が変わっても米国の韓半島政策は基本的に大きく変わらなかったのです。今後も大きく変わらないでしょう。米国の心は初めから変わらないから、私たちの心配は妥当ではありません。その心配が妥当でないもう一つの理由は本来、心配すべきことを忘れているからでもあります。それはつまり私たちの未来でしょう。

米国が私たちの未来を守るのではありません。いくら私たちが「信頼」しても、哀願しても、武器を買ってもですね。事実、米国は私たちにこれと言った関心がありません。PSYが忘れられ、韓国は単なる北朝鮮と向き合っている国、サムスンと現代の国程度に戻っています。その中に数千万の人々が北朝鮮の砲台に人質として生きていること、それで米国が脅威的な発言をするだけでも政局が揺れることを彼らは知らず、知ろうともしません。

だから激変する世界情勢で韓半島の安全を模索することは全て私たちの役割でしょう。驚くべきなのは米国の利益と韓国の運命を同一視する韓国国内の声です。制限的軍事行動が全面戦争になりかねない国の外交部長官ユン・ビョンセは「軍事的抑制方案」まで言及しました。米国の見解が韓国指導者に投影されていることが分かります。問題はこの様な政治指導者がユン・ビョンセ長官だけではない点です。

大統領候補の口を注視しなければなりません。片思いをしているなら、その人の好みに合わせようとします。似た服も着てみて、その人のなじみの店にも行ってみます。その人とさらに近づいたようで、それだけで嬉しいのです。しかし、そのような努力にもかかわらず、片思いは相変らず片思いとして残ります。その上そのような努力と苦労をたくさんするほど、片思いの結末はより一層みじめです。しかし、この様な片思いの真実に向き合うことが難しいのは青少年だけではなさそうに見えます。

ナム・テヒョン米国ソールズベリー大教授(政治学)
http://img.khan.co.kr/news/2017/03/23/l_2017032401003245300280761.jpg


ソース:京郷新聞(韓国語) [世の中読み取り]米国に向かった悲劇的片思い
http://news.khan.co.kr/kh_news/khan_art_view.html?artid=201703232046035&code=990100


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1490370260

20 3月

【米韓】米国務長官は「国際礼譲」と「外交慣例」に反している。無礼で未熟な発言は米国務長官としての資質を疑わせる

1 名前:ダーさん@がんばらない ★@\(^o^)/:2017/03/20(月) 11:31:43.98 ID:CAP_USER.net
外交慣例無視した米国務長官の「無礼」

レックス・ティラーソン米国務長官がソウルで韓米外相会談を終えて夕食をともにしなかったのは、韓国側が招待していなかったからだと説明して波紋を起こした。ティラーソン長官は18日、米マスコミのインタビューでこのように明らかにし、「夕食に招待していないことが一般に良くないように映ることを韓国側が最後の瞬間に気づいて「私は疲れて夕食をしなかった」との声明を出した」と述べた。

果たして韓国は彼を夕食に招待していたのだろうか。外交部は明確な答えを出せないまま、「コミュニケーションの混乱」と遠回しに説明した。

韓国がドナルド・トランプ政権初代国務長官の最初の訪韓を「誠心誠意で「準備したのは、誰もが知っている事実である。わざわざティラーソンとの夕食を避けたということは常識的にありえない。外交部は準備の過程で夕食を当然、日程に受け入れていた。外交部の説明が明快でないのは、米国の過ちだと指摘しにくい韓国の悩みが染み出ているためだ。

百歩譲歩して、韓国が本当に招待していなかったとしても、相手国の長官がマスコミに公開することは、外交的に不適切である。また韓国側が「一歩遅れて世論を意識して嘘の釈明をした」というティラーソンの推測性の追加説明は、外交部が日本軍慰安婦少女像の問題などに使用していた「国際礼譲」と外交慣例に反する無礼な発言である。また、韓国は「ティラーソンは疲れて夕食をしなかった」との声明を出したことがない。何をするのかどうかは、主催国が定めるという発言も事情に合わない。閣僚級夕食会のような重要な外交行為が両者の調整もなしに一方的措置として行われるケースは世界のどこにもない。

いくら寿命が2ヶ月しか残っていない時限付きの政府としても同盟国をこのように扱ってはならない。ティラーソンの無礼で未熟な発言は、複雑で敏感な国際問題を扱っていかなければならない米国務長官としての資質を疑わせる。

ソース:京郷新聞&傾向ドットコム 2017.03.19 23:13:56(機械翻訳)
http://news.khan.co.kr/kh_news/khan_art_view.html?artid=201703192213005&code=990105


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1489977103

10 3月

【米韓】米国が声明「誰が大統領でも生産的な関係を」 朴槿恵氏罷免で国務省

1 名前:ねこ名無し ★@\(^o^)/:2017/03/10(金) 12:46:08.62 ID:CAP_USER.net
 【ワシントン=加納宏幸】韓国憲法裁判所が国会で弾劾訴追された朴槿恵大統領を罷免する決定を言い渡したのを受け、米国務省のトナー報道官代行は9日夜、「韓国の国民が次期大統領に誰を選ぼうとも、生産的な関係を築くことを期待している」とする声明を発表した。

 トナー氏は声明で、朴氏の罷免について「韓国の国内問題であり、米国として立場を取らない」と表明。今後も韓国とは「確固とした同盟国、友人、パートナーであり続ける」とした。

 また、北朝鮮の脅威に対して同盟国としての責任を果たし続けると強調。トナー氏は憲法裁の決定に先立つ記者会見で、決定が米軍の最新鋭迎撃システム「高高度防衛システム(THAAD)」配備に影響を及ぼす影響について「全くない」と否定した。

http://www.sankei.com/world/news/170310/wor1703100040-n1.html


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1489117568

9 3月

【米韓】米下院外交委員長「日本の少女像撤去の試みは歴史の否定、容認できない。植民地支配を経験したすべてに対する侮辱だ」

1 名前:ダーさん@がんばらない ★@\(^o^)/:2017/03/09(木) 16:05:17.44 ID:CAP_USER.net
米下院外交委員長「日本の少女像撤去の試みは歴史の否定、容認できない」

http://img.asiatoday.co.kr/file/2017y/03m/08d/2017030801000901100047531.jpg

グレンデール市の公園にある「平和の少女像」を訪問したエド・ロイス下院外交委員長の姿

アジアトゥデイ イミヒョン記者=エド・ロイス(共和・カリフォルニア)米下院外交委員長が7日(現地時間)、日本政府がカリフォルニア州グレンデール市にある「平和の少女像」を撤去しようとする試みについて、歴史を否定するもので容認することができないと明らかにした。

ロイス委員長の公式ホームページによると、彼はこのような内容の声明を出し、同日、グレンデール市の公園で開かれた平和の少女像撤去反対集会にも伝えた。ロイス委員長は声明で「ここに集まった私たちは、第二次世界大戦当時、アジア・太平洋地域で数多くの女性が日本軍に連行されて苦痛を受けたということを知っている」、「(日本軍慰安婦は)戦時、日本の国家的主導で韓国・中国・フィリピン人女性を数十万人に対して行われた人類の尊厳に対する侮辱」と定義した。

ロイス委員長は、「残念ながら、日本政府内の一部の人たちは依然として、日本帝国主義の軍隊に踏みにじられた慰安婦の存在や彼らの苦難を否定している」、「これらの逆境を代弁する重要なモニュメントであるグレンデールの平和の少女像を除去しようとする日本政府の試みも同様に酷いこと」と批判した。

ロイス委員長は「過去の過ちに対する責任追及は、将来的に同じ過ちが繰り返されないため」とし「私たちは、歴史修正主義と過去の惨劇を最小限にしようとする試みにしっかり対抗しなければならない」と力説した。彼はまた、「日本軍慰安婦の存在を否定することこそ、植民地支配を経験したすべての世代に対する侮辱だ」と指摘した。

さらに「米下院外交委員長であり、米国市民として人権侵害の被害者を代弁して正義を具現することが最も重要な問題であり、義務だ」と強調し、「(日本政府の少女像撤去の主張は)受け入れられないものであり、被害者が認められて正義を見つけることができるように継続して一緒に戦っていく」と付け加えた。

ロイス委員長は2007年、米議会で(日本政府が)慰安婦について認めて謝罪しなければならないという「慰安婦決議案」(House Resolution 121)の通過を主導した米議会内の代表的な「親韓派」議員である。

ソース:アジアトゥデイ 2017. 03. 08 14:19(機械翻訳)
http://www.asiatoday.co.kr/view.php?key=20170308010004753


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1489043117

13 1月

【米韓】 米次期国務長官ティラーソン氏「義務を果たさない同盟を見て見ぬふりできない」

1 名前:蚯蚓φ ★@\(^o^)/:2017/01/12(木) 21:48:23.80 ID:CAP_USER.net
次期米国務長官に指名されたレックス・ティラーソン氏が11日(現地時間)、上院外交委員会公聴会で「すべての同盟が約束の責任を負うようにしなければいけない。義務を果たさない同盟を見て見ぬふりはできない」と述べた。これは大統領選挙キャンペーン期間の「安保無賃乗車論」に関連し、トランプ政権が本格的に防衛費分担金増額交渉に動き出すことを予告した発言と解釈される。

ティラーソン氏はこの日の冒頭発言で「同盟の義務不履行」について不公正と述べながら、「我々だけでなく自分たちの約束を尊重し、我々の国家安保を強化しようという長い間の友人にもそうだ」とし、このように話した。トランプ氏は昨年の大統領選挙期間、北大西洋条約機構(NATO)などに言及し、正当な分担をしない同盟に対し、極端な場合は米軍撤収などの措置を取る可能性があることを示唆した。特に韓国の防衛費問題を取り上げながら「在韓米軍人件費100%負担はなぜいけないのか」と反問したりもした。

またティラーソン氏は北朝鮮が非核化に関する国際合意を違反しているという点を指摘し、「イランと北朝鮮のような敵が国際規範を拒否していて、世界に重大な脅威となっている」と述べた。公式席上で初めて北朝鮮を「敵」と規定した発言だ。

特に「中国が北朝鮮の核問題に関連してしてきた『空約束(empty promises)』をこれ以上受け入れることはできない」とし、中国責任論をさらに強く提起した。ティラーソン氏は南シナ海の人工島建設などに触れながら「中国は北朝鮮抑止に影響力を与えられると信頼できるほどのパートナーになっていない」と批判した。トランプ氏はその間、北朝鮮の核問題解決法に関連し、対北朝鮮圧力のほかにも対中国圧力も強化するという立場を表してきた。

ソース:中央日報日本語版<米次期国務長官「義務を果たさない同盟を見ぬふりできない」>
http://japanese.joins.com/article/627/224627.html


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1484225303

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