朝鮮日報

24 3月

【朝鮮日報】『ロッテ会長の次女がTBSアナウンサーと結婚』~韓ネチズン、「ロッテは全て日本人と結婚するんだ」

1 名前:HONEY MILKφ ★@\(^o^)/:2017/03/24(金) 17:25:08.42 ID:CAP_USER.net
(写真)
http://imgnews.naver.net/image/023/2017/03/23/2017032302564_0_20170323172502717.jpg


辛東彬(シン・ドンビン=重光昭夫)ロッテグループ会長の次女であるシン・スンウンさんが、日本の
アナウンサーと結婚するという消息にネチズンの反応が熱い。

23日、日本の週刊誌である週刊文春よれば、シンさんは日本の民営放送TBSのアナウンサーで
ある石井大裕(いしい・ともひろ)と来る5月に結婚する予定だと報道した。

現在シンさんは東京の大学を出た後、日本の企業で勤務している事が分かった。シンさんの夫に
なる石井大裕アナウンサーは元テニス選手で、歌手とアナウンサーの活動をしている。現在は
朝の番組、『あさチャン!』のスポーツキャスターとして出演している。

シンさんの結婚の消息に対してロッテグループの関係者は、「日本の週刊誌に該当の内容が
報道された事は合っている」とし、「ただし結婚関連の内容は個人事のため、本人が認めるまで
は把握し難い」と説明した。

またTBSの関係者は、「石井アナウンサーの相手は辛東彬(重光昭夫)ロッテグループ会長の
次女である。花嫁については非公開を維持する」とし、「ロッテはTBSの大スポンサーである上に、
現在厳しい状況に追い込まれているから」と言葉を濁した。

辛東彬会長の次女結婚の消息にネチズンは、「ロッテはほとんど日本人と結婚するんだな
(bwsu****)」、「ロッテの子どもはみんな日本人と結婚するんだな。ソ・ミギョンの娘も日本の
男と結婚した・・・。お金は韓国で稼いで財産は全て日本へ(yoor****)」、「韓国で巨大な財力と
勢力を積み上げて・・・。蚕室(チャムシル)をロッテの天地に作ってしまい・・・。これからどうする
のだろう・・・(baqu****)」、「骨の髄まで日本人だな。ロッテは今後も不買運動しなければなら
ない。我が国で稼いだ金を全て日本に持ち運ぶ(ask1****)」、「率直にロッテの結婚は、
平均的な韓国の人々に二律背反的な侮辱感を与えるのが事実である。そして日本式の表現を
すれば相当な違和感を与える(glab****)」、「おめでたい日ですね、アジェボゴ(AZバーガー)
割引してください(ryu6****)」などの反応を見せた。

ソース:NAVER/朝鮮日報(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=shm&sid1=004&oid=023&aid=0003265602


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1490343908

21 3月

【朝鮮日報】「韓国大統領」は世界で最も危険なポストだ

1 名前:ダース・シコリアン卿 ★@\(^o^)/:2017/03/21(火) 12:48:46.29 ID:CAP_USER.net
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版  姜天錫(カン・チョンソク)論説顧問
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/03/21/2017032100942.html


韓国大統領は危険な職業だ。1980年以降大統領の座に就いた7人の運命を思い浮かべると、目まいがする。2人は監獄へ行った。1人は捜査を受ける過程で自ら命を絶った。前大統領は、21日に検察へ出頭する。

憲法裁判所の弾劾事由と検察の適用容疑はかなりの部分で重なっており、法の網を避けることは容易ではないだろう。7人のうち4人が犯罪者の身分になったとすると、比率は57%になる。文明国に、こんな職業がほかにあるだろうか。

ほかに4人の大統領がいる。このうち2人は、内閣責任制および過渡期の大統領ということで、除外してもよさそうだ。残る2人には、「独裁者」という修飾語が付いてまわる。

1人は50年間異国をさすらって独立運動に人生をささげたが、最後は太平洋の真ん中に浮かぶ亡命先の島で生涯を終えた。もう一人も、自分の足で大統領府(青瓦台)を歩いて出ることはかなわなかった。部下の銃弾に倒れたのだ。

結局、9人の大統領のうち6人は、平穏な余生を送ることができなかった。不幸が大統領を襲う確率は67%に達する。無事であろうとするなら、幸運を期待しなければならない。先進国にも途上国にも、これに匹敵する事例はない。

危険な職業の第一に挙げられるのが、消防官だ。だが韓国大統領が不幸になる確率は、消防官の負傷率より何倍も高い。これまで大統領を経験した9人のうち、不幸を免れたのは3人だけというが、この話も事実とは隔たりがある。

三人の大統領は在職中、子どもやきょうだいが監獄でつぶされる姿を見守らなければならなかった。結果的に、韓国大統領の誰もが、悲劇を避けて通ることはできなかった。こんな恐ろしい運命、こんな身の毛もよだつ法則の支配を受ける権力者が、どこにいるだろうか。

>>2につづく

2 名前:ダース・シコリアン卿 ★@\(^o^)/:2017/03/21(火) 12:48:58.63 ID:CAP_USER.net
>>1
帝王的大統領の弊害が問題になり、権力分散型の改憲の主張が韓国国民の過半数の支持を集めるのも道理といえる。大統領は、閣僚・次官クラスはもちろんのこと、民政首席・人事首席を通して各部処(省庁に相当)の局長クラスの人事や公営企業の人事、そしてポスコ(浦項製鉄)のような民間企業や金融界の人事を左右する。

武器になるのは監督権限や許認可権限、捜査指揮権だ。民政首席というパイプで検察・警察に捜査対象や捜査の方向を流し込み、情報機関には要注意人物の動向を把握するよう目配せし、国税庁・公正取引委員会が企業の首を絞めてくるのに耐えられるはずがない。

権力の集中とは常に、大統領を閉じ込めるわなだった。新大統領が、こうした憲法・法律・制度の慣性の下でも平穏であることを望むとするなら、それはパラシュートが開かなくても無事に着地できることを期待するのと変わらない。

帝王的大統領制の逆説は、かくも君主のような大統領が、実は国政の最優先目標すら法律で裏付けることができない、無能な大統領だというところにある。権力分散型改憲論は、「帝王的大統領の無能」という逆説の束縛を解くことができない場合、国政を完全にまひさせてしまう危険性を伴っている。

最終意思決定の方式から多数決の原則を排除してしまった国会先進化法のせいで、先の見込みはさらに暗い。「協治」という言葉を合唱してはいるが、その「協治」の文化が一朝一夕のうちに湧き出てくることは望めない。

このあたりで、韓国政治において「忠誠とは何か」を問う必要がある。「大統領を愛する会」という忠誠集団を抱えた大統領が2人いた。1人は、国会で弾劾訴追案が通過し、後に検察の捜査を受ける過程で自殺した。

もう1人の大統領は、憲法裁判所から罷免を言い渡され、検察の捜査も控えている。なぜ、忠誠集団は大統領を守ることに失敗したのか。

忠誠集団は、大統領にとってもろ刃の剣のようなものだ。いい加減なまずい政治をしても、容易には支持をやめない。コンクリート支持層だ。大統領がよろめいても、そのまま倒れず再び立ち上がることができるよう、復帰の時間を稼いでくれる。これは、忠誠集団が「薬」になるパターンだ。

逆に、「毒」になることもあり得る。忠誠集団は、大統領の国政運営が誤っていたとき、異議を提起する者に「背信」と「反逆」のレッテルを貼って封じ込める。危険を知らせる警告灯を消してしまう行動だ。大統領が忠誠集団に頼る度合いが大きければ大きいほど、一般国民との隔たりは大きくなっていく。

そして突如として、沈没の瞬間を迎える。保守政党が翼をなくして墜落する状況の中、再建のきっかけをつかみたいのなら、これは留意すべき点だ。

何人もの大統領が、反対集団を管理することに失敗したからではなく、忠誠集団の毒性を軽視したが故に、思いがけない終末を迎えた。弾劾から選挙の局面へと舞台が変わっても途切れることのない「反逆勢力の処断」「なになに勢力の大掃除」という声を、軽く聞き流し難い理由でもある。

5月9日に韓国大統領選挙があり、次の日に新大統領が就任する。弾丸列車のような高速の政治日程だ。世界で最も危険なポストを、このように選んでもいいのかと心配になる。新大統領に、「お祝いする」という言葉を気軽には掛けられないだろう。

大統領を支配する運命の法則がどれほど過酷であるかを知っている人間なら、その家族に対して何と言うべきか、何度もためらうはずだ。


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1490068126

6 3月

【朝鮮日報】「法の通りに」やっても解決を期待できない韓国政治

1 名前:鴉 ★@\(^o^)/:2017/03/06(月) 20:54:21.37 ID:CAP_USER.net
【コラム】「法の通りに」やっても解決を期待できない韓国政治

 法治は近代国家の必須条件だ。法を尊重し、順守する意識がなければ法治は不可能である。しかし、法秩序を完成させ、維持させるのは、法治ではなく政治の力だ。したがって、法治は政治の水準を超えられない。本から学んだ学者たちのこうした卓見に、私たちは現実で気付かされる。弾劾決定や棄却の是非を問うているのではない。手続きの正当性に関することだ。国民が選んだ大統領を罷免するかどうかを、この程度の時間で決めるのは正当なのだろうか。韓国の法治は、妥協を拒否して弾劾に走った政治と何がどう違うのだろうか。

 先日、法曹関係者9人が新聞広告欄で「裁判官全員参加の憲法精神を順守してほしい」と要求した。歴史的弾劾の日程を裁判官の退任予定に合わせる拙速を避けてほしいという要求だ。ほかのことはともかく、この要求には納得がいった。しかし、今回も政治だ。誰も今、韓国の政治が裁判官2人の後任人選に合意するものと期待していない。
ゆがんだ政治がゆがんだ法治を生み、結局は不服と衝突の不幸な未来を予告しているのだ。政治は自身の無能さを正そうとしない。ただ最高権力という立派な輿(こし)に乗り、「血と涙のアスファルト」の上を行進しようとするだけだ。

 事態がこうした状況に至るまでに、何度も政治的妥協の機会があった。意味があったのは、大統領が「任期短縮を含めすべてを国会の合意に任せる」と述べた3回目の国民向け談話だった。
政界の元老たちが「4月退陣、6月大統領選挙」案を提示した時だったので、決意さえすれば妥協できたはずだった。もちろん、妥協できてもしばらくの間は混乱しただろう。しかし、今のように国を二分するような事態にはならなかったはずだ。

 この提案を野党は即座に蹴った。決定権を握っていた与党の非主流派は、ろうそく集会に参加する弾劾賛成派たちの顔色をうかがって野党側についた。だが最近は弾劾反対派の顔色まで見ているのか、有力な党職者が政治的解決策を主張し、弾劾前の大統領下野論を取りざたしている。
彼らが民心を得られない原因が分かる気がする。その時、政界でささやかれた大統領陰謀論は政治の現状をありのままに示している。韓国の政治的風土では与野党合意が不可能だということを大統領は分かっていながらエサをばらまいたというのだ。
「大統領のわなだ」という声もある。自身の無能さや怠惰を当然視しながら、他人に後ろ指をさすような政治家がこの世界のどこにいるだろうか。

 ここで質問したい。我々韓国人にとって政治とは何なのか。一人当たり数億ウォン(数千万円)かけて国会議員300人をなぜ食わせているのか。韓国社会には政治的解決策を潔(いさぎよ)しとしない傾向がある。政治的妥協を駆け引きやごまかし程度にしか考えていない。
党利ばかり追い求める政治家たちの自業自得だが、このような見方が韓国の政治の質をさらに下げている。質が低いと評価されればされるほど、政治家は自ら解決すべき問題を恥ずかしげもなく他人に転嫁する。そうすればなおのこと政治的事案を抱える法治の負担は増える。
この悪循環が今、韓国を二つに引き裂き、「アスファルトが血と涙でぬれる」極限闘争まで予告されているのだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170303-00001452-chosun-kr&p=3

2 名前:鴉 ★@\(^o^)/:2017/03/06(月) 20:55:30.17 ID:CAP_USER.net
>>1


 法治は近代国家の必須条件だ。法を尊重し、順守する意識がなければ法治は不可能である。しかし、法秩序を完成させ、維持させるのは、法治ではなく政治の力だ。したがって、法治は政治の水準を超えられない。本から学んだ学者たちのこうした卓見に、私たちは現実で気付かされる。
弾劾決定や棄却の是非を問うているのではない。手続きの正当性に関することだ。国民が選んだ大統領を罷免するかどうかを、この程度の時間で決めるのは正当なのだろうか。韓国の法治は、妥協を拒否して弾劾に走った政治と何がどう違うのだろうか。

 先日、法曹関係者9人が新聞広告欄で「裁判官全員参加の憲法精神を順守してほしい」と要求した。歴史的弾劾の日程を裁判官の退任予定に合わせる拙速を避けてほしいという要求だ。ほかのことはともかく、この要求には納得がいった。しかし、今回も政治だ。誰も今、韓国の政治が裁判官2人の後任人選に合意するものと期待していない。
ゆがんだ政治がゆがんだ法治を生み、結局は不服と衝突の不幸な未来を予告しているのだ。政治は自身の無能さを正そうとしない。ただ最高権力という立派な輿(こし)に乗り、「血と涙のアスファルト」の上を行進しようとするだけだ。


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1488801261

4 3月

【朝鮮日報】「サウス・コリア」と言われるとプライドが傷つく「リパブリック・オブ・コリア」に統一を=全北大学名誉教授

1 名前:荒波φ ★@\(^o^)/:2017/03/04(土) 09:17:03.88 ID:CAP_USER.net
英語が実質的に世界言語化していることから、各国は自国の英語表記を持っている。

韓国の英語表記は正式には「リパブリック・オブ・コリア(Republic of Korea)」だが、
公的な行事や首脳会議などではごく普通に「サウス・コリア(South Korea)」という言葉が使われている。

分断国家というだけでもつらいことだが、国名にまで分断の意味合いを持たせる必要があるのだろうか。

私的な席では意味合いをはっきりさせるため「サウス」という言葉を使うことがあっても、
国の代表が会う席や国際会議で「サウス・コリア」という言葉が使われるとプライドが傷つく。

米国トランプ政権の初代国防長官となったマティス氏が先日、就任後最初の訪問先として韓国を選んだことが大きく報じられたが、
マティス氏も韓国を「サウス・コリア」と呼んでいた。

今後は韓国外交部(省に相当)が国内外に明確な指針を出し、韓国を英語で表記する場合は正式な「リパブリック・オブ・コリア」を使うよう徹底させるべきだ。

それには末端の政府関係者から韓国の正式な英語名を使わせなければならない。

同時に全てのメディアも「南韓」という言葉は使わず「大韓民国」あるいはそれを短くして「韓国」とすべきだ。

名前は個人や国家を直接的に知らせる手段であり、個人にとっては人格、国家にとっては国の格を示す象徴的な媒介手段でもあるからだ。


2017/03/04 07:01
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/03/03/2017030301189.html


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1488586623

22 2月

【朝鮮日報/記者手帳】韓国の金正男殺害報道、質・量共に日本に完敗

1 名前:荒波φ ★@\(^o^)/:2017/02/22(水) 09:52:35.80 ID:CAP_USER.net
今月14日夜、韓国から「金正恩(キム・ジョンウン)労働党委員長の異母兄、金正男(キム・ジョンナム)氏が殺害された」という報道が飛び込んできた。

東京の日本記者らは、夕飯も食べずに立ち上がって会社へ駆け戻り、速報を連発した。手痛く感じたのは、その後だった。
北朝鮮関連の記事だというのに、第三者たる日本メディアの速報の方が、分量の面でも品質の面でも韓国側を圧倒していた。

最初の週に日本メディアは、今回の事件についての記事を3736本も送り出した。

これは、ネット上の速報を除き、独自取材できる人員を数百人から数千人抱える新聞社・通信社・テレビの正式な記事だけに絞った数字だ。

アジア各国を行き来してかき集めた、具体的な取材の「ファクト」も、韓国より豊富だった。

実行犯らが使用した車のナンバーの所有者がリ・ジョンチョル容疑者(47)だという記事も、
金正男氏を襲ったインドネシアの女性(25)が「日本のテレビ局とドッキリ番組を撮るのだろうと思った」と言っていたという記事も、日本側が先に報じた。

最高潮は、19日夜のフジテレビの報道だった。
金正男氏の動線に沿って、数十台に上る空港の監視カメラの映像をつないで5分26秒の映像を流し、「負けた」という思いを抱いた。

一国の情報力は、その国の国力や実力をそのまま反映する。

今回の日本メディアの報道には、現地の警察や政府機関と深く付き合っていなければ入手できない情報が山ほどあった。

その力はどこから来るのか。日本は、韓国よりも深く東南アジアを研究し、韓国よりはるかに多くの投資を東南アジアで行った。
日本の市場、かつ安全保障面のパートナーということで、東南アジアにかほど多くの力を注いできたのだ。

東南アジア諸国連合(ASEAN)10カ国に進出した日本企業は1万1328社もあるが、韓国企業は4500社足らずだ。

政府も積極的だった。
日本が、2015年から20年にかけてアジア各国のインフラ拡張支援に使うと表明した金額だけでも、1100億ドル(現在のレートで約12兆5000億円)に上る。

こうして数十年かけて耕した「人脈の畑」からの産物が、今回の事件報道だった。

二人の女性が金正男氏を襲うのにかかった時間はわずか2、3秒だったという事実を、
韓国政府やメディア、韓国国民は、日本のフジテレビの報道を見て初めて知った。


2017/02/22 09:17
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/02/22/2017022200794.html


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1487724755

19 2月

【朝鮮日報】トランプ大統領は安倍首相に東アジアや韓国を代理統治させるつもりなのか

1 名前:ダース・シコリアン卿 ★@\(^o^)/:2017/02/19(日) 13:20:57.66 ID:CAP_USER.net
トランプ米大統領と安倍首相が米フロリダ州でゴルフを始めたのは11日午前9時25分のこと。夫婦同伴で食事をした直後だった。全18ホールを終えた時刻は午後1時50分。

ランチの後、2人はさらに9ホール回り、午後4時35分にトランプ大統領の別荘「マララーゴ」に戻った。同日午後6時から始まった晩さん会には、ワシントンD.C.から来た娘イバンカさん夫妻も参加した。

親しい人同士でも一日にゴルフを27ホールもプレーして3度の食事を共にするのはまれだ。それも、2回目の対面にしてだ。トランプ大統領はこの前日、ワシントンD.C.での日米首脳会談後、安倍首相を米大統領専用機「エアフォースワン」に同乗させ、自身の別荘に連れて来た。

老獪(ろうかい)な70歳の実業家・トランプ氏と、2回目の首相職を務めている62歳の安倍氏はよく知っている。儀典上、こうした破格な行動がどのような意味を持っているのか。全世界に2人の姿がどのように映し出されるのか…。

1980年代に日米同盟の黄金期を謳歌(おうか)したレーガン大統領と中曽根首相=当時=の関係の再現だという声もある。互いを気兼ねなく下の名前で呼び合った「ロン・ヤス」時代をほうふつとさせるということだ。

トランプ大統領が安倍首相を歓待することで国内外に与えるメッセージは明確だ。「安倍は私が好きな友人だ。これからアジアに関連する重要な問題は安倍に相談する」。彼のメッセージは米国務省、国防総省、商務省はもちろん、連邦議会関係者の間にも急速に広がっている。

今後、トランプ大統領のホワイトハウスのデスクには、他のどの大統領よりも日本との関係を強化する政策が先を争うように載ることになるだろう。北朝鮮・中国をはじめとする東アジア政策を日本と主に相談しようというトランプ大統領の考えは、韓国にとっては深刻な危機であり挑戦だ。

安倍首相の考えがそのままトランプ政権の東アジア政策になる可能性があるということだ。極端な見方をすれば、安倍首相を通じた「代理統治」という声もある。

元駐日韓国大使Q氏は「今後数カ月以内にトランプ大統領の対外政策がすべて決まるだろうが、弾劾問題で韓国は何もできない。まかり間違えば、韓米同盟は日米同盟の下位概念として固まってしまうかもしれない」と分析している。

こうした見方が杞憂(きゆう)に終わらない可能性は11日にも垣間見られた。トランプ大統領と安倍首相は晩さん会中に北朝鮮のミサイル発射に関する報告を受け、午後10時35分に記者会見をした。安倍首相は「北朝鮮のミサイル発射は容認できない」と言った。

トランプ大統領は「我々の重要な同盟国である日本を100%支持する」と述べた。北朝鮮が挑発するや、それを日米同盟強化のきっかけにしたのだ。ところが、ここに韓国の話は出て来なかった。

両首脳のどちらからも、韓米日3国協力体制を構築した韓国と北朝鮮の問題について密接な協議をするという言葉は出てこなかった。これは、緊急記者会見で確認された彼らの潜在意識の中に、韓国という国が存在していないことを示している。

韓米同盟に対して真摯(しんし)に考えていないトランプ大統領。日本の憲法を変えてでも軍事大国への道を歩いていこうという安倍首相。この2人が率いる日米同盟によって韓米同盟が「従属変数」に転落する可能性に対し、果たして韓国は備えができているのだろうか。

大統領弾劾問題で国が真っ二つになり、政界は次期大統領選にばかり気を取られている現実が、今さらながら絶望的に思える。

李河遠(イ・ハウォン)論説委員
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/02/17/2017021701594.html


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1487478057

19 2月

【朝鮮日報】平昌冬季五輪まであと1年、時間は十分にある しかも我々には超近代的な競技会場を一瞬にして建設できる実力がある

1 名前:ろこもこ ★@\(^o^)/:2017/02/19(日) 09:45:24.60 ID:CAP_USER.net
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/02/17/2017021701667.html

ちょうど1年後に冬季オリンピックが開催される平昌郡の橫渓里周辺に行くと、オリンピック開催地とは信じられないほど開発から取り残された現状に誰もが驚く。周辺には平昌オリンピックのメイン・プレス・センターや国際放送センターといった近代的な建物が次々と建設されているが、そこから少し外れると、オリンピックの心臓部とは到底信じられない光景を目の当たりにするからだ。例えば現地の飲食店で食事をする際にトイレに立ち寄ると、その悪臭と不潔さに誰もが逃げ出したくなる。また外国人向けの飲食店などどこにも見当たらない。オリンピックの開催が決まってからすでに7年が過ぎたが、現地の商店主たちは環境改善の求めには応じようとしなかった。そのため今では「大会さえ成功すればよいのでは」という一種の諦めのような雰囲気も広がっている。

 しかし最初から諦めて何もしないようではそれも困るわけで、今からでも組織委員会と江原道は積極的かつ具体的な対策に取り組まねばならない。例えば地元商店主などからの反対があったとしても、江原道と組織委が中心となり、新しい飲食店や宿泊施設を今からでも設置し、観光客に多様で質の高い食事や文化を提供しなければならない。また国内外からの観光客に夜を楽しく過ごしてもらうための施設や場所も必要になるだろう。それらの要求に応じてこそ、オリンピックの果実が平昌に残るはずだ。

 ドイツ・ミュンヘンで開催される世界最大級の祭り「オクトーバーフェスト」は毎年、広場に超大型の臨時施設を設置し、600万人の観光客を集める。最も大型のテントは1万人を収容できるが、その準備のための作業はわずか3カ月で完了し、祭りが終わるとテントは撤去され会場は再び普通の広場に戻る。それを考えれば、平昌も世界の誰もが楽しめる施設、食事、エンターテインメントを提供することは十分可能なはずだ。

 今月5日に終了した華川ヤマメ祭りの際、国内外から華川郡を訪れた観光客の数は156万人に達した。これはオリンピックの観客動員予測の150万人とほとんど変わらない。華川郡庁の職員が1年かけて準備を重ねた経験とノウハウを平昌も学ぶべきだろう。また2015年に慶尚北道聞慶市で開催された世界軍人体育大会では、コンテナ型のキャラバン350個を選手の宿泊施設として利用し、宿泊問題を一気に解決した。当時もしマンションを建設していれば800億ウォン(現在のレートで約79億円、以下同じ)かかったと言われているが、これをわずか35億ウォン(約3億5000万円)のリース料で解決したのだ。

 平昌も「ホテルが足りない」と焦っているが、最近はキャンピングカーの利用もブームだ。平昌の広い土地にグランピング(豪華なキャンプ)テント村を造成できない理由はない。小さな自治体が自分でアイデアを出して解決している問題を、国から巨額の支援を受けている平昌がなぜ解決できないのか。その際、外国人に過度な配慮をするため無理をする必要はないが、外国人か韓国人かに関係なく、来訪客に整備が不十分な宿泊施設や飲食店、不潔で悪臭漂うトイレを使わせていては、地元としても何も得るものはない。

 これまで平昌は競技会場の建設や大会運営にばかり気を取られ、周囲の環境など全体的には配慮が十分に行き届かなかった。これは偏った筋トレでバランスが取れなくなった体に似ていて、鍛えられない筋肉がむしろ退化しているようなものだ。平昌でこの配慮が行き届いていない点とは来訪客を迎える準備のことだ。このままでは競技は滞りなく開催できても「オリンピックが成功した」とは言えなくなるだろう。

 オリンピックまでにはまだ1年という多くの時間が残されていて、しかもわれわれには超近代的な競技会場を一瞬にして建設できる実力がある。そのため組織委や江原道、政府が力を合わせれば、観光客に競技観戦はもちろん、平昌の優れた食事や文化を提供することも、また昼夜に関係なく楽しい時間を過ごしてもらうことも十分に可能だ。問題はそのための覚悟と情熱を持って課題に取り組めるかどうかだ。繰り返すが平昌オリンピックを成功させるためのゴールデンタイムはまだ十分残されている。


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1487465124

9 2月

【朝鮮日報】韓豪通貨スワップ拡大に韓国ネット「日本とではなくて正解」「よくやった。一緒に歩もう」

1 名前:ねこ名無し ★@\(^o^)/:2017/02/09(木) 05:29:46.03 ID:CAP_USER.net
日本に拒否された通貨スワップ、豪とは融通枠拡大・期限延長で合意
ネットユーザー「よくやった」「共に歩もう」

 韓国とオーストラリアは8日、通貨交換(スワップ)協定を2020年2月まで延長することで合意した。

 韓国企画財政部(省に相当)は、韓国銀行(中央銀行)とオーストラリア準備銀行(同)が同日、韓国ウォンとオーストラリア・ドルの融通枠を従来規模の2倍となる100億オーストラリア・ドル(約8600億円)に拡大し、期限も20年2月7日まで延長したと発表した。

 延長契約は同日から即時適用され、期限満了時に両国が合意すれば再延長が可能となる。

 14年2月に両国は、50億オーストラリア・ドル(現在のレートで4300億円)、期間3年の通貨スワップ協定を初めて締結。昨年10月には韓国銀行と企画財政部が同協定の拡大延長を目指して検討を進めていた。

 米国のトランプ新大統領誕生を機に世界的に不確実性が増していることから、両国の通貨スワップはより一層必要性が高まるとみられている。

 今回の通貨スワップ協定の延長について、チェ・ジヨン国際金融課長は「不確実性が増している状況で、(通貨スワップの拡大を通じて)ドルへの依存度を下げようという認識で一致した」と説明した。

 オーストラリア・ドルは、国際金融市場で取引量5位の国際通貨で、世界各国の外貨保有高のうちオーストラリア・ドルの占める割合は1.9%で6位となっている。

 今回の通貨スワップ協定の延長について、韓国のネットユーザーたちは「そうだ、(通貨スワップ協定再開協議を中断した)日本とではなく、オーストラリアとやろう」「われわれが共に歩むべきなのはアングロサクソン(米国、英国、オーストラリア、カナダ、ニュージーランド)だけだ」「よくやった。一緒に歩もう」「こういうことは隣国とだと自国の利益ばかり考えて一方的になったり重要な時期に活用できなかったりする。遠い国々と協定を結んだ方が長く続く」などと湧き上がった。

http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/02/08/2017020803345.html


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1486585786

5 2月

【朝鮮日報】韓国小説・ドラマの歴史歪曲は犯罪レベルだ=ファン・ウォンガプ小説家・歴史研究家

1 名前:荒波φ ★@\(^o^)/:2017/02/05(日) 09:15:40.29 ID:CAP_USER.net
歴史小説や歴史ドラマの歴史歪曲(わいきょく)問題は、昨日今日始まったことではない。
歴史ドラマが放送されると、ドラマの主人公を取り上げた歴史小説も争うように出版される。

脚本の基になった小説は再版され、放送に合わせて急いで書かれた本も出てくる。最近だと『花郎』がそうだ。
かつての『淵蓋蘇文』や『善徳女王』、『大祚栄』もそうだった。

歴史小説にせよ歴史ドラマにせよ、歴史の大衆化に寄与するというのはよいことだ。韓国の歴史を広く伝えて自負を持たせるという面で、前向きな現象ともいえる。
しかし、歴史的実体を作家が恣意(しい)的に解釈してゆがめてはならない。

歴史小説は歴史の本ではないのだから想像力が割り込む余地はあるが、想像力を発揮し過ぎて、あったことをなかったかのように、
なかったことをあったかのように、実体をゆがめてよいだろうか。

高句麗の大武神王を主人公にした歴史小説を読んで、あきれてしまった。夫余の将帥が身分を明かせと言うと「われ、大武神王!」と言い返す場面があった。
大武神王とは死後にささげられた尊号であって、生前用いられた称号ではない。

また、ある歴史小説では「来週見よう」というせりふが出てくる。1週間という単位が登場するのは、キリスト教が入ってきた後の話だ。

李舜臣(イ・スンシン)将軍を主人公にしたある小説では、李舜臣が三道水軍統制使を罷免されてソウルに連行される際、
逮捕に来た人々を「禁府都事」と表現していた。実際は禁府都事ではなく、宣伝官と呼ばれる武官だった。

この程度なら、枝葉末節なミスといえるだろうが、基本史料たる『宣祖実録』を読んでいれば犯さない誤りだ。
このように小説が考証をしないので、歴史ドラマの歴史歪曲となるともはや言うまでもない。

『不滅の李舜臣』では、亀甲船が進水式当日にひとりでに沈んだと描写され、あっけにとられてしまった。

数年前に放送された『女人天下』では、文定王后の弟のはずの尹元衡(ユン・ウォンヒョン)を「兄」にしてしまっていた。
よその家系にまで手を加えておいて、制作責任者が「ドラマを面白くするため」と言っているのを見て、あきれてしまった。

例を挙げるとごまんとある。高句麗の将軍・淵蓋蘇文が新羅の将軍キム・ユシンの家で下働きをしていたとか、
その時期なら既に老いて死んでいるはずの新羅の女性貴族・美室宮主が依然として美しい姿で登場するとか、
実際にはまだ生まれてもいない大祚栄(初代の渤海国王)が淵蓋蘇文の家で召し使いをしていたとかいう設定はただのでっち上げだ。

こうしたでっち上げの極致は『風の絵師』だ。正真正銘男性の申潤福(シン・ユンボク)を男装の女性にしてしまった。
『花郎』でも、若いころの真興王(三麦宗)が同じ年頃の若者と交流し、首都・徐羅伐の内外を走り回っているが、
実際には真興王は7歳で即位し、18歳になるまで母親の只召太后が摂政をしていた。

また、伽耶史を扱った歴史小説に「韓国では18世紀まで、いかなる車も使ったことがない」という記述が登場したが、全くでたらめだ。
あまたの高句麗古墳の壁画に登場する多くの車を、この作家は本当に一度も見たことがないのだろうか。

こうした基本的な常識にも合わない歴史小説を書かれては困る。
本を売り、金を稼ぎ、視聴率を上げたいという商業的な計算を優先して歴史を軽く考える態度は捨てるべきだ。

歴史を勝手に歪曲し、でっち上げるのは、無責任を通り越して、正しい歴史教育に逆行する犯罪にほかならない。
でたらめな歴史小説や歴史ドラマを作る行為は、読者の籠絡だ。だから、きちんと勉強して書けと強調しているのだ。

2017/02/05 06:07
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/02/03/2017020301544.html
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/02/03/2017020301544_2.html


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1486253740

22 1月

【朝鮮日報】ナミビア人に笑われる「謝罪するドイツに日本は見習え」論 国家間の謝罪とは必要であればやるし、必要なければ無視

1 名前:荒波φ ★@\(^o^)/:2017/01/22(日) 13:13:26.98 ID:CAP_USER.net
謝罪には心が込められていなければならない。

最大野党「共に民主党」の文在寅(ムン・ジェイン)前代表は2015年の韓日慰安婦合意について11日「日本から公式の謝罪も受けていない」などと批判したが、
これは「これまでの謝罪には心が込められていなかった」という意味だ。文氏は「そのような合意は無効」と断言した。

心が込められた謝罪がそうでない謝罪よりも良いのは当然だ。個人の関係でも形だけの謝罪ならやらない方がよいこともある。
しかし国と国の謝罪にも心を込めねばならないのだろうか。歴史的にみても国家間の謝罪は「正しいかそうでなかったか」という次元で行われるものではない。

丙子胡乱(へいしこらん。1636-37年の清の朝鮮侵略)で敗れた朝鮮国王の仁祖は、南漢山城から出て三田渡(現在のソウル市松坡区)に行き、
清の太宗(ホンタイジ)の前で3回拝み、9回ぬかずいた。いわゆる「三田渡の屈辱」だ。
これは単に小国が大国の言うことを聞かなかったことが理由だったにすぎない。

清の太宗も武力を前面に出して謝罪を求め、これを貫徹しただけであって、仁祖の謝罪に心が込められていたかなどに関心はなかった。

日本がわれわれと慰安婦合意を行い「謝罪と反省」を表明したのもそうだ。日本による慰安婦関連のこれまでのさまざまな妄言と比べて、
今回も心が込められていたかどうかは疑わしい。要するに韓国、米国、日本の協力体制強化を望む米国が間に入り、
対立を解消しようとしたため、形を整えたにすぎないのだ。

この「韓日関係正常化」という戦略的な意図で謝罪が行われ合意に至ったものに対し、
これに「心が込められていない」などと文句を付けるのは、外交と倫理を混同したものと言わざるを得ない。

謝罪に応じようとしない日本を非難するとき、われわれはドイツのことをよく引き合いに出す。
「ドイツは何かあればナチスの蛮行を膝を突いて謝罪するのに、日本は謝罪しない」などとして日本を責める。

しかしそのドイツも実際はいつでも謝罪に応じているわけではない。
1970年2月、当時ドイツのブラント首相はワルシャワのユダヤ人慰霊碑の前で膝を突いたが、一方で旧植民地のナミビアには謝罪などしてこなかった。

ドイツはナミビアで1904年からの4年間に7万5000人以上の住民を虐殺したが、その後100年以上謝罪どころが虐殺の事実も認めず、昨年やっと謝罪したのだ。

ポーランドのように無視しにくい相手国とは共同の歴史教科書を作り、両国の若い世代に事実を伝えるとしているが、
アフリカの小国にはこれとは異なった態度を示してきたのだ。

ドイツは今月5日、ナミビアの部族長らから米国マンハッタンの地方裁判所に損害賠償を求めて訴えられた。
そのためナミビア人の前で「ドイツを見習え」などと言えば笑いものになるだろう。

国家間の謝罪とは本来そういうものだ。必要であればやるし、必要なければ謝罪すべきことも無視するのが普通だ。

またわれわれが本当に満足できるような謝罪を受けるには、相手もそれだけの謝罪をする必要性を感じなければならない。
もしそれがかなわないなら、臥薪嘗胆(がしんしょうたん)の思いを抱きつつ何があってももっと堂々としていなければならない。

昨年5月、オバマ大統領を国賓として迎えた日本とベトナムがそうだった。日本は2発の原爆を投下され、老若男女関係なく22万人が虐殺されたが、
広島ではオバマ大統領を引き立てるため「謝罪は必要ないのでぜひ来てほしい」と呼び掛けた。

ベトナムも中国が南シナ海の島々の領有権を主張している問題では完全に米国側だ。
枯れ葉剤による死者など戦時中の被害についてベトナムは米国に正式な謝罪を求めているが、今回この問題には一言も触れなかった。

われわれも戦略的なマインドで武装し、必ず達成すべき目標がある。それは北朝鮮の核兵器を廃棄し、大韓民国を守り統一を実現することだ。
そのためには時に怒りや失望にも耐えなければならない。将来、その目標を果たせば、日本はわれわれをこれまでとは違った目で見るようになるだろう。

2017/01/22 06:10
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/01/20/2017012001627.html
http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2017/01/20/2017012001627_2.html


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1485058406

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