北朝鮮

14 1月

【北朝鮮】米空母に「戦争と対決を招く空母が出場できる種目はない」=北朝鮮、半島展開をけん制

1 名前:たんぽぽ ★:2018/01/13(土) 23:44:06.50 ID:CAP_USER.net
https://www.jiji.com/jc/article?k=2018011300573&g=int
2018/01/13-23:18

 【ソウル時事】北朝鮮の対韓国窓口機関、祖国平和統一委員会のウェブサイト「わが民族同士」は13日に掲載した論評で、米空母「カール・ビンソン」が2月の平昌冬季五輪開幕前に朝鮮半島周辺水域に展開するとの報道を取り上げ、「平和と親善を目的とする五輪に、戦争と対決を招く空母が出場できる種目はない」とけん制した。


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1515854646

13 1月

【北朝鮮】北朝鮮のビルはハリボテなのか? 実際に北朝鮮に行ってビルを調べてみた結果 → デマでした

1 名前:みつを ★:2018/01/13(土) 03:10:32.07 ID:CAP_USER.net
http://buzz-plus.com/article/2018/01/10/pyongyang-of-north-korea/
(リンク先に画像多数あり)

2018.01.10

インターネット地図サービス「Google Maps」の北朝鮮の航空写真が物議をかもしています。メインストリートともいうべき黎明通り付近の航空写真です。「横からはビル群に見えるけど実は薄っぺらいハリボテだった」というのです。物議をかもしている航空写真を見てみると、確かにビルが薄く見えます。
でも本当にハリボテなのでしょうか? そもそも本当に黎明通りの写真なのでしょうか? 実際に現地取材をした写真や情報と照らし合わせてみたところ、「黎明通り付近のビルはハリボテ」という情報はデマであることがわかりました。

明確にいえば、薄く見えるビルは実在しますが黎明通り付近ではないし、そもそもハリボテではないということです。よって、拡散されている情報には「黎明通りの写真だ」と「ハリボテだ」のふたつのデマが含まれています。
そもそも、建築技術的に高層ビルのハリボテを作るのは、極寒で強風が吹く北朝鮮の気候において不可能なことです。
元ネタになってしまった薄いビル群ですが、それはマンション群で、平屋の施設や民家を囲むように建てられています。そういう建てかたは北朝鮮で珍しい事ではなく、あらゆる場所にあることが「Google Maps」でも目視できるかと思います。もうひとつ付け足せば、薄く見えるだけで日本の団地のマンションレベルの厚さはあります。

「ハリボテだ」と言われている黎明通り付近に行った際、周囲には複数のビルが立てられていました。黎明通りに通じている凱旋門(Arch of Triumph)付近にも行きましたが、寂しい風景ではありましたがしっかりとビルが建っていました。ビルの横にまわって裏側を見る事もありましたが、ハリボテではありません。
平壌最大級のホテル「ヤンガクトホテル」や主体思想塔の上階から平壌の街を見たり撮影したりしましたが、いっさいハリボテ感はありませんでした。


北朝鮮政府の姿勢や行為は許されるものではありませんが、だからといってデマを流し、煽るような行為も許されることではありません。
北朝鮮問題は感情的な情報が拡散されることが多いぶん、冷静に判断し、自分の思想とは切り分け、鵜呑みにしないことが大切だと思われます。デマに踊らされるのもデマ拡散の手伝いをすることになりますのでご注意ください。


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1515780632

5 1月

【北朝鮮】米国を後ろ盾にし「核の傘」をさしているから日本が無事だと思うならそれより愚かな妄想はない

1 名前:きゅう ★:2018/01/05(金) 06:43:05.13 ID:CAP_USER.net
【平壌1月4日発朝鮮中央通信】4日付の「民主朝鮮」紙は署名入りの論評で、朝鮮で収められた「11月の大出来事」以来、日本反動層の反共和国対決狂気が前例なく悪らつになっていることについて糾弾した。

国連安保理「制裁決議」第2397号なるものがつくり上げられた直後、日本首相の安倍が直接出てより徹底的な履行によって北が政策を変えるようにすべきだと気炎を吐いたかとすれば、内閣官房長官の菅をはじめとする有象無象もその調子に乗って「制裁決議」の完全な履行を国際社会に強く求める、数カ月内に新しい動きがあるだろうと悪態をついた。

はては、日本の反動層はわれわれの大陸間弾道ロケット「火星15」型試射と「人権」問題に言い掛かりをつけて、国際社会に朝鮮に対する「圧迫の極大化」を注文したかとすれば、追加独自制裁案なるものまで発表した。

同紙は、日本が何の問題点もない朝鮮の核を自分らの安保と無理に結び付けて狂人トランプの戦争狂気に相槌を打って奔走するのは戦犯国家のくびきを完全に脱ぎ捨てて侵略国家、戦争国家に変身しようとする腹黒い下心を実現するためだと暴露した。

また、米国などを後ろ盾にしてその「核の傘」をさしているからといって日本列島が無事だと思うならそれより愚かな妄想はないと主張した。

そして、米国の全領土が朝鮮の核打撃圏内に入った今、日本の領土を焦土化させることくらいは問題にもならないというのは誰にも明白な事実だと指摘した。

同紙は、日本が米国の対朝鮮敵視政策に便乗して朝鮮との対決に狂奔するのは自国の領土と国民の安全に関わる重大な問題を巡って行う危険極まりない賭博同様だと強調した。---

http://www.kcna.kp/kcna.user.article.retrieveNewsViewInfoList.kcmsf


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1515102185

4 1月

【北朝鮮】われわれは、改めて平昌オリンピック競技大会が成功裏に開催されることを心から願う。---

1 名前:きゅう ★:2018/01/04(木) 08:55:17.23 ID:CAP_USER.net
【平壌1月3日発朝鮮中央通信】朝鮮労働党と国家、軍隊の最高指導者である金正恩委員長の委任により祖国平和統一委員会(祖平統)の委員長が、平昌オリンピック競技大会への代表団派遣に関するわれわれの提案に対する南朝鮮の青瓦台の公式立場と文在寅大統領の国務会議での発言に対する共和国の立場を3日、次のように発表した。

朝鮮民主主義人民共和国国務委員会委員長である金正恩同志は、2018年の新年の辞で明らかにした平昌オリンピック競技大会への参加と北南関係改善の問題に対する自身の立場に接した南朝鮮の青瓦台が公式的に支持、歓迎するということを発表し、1月2日には初の国務会議で文在寅大統領が直接積極的な支持意思を表して当該部門に実務的な対策を講じることを指示したという報告を受けて、それについて肯定的に高く評価しながら歓迎の意を表明した。

そして、新年の辞で提案した平昌オリンピック競技大会へのわが方の代表団派遣とそのための北南当局間の会談が現状況での北南関係の改善において意味があり、好ましい第一歩になるだけに、朝鮮労働党中央委員会統一戦線部と共和国政府の祖国平和統一委員会、国家体育指導委員会をはじめとする当該単位が南朝鮮当局と真摯(しんし)な立場と誠実な態度を持って実務的な対策を早急に講じるように具体的な指示を与えた。

あわせて、平昌オリンピック競技大会への代表団派遣問題を含む会談の開催に関する問題を南側と適時に連携するように、3日15時から北南間の板門店連絡ルートを開通することに対する指示も与えた。

特に、日程に上っている北南関係の改善問題が今後、全民族の期待と念願に合わせて解決されるかは全的に、北・南当局がこの問題をいかに責任をもって取り扱っていくかにかかっていると強調した。

われわれは、最高指導部の意図に従って真摯な立場と誠実な態度で南朝鮮側と緊密に連携し、わが代表団の派遣に関する実務的な問題を論議していくであろう。

われわれは、改めて平昌オリンピック競技大会が成功裏に開催されることを心から願う。---


http://www.kcna.kp/kcna.user.article.retrieveNewsViewInfoList.kcmsf


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1515023717

4 1月

【北朝鮮】早ければ今週中にICBM発射 核ボタンのチキンレース お前らもう会社に行かなくていいぞ

1 名前:名無しさん@涙目です。:NG NG BE:961799614-PLT(13001).net
http://img.5ch.net/ico/nacchi_face.gif

「核ボタン」発言から1日ぶりに…「北朝鮮、早ければ今週中にICBM発射」
1/3(水) 13:17配信

米CBSニュースは2日、北朝鮮がICBMの発射を準備していると報道し、NBCニュースとニューズ
ウイークは新たなICBMの試験発射が今週後半か来週に実施されるものと予想した。

これらメディアによると北朝鮮は昨年11月29日にICBM級の「火星-15型」を発射した平安南道
平城(ピョンアンナムド・ピョンソン)一帯でまた別のミサイル試験発射に向けた動きを見せている。
米当局者は「短期間に発射できる」と話した。

ただミサイル試験発射と関連した細部事項はまだ明確に伝えられていない。

この報道は北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)労働党委員長が1日の新年の辞で自身の机の
上に核ボタンが置かれていると話してから1日ぶりに相次いで出されたもので注目される。

金正恩委員長は新年の辞で「米国本土全域がわれわれの核打撃射程圏内にあり、核ボタンが
私の事務室の机の上に常に置かれている。これは決して威嚇ではなく現実であることをしっかりと
わからなければならない」と話した。

これに対しトランプ米大統領は2日、自身のツイッターに「私も核ボタンがある。金正恩の机の上に
あるものよりはるかに大きくて強力だ。私のボタンは作動する」と反撃した。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180103-00000027-cnippou-kr


引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1514961830

3 1月

【北朝鮮】数日以内に弾道ミサイル発射か 米報道

1 名前:ばーど ★:2018/01/03(水) 11:34:39.82 ID:CAP_USER9.net
アメリカのNBCニュースは2日、北朝鮮が数日以内に弾道ミサイルを発射する可能性があると報じた。

NBCニュースが2人の軍当局者の話として伝えたところによると、北朝鮮は数日以内に弾道ミサイルを発射する可能性があるという。過去、北朝鮮がICBM(=大陸間弾道ミサイル)を発射した時と同じような装備の移動などを情報当局が確認したとしている。

トランプ大統領は2日、金委員長が韓国との会談の可能性に言及したことを受け、「良いニュースかもしれないし、そうではないかもしれない」とツイートしていたが、ミサイルが発射されれば朝鮮半島情勢は再び緊迫することになりそうだ。

配信1/3(水) 8:48
日本テレビ系(NNN)
https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20180103-00000014-nnn-int

関連スレ
【弾道ミサイル】 北朝鮮に発射の兆候・・・CNNテレビ[12/30]★3
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1514709317/


引用元:http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1514946879

1 1月

【北朝鮮】脱北の元高官証言「拉致解決、資金援助(100億円以上)が条件」

1 名前:ろこもこ ★:2018/01/01(月) 08:44:35.94 ID:CAP_USER.net
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180101-00000012-mai-int

◇「調査部門残っている」

 北朝鮮の駐英公使を務め、2016年8月に韓国に亡命した太永浩(テ・ヨンホ)氏(55)が毎日新聞の単独インタビューに応じ、日本人拉致問題について金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長が「拉致問題の解決と引き換えに、日本から巨額の資金援助を受けられることを望んでいる」と明らかにした。また、北朝鮮が「解体する」と表明していた拉致被害者らの調査のための「特別調査委員会」について「裏では(担当する)部署はそのまま残っている」とも証言した。

 太氏は17年12月中旬、ソウル市内でインタビューに応じた。

 拉致問題を調査する部署に関連し、太氏は「正確な名前は分からないが、国家保衛省(旧・国家安全保衛部=秘密警察)の中に、拉致被害者問題を担当する専門の部門が別途ある」と強調した。拉致被害者の安否情報を「(北朝鮮側は)当然すべて把握している」と述べたものの、具体的な情報には言及しなかった。

 太氏は拉致問題をめぐり「資金の入った袋を日本が明確に見せない限り、金正恩(委員長)は拉致問題を解決しようとしないだろう」と述べ、日本側と食い違っている点を強調した。

 太氏は「(北朝鮮側から)『資金援助で帰す』と持ちかけるわけにはいかない」との見方を示す。日本側の世論がより硬化する恐れがあると判断しているためだ。また「(金委員長は)拉致問題で日本から資金を得て、北朝鮮経済に輸血しようとしている」と例えた上、「資金を出すならば、日本に有利に解決するはずだ」との見解も示した。

 太氏は北朝鮮の高級外交官で、韓国統一省は「1997年に米国に亡命した張承吉(チャン・スンギル)駐エジプト大使(当時)に並ぶ、外交官で最高レベルの脱北者」と位置づけている。韓国の情報機関・国家情報院の関係者は「妻やその家族が中枢に連なる人物であり、本人も出身成分(身分)は高い。拉致担当ではないが、省内や親族を通じ核心情報に接している可能性はある」と判断している。【北朝鮮情勢取材班】

 ◇太永浩(テ・ヨンホ)氏

 1962年7月、北朝鮮生まれ。中・高校在学中に中国に留学し、北京外大付属中で英語と中国語を学んだ。当時の学友には、北朝鮮の外相や副首相を務めた許錟(ホダム)氏の子息らがいた。平壌国際関係大卒業後、外務省入り。デンマークやスウェーデンなどで勤務した。駐英公使だった2016年8月17日、韓国に亡命。北朝鮮の体制に対する嫌悪感や「子どもや将来の問題」が動機と説明している。

 ◇「コメントする立場にはない」家族会代表

 太氏の発言について、拉致被害者家族会の飯塚繁雄代表は取材に対し、「コメントする立場にはない」と話している。

 ◇勝手な解釈許されぬ

 北朝鮮による日本人拉致は国家犯罪行為である。無条件で被害者帰国・真相究明・実行犯の引き渡しに応じなければならない--これが日本側の一貫した立場だ。

 太氏は拉致問題の進展に「巨額の対価」が必要だと主張する。同氏によると、資金援助の規模は100億円以上とみられる。北朝鮮はこの巨額資金によって経済難からの脱却を図ろうとしているのだろう。

 もちろん、この北朝鮮側の身勝手な論理を受け入れることは到底できない。日本国内の世論も許さないだろう。

 ただ、日朝首脳会談(2002年9月)により一部の被害者が帰国して以後、15年以上もこの問題が進展していない。何度か交渉の機会は訪れたものの生かすことはできなかった。被害者の帰国を待つ家族らの高齢化が進み、昨年暮れには親族の死去も相次いだ。

 北朝鮮が今年、挑発行為を中断し国際社会との関係改善に乗り出すのか、予断を許さない。ただ、北朝鮮が国際社会の圧力に耐え切れず何らかのシグナルを発信した時、それを敏感に受け止め、核・ミサイル開発の断念と拉致問題解決に向かうよう北朝鮮を導いていく準備が必要だろう。

 そのためにも、北朝鮮がどういう指揮命令系統の中で、いかなる発想・価値観・ルールに基づいて、拉致問題をめぐる駆け引きを進めようとしているのかを探る必要がある。今回のインタビューで明らかになったのは、その一端に過ぎない。北朝鮮側と粘り強く意思疎通を図り、事態を動かす時期に来ているのではないか。【西岡省二】


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1514763875

30 12月

【北朝鮮】この世で最も鉄面皮で奸悪な安倍をこれ以上放置できない、日本を完全に海の中に水葬しなければならない

1 名前:きゅう ★:2017/12/30(土) 21:46:08.63 ID:CAP_USER.net
【平壌12月30日発朝鮮中央通信】最近、国連で対朝鮮「制裁決議」第2397号がつくり上げられるやいなや、日本首相の安倍は自分が直接記者会見に出て、より徹底的な履行で朝鮮が政策を変えるようにしなければならないと気炎を吐いた。

12月に国連安保理議長職を占めた機会を利用して安倍一味は、国連安保理緊急会議と閣僚級会議などを次々と開き、共和国の大陸間弾道ロケット「火星15」型の試射と「人権問題」に言い掛かりをつけ、朝鮮に対する国際社会の圧迫を極大化すべきだと騒ぎ立てた。

30日付の「労働新聞」は署名入りの論評で、これは自分の利をむさぼるために他人に食い下がることに長けている島国一族だけが振るえる狂気じみた醜態であると糾弾し、次のように強調した。

日本は、わが民族に千秋万代にかけてもすすげない希世の罪悪を働いて永遠にいえない恨みの傷を残した千年来の敵である。

そのような日本が自分の領土を米国の対朝鮮侵略戦争遂行のための兵站基地に供したことにも満足せず、われわれの正義の核にかこつけて反共和国制裁・圧迫騒動に狂奔しながら軍国主義野望を実現しようとのさばっていることこそ、血が逆に流れることだと言わざるを得ない。

この世で最も鉄面皮で、奸悪な安倍の連中をこれ以上放置できない、日本という領土を完全に海の中に水葬しなければならない、これが激怒したわが人民の対日敵愾心(てきがいしん)の噴出である。

日本当局は、正義の核霊剣をしっかりとらえたわが人民の対日報復の意志が激昻するほど自分らの境遇が危うくなるということをはっきり知り、軽挙妄動してはいけない。---

http://www.kcna.kp/kcna.user.article.retrieveNewsViewInfoList.kcmsf


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1514637968

30 12月

【北朝鮮】金正恩がアメリカの斬首作戦にびびり逃走準備…偵察衛星の監視から逃れるために幹部のレクサスを使い早朝に移動

1 名前:ニライカナイφ ★:2017/12/30(土) 08:39:50.66 ID:CAP_USER.net
◆北朝鮮の金正恩がアメリカの斬首作戦にびびり逃走準備 移動も幹部のレクサスを使う

北朝鮮の労働党委員長が外部と接触するスケジュールが昨年に比べて3割も減っていることが発覚した。
これは米韓連合の「北朝鮮金正恩斬首作戦」を警戒しているものと思われ、スケジュールを昨年よりも減らし、また移動も夜明けに移動することが多いと言う。

早朝に移動する理由は、金正恩は米軍の偵察衛星に監視されるのを避けるためである。
また自分の愛車であるベンツには乗らずに幹部にプレゼントしたレクサスで移動している。
しかし側近の車に乗っていることは既にバレており、韓国のメディアなどはそのことを報じている。

2017年の金正恩の主なスケジュールは弾道ミサイルの発射時や軍事訓練の視察など軍関連が50件と約半分。
これは2015年や2016年に比べて10%増えている。

しかし年末にかけて露出が減っており、また韓国メディアは「金正恩は斬首作戦を恐れ逃げる準備をしている」と報じている。
アメリカの斬首作戦が先か国内からクーデターが先か……。

●世界最強の部隊

この斬首作戦に参加する軍は世界最強の部隊と言われており、連合訓練には、レンジャー、デルタフォース、ネイビーシールズ(DEVGRU)、グリーンベレーなどが参加することが分かった。
この内、ネイビーシールズはテロ組織アルカイダの創設者であり9.11の主犯であるウサマ・ビン・ラディンの射殺に参加した部隊。

大統領が直接指示する特別任務を遂行しており「Ninja フォース」とも呼ばれる。
また、斬首作戦という名前だが、即殺すことは無く、捕まえることを優先している

ゴゴ通信 2017/12/30 00:32:10
http://gogotsu.com/archives/35840


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1514590790

26 12月

【北朝鮮】強大な朝鮮を屈服させられる力はこの世にない

1 名前:きゅう ★:2017/12/26(火) 04:11:43.66 ID:CAP_USER.net
【平壌12月25日発朝鮮中央通信】暮れていく2017年の岸辺で世界は、新しい戦略国家に急浮上した共和国の実体をはっきり見ている。

15日、米国際関係誌「ナショナル・インタレスト」は論評で、「2017年は北朝鮮にとって米国の核恐喝に対する直接的な抑止力を保有した特別な年」だと強調し、次のように記した。

「北朝鮮の核保有意志は揺るぎなく、そのためならいかなる莫大な代価も払う覚悟がすでにできているというのが今年に悟った最も重要な教訓である。威嚇では決して北朝鮮をとどめることができない。トランプが今年、われわれに何かを教えたものがあるとするなら、それは北朝鮮が絶対に自分の核計画を放棄しないという事実である」

米紙「ワシントン・ポスト」、英週刊誌「ウィーク」などの西側メディアと対朝鮮専門家の間で、朝鮮は米国に対する抑止力を保有しており、米国が取るべき対策は何もない、米国は朝鮮の核保有を認めるべきだという主張が強く響き出ている。

17日、ポーランドの元外相は、朝鮮は核大国であり、その地位をいっそう強固にすることになるだろうと強調した。

これは、絶対に否定できないわれわれの強大無比の国力と確固不動の戦略的地位に対する国際社会の一致した認識を示している。

認識は思惟の基礎であり、行動の出発点である。

米国がこんにちまで長々数十年間にわたるわれわれとの対決で苦杯だけをなめているのはまさに、朝鮮を見誤ったからである。

われわれを打てば倒れる弱小国に見たことであれ、どの大国の指揮棒に従って動く属国と錯覚したことであれ、遅かれ早かれ自ずから崩壊する政権に想定したことであれ、いずれもわれわれに対する無知と体質的拒否感、ごう慢さに起因するものである。

こんにち、米国と敵対勢力が朝鮮の不可抗力的威力にびっくり仰天しているが、事実上、われわれの思想と歴史、伝統を正しく知るなら、それが必然的結果であることを自認するようになるだろう。

今年、わが共和国は最高指導者金正恩委員長の賢明な指導の下、国家核戦力の完成とロケット強国建設偉業の実現において想像を絶する急速な発展を遂げた。

ついに、米国が核でわれわれを脅かしていた時代に終止符を打ち、朝米間の最後の決戦場は太平洋向こうの米本土に確固と移された。

朝鮮の総合的国力と戦略的地位を対する国際社会の視覚と認識も根本的に変わった。

今年の闘争を通じて朝鮮労働党の並進路線の正当性を再度実感した朝鮮人民は、行く手にいかなる試練と難関が折り重なるとしても微動だにせず、社会主義一筋に信念に満ちて進むであろう。

強大な朝鮮を屈服させられる力はこの世にない。

もっと遅れる前に米国は思考を整頓し、今からでも朝米関係の章を新しく記していく勇断を下すべきであろう。

これが、新年を迎えながら米国に与える最善の忠告である。---

http://www.kcna.kp/kcna.user.article.retrieveNewsViewInfoList.kcmsf


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1514229103

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