- 1 名前:ばーど ★:2026/09/29(火) 08:43:55.82 ID:h5zcZBeJ.net
【ニューヨーク時事】国連総会一般討論は28日最終日を迎え、全ての演説終了後に国連憲章の「旧敵国条項」を巡って日本と中国、北朝鮮が意見を戦わせる場面があった。
それぞれが答弁権を行使した。
きっかけとなったのは、高市早苗首相が22日の演説で訴えた早期の条項削除。中国の孫磊国連次席大使は条項が「戦後の国際秩序を維持する制度的な保護を提供するもので、現在も極めて重要」と主張し、「中国は断固反対する」と反発した。
これに対し、日本の梅津茂国連次席大使は条項を「時代遅れ」と認めた1995年と、削除方針を明記した2005年の国連総会決議が、それぞれ中国も含む多数の支持を得て採択されていることを指摘。「日本は歴史の事実に謙虚に向き合い、国際平和と安全に積極的に貢献してきた」との立場を改めて強調した。
その後、北朝鮮代表も「参戦」。「日本は国連憲章において依然として敵国」と断言した上で、削除要求は「恥ずべきことでばかげている」と持論を展開した。梅津氏はこの主張に対しても反論した。
9/29(火) 8:25時事通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/281359114226f88160f2b4f9883cc582aea84944
※関連スレ
【産経新聞】 高市首相、国連演説で「旧敵国条項の早急な削除」要求へ 国連安保理の変革も訴える意向 [9/23] [仮面ウニダー★]
https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1790113018/
引用元:https://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1790639035
朝鮮
7
10月
6
10月
- 1 名前:仮面ウニダー ★:2026/10/06(火) 07:23:48.26 ID:nkvVdNv8.net
中央日報/中央日報日本語版2026.10.05 14:47
https://japanese.joins.com/upload/images/2026/10/20261005144112-1.jpg
一般前哨(GOP)・最前線小哨(GP)で実弾を装填せずに警戒作戦を行っていたとして論議を呼んだ陸軍第1軍団以外の前線軍団でも
同様の事例が確認された。
国防部は第1軍団の「実弾未装填」をめぐる論争を受けて点検を実施し、同様の事例が確認された軍団には警告措置を取ることにした。
国防部の関係者は5日、「点検時点を基準に指針書の改定や関連の根拠公文書がないまま、一部の部隊で一部の火器を(未装填で)
携帯する形で運用していた」とメディアに明らかにした。
国会国防委員会所属の国民の力の姜善栄(カン・ソンヨン)議員室などによると、第1軍団以外にも最前線小哨(GP)と一般前哨
(GOP)の警戒を担当する第2・第3・第5軍団で、個人火器・共用火器を未装填のまま運用していた事例が複数確認された。
これを受け、国防部は手続きを順守せず装填原則に違反した第1・第2軍団および第3軍団隷下の第22師団と、
前線軍団の上級部隊である陸軍地上作戦司令部(地作司)に「機関警告」の処分を下すことにしたと伝えられている。
また国防部の関係者は「点検結果に基づき、合同参謀本部(合参)、地作司および隷下の軍(師)団に対し、機関警告および改善措置
を取る予定だ」と明らかにした。
弾薬の携帯方法は地作司の統制業務であるため地作司には機関警告を行った。合参については業務体制を補完するよう求める趣旨で
改善措置を取る予定という。
西部戦線を担当する陸軍第1軍団は今年上半期からGPとGOPの警戒作戦の過程でK6重機関銃とK4高速擲弾発射器などの共用火器に
実弾を装填しないよう指針を変更していた事実が明らかになり、論議を呼んだ。
前線部隊で火器を運用する際は実弾を装填するのが原則だ。しかし第1軍団は軍団長の裁量で警戒作戦の指針を変更し、
K6やK4などの共用火器に実弾を装填せず弾薬箱に保管する方式を適用した。この措置は銃器の誤射事故を防ぐためという。
しかし北朝鮮と接する最前線の接敵地域で有事の際、即時対応能力が低下する可能性があるとの懸念が提起された。
これを受け、国防部は8月に前線部隊の運用実態について点検を実施した。
ただ、今回の件で職務から外されていたハン・ギソン陸軍第1軍団長ら個人については懲戒要求をしない方針だ。
国防部の関係者はメディアに対し「弾薬の携帯方法を指針と異なる形で適用した時期を正確に確認することができず、部隊ごとに
業務関係者が多数いるため、個人を特定することには現実的な制約があり、制度を改善できるよう機関警告の処分を行うものだ」
と説明した。
https://japanese.joins.com/JArticle/355874
引用元:https://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1791239028
6
10月
- 1 名前:昆虫図鑑 ★:2026/09/27(日) 08:49:40.98 ID:XpvR6BAB.net
愛知・名古屋アジア大会のサッカー男子準々決勝が26日に豊田スタジアムで行われ、U-21日本代表が1-0でU-23北朝鮮代表を振り切って3大会連続のベスト4進出を決めた。前半39分にFWンワディケ・ウチェ・ブライアン世雄(21、オールボー)が決めた先制ゴールを死守したが、ファウルがあったとして北朝鮮が猛抗議。再開まで約2分間中断した上に試合後も整列や挨拶を拒否するなど後味の悪い一戦となった。
異例の光景が豊田スタジアムのピッチ上に生まれた。
日本の勝利を告げるホイッスルが、雨が降り続く夜空に鳴り響いた直後。戦いを終えた両チームの選手たちと審判団が一列になって挨拶し、握手をかわす万国共通の場面が訪れるはずが、北朝鮮の選手たちの様子が明らかにおかしい。
オーバーエイジ枠で招集されているGKカン・チュヒョクが鬼気迫る表情を浮かべて、一刻も早くピッチから去れと身振り手振りで命じている。選手たちが向かった先はわずかな数の同胞が陣取っていたゴール裏のスタンド前。激しい戦いを演じた日本へのリスペクトをまったく感じさせない行動だった。
(略)
これが前半に日本が放った2本目のシュートだった。殊勲のヒーローになった身長191cm・体重86kgのストライカーは、フラッシュインタビューで「けっこう厳しい戦いが続いた中で、相手の背後に落ちるボールを狙うのは自分の得意なプレーなので」と笑顔を弾けさせる。対照的に北朝鮮は納得がいかなかった。
競り合いの際にンワディケがキム・ユソンの背中を押すファウルを犯したと抗議。複数の選手がハンナ・ハットタブ主審(シリア)に激しく、かつ執拗に詰め寄る。中には両手で長方形を描いてVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によるチェックを要求する選手もいた。しかし、今大会では準決勝以降にVARが導入されるため、どれだけ食い下がってもハットタブ主審の判断が唯一無二となる。
試合がなかなか再開されない異例の状況を、韓国メディアの『スポーツ朝鮮』は「抗議が続く中で、北朝鮮の過激な行動が明らかになった」とこう続けた。
「日本の選手たちがゴールセレブレーションを終えて、試合再開へ向けた準備を始めようとした間に北朝鮮選手たち全員がベンチ前のピッチに引き揚げてしまった。特に激しく抗議していたのがキーパーのカン・チュヒョクであり、ベンチではリ・グァンチョン監督も審判団へ向けて大声を張り上げている。北朝鮮の選手たちがようやく引き下がり、試合が再開されるまでに2分ほど待たなければいけなかった」
報道によれば指揮官は試合後の公式会見でも怒り心頭だったという。
「失点した場面はフェアプレーの精神に合っていたかどうか理解できない。こうなるとフェアプレーは難しくなる。審判の問題があったのではないか」
ありえない蛮行として欧州でも報じられた杭州大会でのトラブルは、威嚇行為でイエローカードをもらったキム・ユソンの件だけではない。日本の決勝点となったPKを巡る判定に試合中から異を唱えていた北朝鮮の複数の選手が、試合終了とともにウズベキスタン人の主審へ血相を変えて詰め寄っていった。
危険を察知した大会スタッフが審判団を遠ざけたが、それでも選手たちの怒りは収まらない。審判団を体や手で何度も押しのけるなど、殺伐とした光景は当時のシン・ヨンナム監督が選手たちを引き離して暴力行為にまでは発展しなかった。しかし、指揮官も直後の公式会見でPKの判定は誤審だったと主張している。
3年前のアジア大会での対戦でも、北朝鮮は試合中からラフプレーを連発し、最終的に6枚ものイエローカードを提示されている。今回も先制されてイライラ感を募らせた後半だけで3枚をもらった。
そのうち2枚は後半42分の決定的なシュートをGK荒木琉偉(ガンバ大阪)がセーブした直後に、日本の選手にハンドがあったとして再びハットタブ主審に激しく抗議してもらったものだ。
そのなかで韓国メディアの『NEWSIS』は北朝鮮の敗因を単刀直入に指摘した。
「北朝鮮は最終的に日本の10本を上回る18本ものシュートを放ったが、そのうちゴールの枠内をとらえたのはわずか3本で、日本の4本を下回った。フィニッシュにおけるミスを克服できないまま、日本の軍門に下った」
全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/e8b27cca167daaf73e1a65a38c37ddf03df04a80?page=1
引用元:https://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1790466580
6
10月
- 1 名前:仮面ウニダー ★:2026/10/02(金) 12:23:52.09 ID:vtTPDEA7.net
国軍の日、標的4機中2機を撃墜できず
https://www.chosunonline.com/site/data/img_dir/2026/10/02/2026100280009_0.jpg
▲1日の国軍の日行事で、韓国国内で独自開発されたレーザー対空兵器「天光」(左の写真)の実演が行われている。
右の写真は、先月29日の国軍の日メディアデー行事で公開された天光のドローン迎撃実演の場面。/聯合ニュース
1日、78周年「国軍の日」公式行事で、韓国軍のレーザー対空兵器「天光」がドローン撃墜の実演を行ったが、
標的に設定されたドローン4機のうち2機が正常に飛行できず、撃墜できたのは2機にとどまった。
残るドローン2機は離陸中に墜落したり、予定された飛行範囲を外れたりして、撃墜できなかった。
最近、韓国軍の公開行事でドローン墜落事故が相次ぐ中、対空兵器の実演までもドローンの問題により計画通りに進まなかった形だ。
【写真】墜落するKAIのAI高速ジェット無人機
https://www.chosunonline.com/site/data/img_dir/2026/09/17/2026091780016_0.jpg
この日、忠清南道鶏竜台で開かれた国軍の日行事で、韓国軍は従来型よりレーザー出力を高めた改良型「天光」を初めて公開した。
その上で、従来型と改良型の天光を使い、それぞれドローンを撃墜する実演を行った。操縦士が細い光ファイバーを通じて操縦する
一種の有線ドローン4機が標的に設定された。李在明(イ・ジェミョン)大統領が視察する中で行事が進められ、
警護上、電波妨害措置が不可欠だったため、無線ドローンは使用できなかったという。
ところが、1次標的に設定されたドローン2機のうち1機が離陸中に墜落した。光ファイバーの線が障害物に引っ掛かって切れたため
とされる。天光は残る1機を撃墜した。2次飛行でも天光は2機のうち1機しか撃墜できなかった。
残る1機が目標としていた飛行区域を外れ、撃墜した場合に観覧席などに墜落する恐れがあったため、レーザーを照射しなかったと
いう。国防部(省に相当)側は「風の影響」でドローン2機が計画通りに飛行できなかったと説明した。
結果的に、標的のドローンが正常に飛行できず、天光は半数だけを撃墜したことになる。
最近、韓国軍が開催した公開行事でドローンが墜落したのは今回で3回目だ。先月16日に国防部が開催した「2026国防ドローン
技術展」では、ジェットエンジン無人機など韓国国産の民間ドローン9機のうち5機が墜落するか、任務に失敗した。
今年8月には、海軍と国防科学研究所(ADD)が南海上の大型輸送艦「馬羅島」から戦闘実験の一環として飛ばした中型自爆無人機
2機が、いずれも2-4秒で海に墜落した。韓国国防安保フォーラムの辛宗祐(シシン・ジョンウ)事務局長は「韓国軍の公式行事で
ドローン墜落事故が続けば、『Kドローン』への信頼が損なわれる恐れが強い」とし、
「装備の安定性と操縦の熟達度をいずれも早急に改善しなければならない」と述べた。
権純完(クォン・スンワン)記者
記事入力 : 2026/10/02 10:30
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2026/10/02/2026100280009.html
引用元:https://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1790911432
5
10月
- 1 名前:仮面ウニダー ★:2026/10/05(月) 12:32:08.22 ID:vVhUW8Wb.net
ウクライナのウォロディミル・ゼレンスキー大統領は4日(現地時間)、現地記者団と会い、北朝鮮軍捕虜の韓国送還に関連し、
「韓国が北朝鮮兵士の引き渡しを要請した」「韓国憲法によれば、彼らは韓国人でもある」と述べたという。
ロイター通信や、ススピーリネ(Suspilne)などの現地メディアが報じた。
【写真】クライナ情報要員の質問に答える北朝鮮軍兵士
https://www.chosunonline.com/site/data/img_dir/2026/10/02/2026100280021_0.jpg
ゼレンスキー大統領のこの日の発言は、先月の国連総会演説で北朝鮮軍捕虜の送還事実を初めて公開した後、韓国の李在明
(イ・ジェミョン)大統領が「非公開合意」に違反したとして遺憾を表明し、両国関係が悪化する中で出された初の立場表明だ。
ただしロイター通信は、ゼレンスキー大統領が、韓国の李在明大統領が捕虜送還をめぐる非公開合意にウクライナが違反したとして
抗議した事実には直接言及しなかったと報じた。
ゼレンスキー大統領はまた、ロシアが最近、実戦で本格的に運用し始めたジェットエンジン搭載ドローンの新技術を北朝鮮と
共有していると明かした。記者団から、ロシアが北朝鮮にジェット推進ドローン技術を移転した可能性を問われると、
「そうだ、もちろんだ」と答えた。
続けて「彼らは北朝鮮とあらゆる技術を共有している」「(弾道ミサイルなど、どのような技術が共有されたのかは)
よく分からないが、そうだと思う。北朝鮮がミサイルで彼らを助けたからだ」と述べた。
「北朝鮮軍捕虜を生け捕りにした時、彼らは最初にロシアへ派兵された北朝鮮兵士とは違っていた」「彼らは多くのことを学んだ。
経験を共有し、訓練を受けた」とゼレンスキー大統領。さらに「北朝鮮軍はロシアからドローンの運用方法だけでなく、
電子戦の防御方法まで学んだ」「北朝鮮軍が実戦で知識と経験を積んだということは、極めて危険な要素だ」と続けた。
ゼレンスキー大統領は「仮にロシアが北朝鮮軍5万人を戦えるよう訓練するなら、それは数十万人の北朝鮮軍に知識が
共有されることを意味する」とし、「(ウクライナと日本の)協力はこの点で非常に重要であり、これが双方の利益にかなうと考える」
と述べた。
ゼレンスキー大統領は、北朝鮮軍関連の情報を日本側と共有したと明かし、「日本は優れた技術を持つ立派な国だが、
現代戦の遂行経験が不足しており、これは非常に危険な要素だ」と語った。大統領は最近、国連総会で高市早苗首相と首脳会談を
行った。日本の議員団がキーウを訪問し、ゼレンスキー大統領と会談したこともある。
このため、ウクライナが東アジアの軍事・再建パートナーとして、韓国ではなく日本を選ぶのではないかとの見方も出ている。
パリ=ウォン・ソンウ特派員
記事入力 : 2026/10/05 11:43
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2026/10/05/2026100580025.html
※関連スレ
韓国政府、ウクライナに謝罪要求 北朝鮮兵捕虜の移送公表巡り [9/28] [ばーど★]
https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1790549665/
【中央日報】李大統領「ウクライナは私を嘘つきにした…謝罪を拒否すれば追加措置」[10/2] [昆虫図鑑★]
https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1790927800/
引用元:https://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1791171128
5
10月
- 1 名前:仮面ウニダー ★:2026/09/27(日) 12:55:38.22 ID:59cbDR3y.net
秋夕チュソクの連休最終日ですので、読み物的な記事を一つ。
なくなってはいけないBlogというのがあります。
在日韓国人3世である金田正二先生は、2018年に亡くなられましたが、大変ありがたいことに、
金田先生のBlog『在日朝鮮人から見た韓国の新聞』は今も維持されています。
金田先生は、在日韓国人3世の立場から、一般の日本人が知り得ないこと、また知識が薄いことについて数多くの指摘を行い、
読者の蒙を啓きました。
2026年現在もなお、『在日朝鮮人から見た韓国の新聞』の記事は、私たちに「朝鮮半島の見方」について、的確な示唆を与えて
くれます。
⇒『在日朝鮮人から見た韓国の新聞』
http://blog.livedoor.jp/kanedashoji70/
個人Blogというのは儚はかないもので、どんなに貴重な内容でも、その全てがナノ秒でなくなってしまいます。
また、Googleなどの検索エンジンに引っかからなれば、この世になかったことにされてしまいます。
むしろ紙の形、本として出版されたものの方が、残りやすいかもしれません。
たとえ小部数でも本として出版されていれば、日本全国探せばどこかにあるかもしれませんから。
ナノ秒でその人が長年積み上げ知識が飛んでしまい、なかったことにされる――というのは恐ろしいことです。
――金田正二先生の話に戻ります。金田正二先生の著作は2冊あります。
『差別された韓国で気づいたふるさと日本 在日朝鮮人3世帰化人 金田正二』
『八欲が韓国人を衝き動かす! 日本は歴史の真実を宣明せよ! 在日朝鮮人3世帰化人 金田正二 在日朝鮮人3世帰化人』
――です。ロシアが無法に侵攻して2022年に始まったウクライナ戦争ですが、北朝鮮の金ちゃんファミリー三代目・金正恩さんは、
北朝鮮軍兵士を派遣。
ロシアからお金を受け取って懐を潤しています。
金田正二さんの2018年の著作には、この状況を予見したような指摘があります。以下に一部を引きます。
奴隷、という言葉は日本では正しく理解できないと思います。なぜなら、古代を除き、日本には奴隷は存在しないからです。
アノ、性奴隷、についてもそうですが、奴隷という言葉を正しく理解できていなかったからこそ、ここまでこの言葉を広げてしまった
のだと思うのです。
(中略)
もちろん、北朝鮮は同胞の国ですから奴隷がいないはずがありません。
奴隷はモノであり、所有者の財産に過ぎませんから、何人死のうが所有者にとっては悲しみの対象ではありません
(モノを失った喪失感はあるでしょうが)。
外貨が入ればそれで良いのです。
(後略)
⇒参照・引用元:『八欲が韓国人を衝き動かす! 日本は歴史の真実を宣明せよ! 在日朝鮮人3世帰化人 金田正二 在日朝鮮人3世
帰化人』著:金田正二,桜の花出版,2019年12月20日 初版第1刷発行,pp.99-100
金田先生の指摘は、「奴隷」という存在についての、「朝鮮半島」と「日本」の認識の差を説明したものですが、
金正恩さんが軍を派遣して外貨を稼いでいる――という現状をずばり言い当てています。
https://money1.jp/wp-content/uploads/2026/09/sozai_20175_img.jpg
朝鮮半島については、識者の言及が時間を超えて「状況」の本質を言い当てている――ということがよくあります。
歴史は繰り返す――というのは本当で、それゆえに朝鮮半島の歴史を熟知している方は、直観で来る状況を予見できるのです。
(吉田ハンチング@dcp)
2026.09.27
https://money1.jp/archives/174146
引用元:https://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1790481338
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10月
- 1 名前:昆虫図鑑 ★:2026/09/27(日) 08:49:40.98 ID:XpvR6BAB.net
愛知・名古屋アジア大会のサッカー男子準々決勝が26日に豊田スタジアムで行われ、U-21日本代表が1-0でU-23北朝鮮代表を振り切って3大会連続のベスト4進出を決めた。前半39分にFWンワディケ・ウチェ・ブライアン世雄(21、オールボー)が決めた先制ゴールを死守したが、ファウルがあったとして北朝鮮が猛抗議。再開まで約2分間中断した上に試合後も整列や挨拶を拒否するなど後味の悪い一戦となった。
異例の光景が豊田スタジアムのピッチ上に生まれた。
日本の勝利を告げるホイッスルが、雨が降り続く夜空に鳴り響いた直後。戦いを終えた両チームの選手たちと審判団が一列になって挨拶し、握手をかわす万国共通の場面が訪れるはずが、北朝鮮の選手たちの様子が明らかにおかしい。
オーバーエイジ枠で招集されているGKカン・チュヒョクが鬼気迫る表情を浮かべて、一刻も早くピッチから去れと身振り手振りで命じている。選手たちが向かった先はわずかな数の同胞が陣取っていたゴール裏のスタンド前。激しい戦いを演じた日本へのリスペクトをまったく感じさせない行動だった。
(略)
これが前半に日本が放った2本目のシュートだった。殊勲のヒーローになった身長191cm・体重86kgのストライカーは、フラッシュインタビューで「けっこう厳しい戦いが続いた中で、相手の背後に落ちるボールを狙うのは自分の得意なプレーなので」と笑顔を弾けさせる。対照的に北朝鮮は納得がいかなかった。
競り合いの際にンワディケがキム・ユソンの背中を押すファウルを犯したと抗議。複数の選手がハンナ・ハットタブ主審(シリア)に激しく、かつ執拗に詰め寄る。中には両手で長方形を描いてVAR(ビデオ・アシスタント・レフェリー)によるチェックを要求する選手もいた。しかし、今大会では準決勝以降にVARが導入されるため、どれだけ食い下がってもハットタブ主審の判断が唯一無二となる。
試合がなかなか再開されない異例の状況を、韓国メディアの『スポーツ朝鮮』は「抗議が続く中で、北朝鮮の過激な行動が明らかになった」とこう続けた。
「日本の選手たちがゴールセレブレーションを終えて、試合再開へ向けた準備を始めようとした間に北朝鮮選手たち全員がベンチ前のピッチに引き揚げてしまった。特に激しく抗議していたのがキーパーのカン・チュヒョクであり、ベンチではリ・グァンチョン監督も審判団へ向けて大声を張り上げている。北朝鮮の選手たちがようやく引き下がり、試合が再開されるまでに2分ほど待たなければいけなかった」
報道によれば指揮官は試合後の公式会見でも怒り心頭だったという。
「失点した場面はフェアプレーの精神に合っていたかどうか理解できない。こうなるとフェアプレーは難しくなる。審判の問題があったのではないか」
ありえない蛮行として欧州でも報じられた杭州大会でのトラブルは、威嚇行為でイエローカードをもらったキム・ユソンの件だけではない。日本の決勝点となったPKを巡る判定に試合中から異を唱えていた北朝鮮の複数の選手が、試合終了とともにウズベキスタン人の主審へ血相を変えて詰め寄っていった。
危険を察知した大会スタッフが審判団を遠ざけたが、それでも選手たちの怒りは収まらない。審判団を体や手で何度も押しのけるなど、殺伐とした光景は当時のシン・ヨンナム監督が選手たちを引き離して暴力行為にまでは発展しなかった。しかし、指揮官も直後の公式会見でPKの判定は誤審だったと主張している。
3年前のアジア大会での対戦でも、北朝鮮は試合中からラフプレーを連発し、最終的に6枚ものイエローカードを提示されている。今回も先制されてイライラ感を募らせた後半だけで3枚をもらった。
そのうち2枚は後半42分の決定的なシュートをGK荒木琉偉(ガンバ大阪)がセーブした直後に、日本の選手にハンドがあったとして再びハットタブ主審に激しく抗議してもらったものだ。
そのなかで韓国メディアの『NEWSIS』は北朝鮮の敗因を単刀直入に指摘した。
「北朝鮮は最終的に日本の10本を上回る18本ものシュートを放ったが、そのうちゴールの枠内をとらえたのはわずか3本で、日本の4本を下回った。フィニッシュにおけるミスを克服できないまま、日本の軍門に下った」
全文はソースで
https://news.yahoo.co.jp/articles/e8b27cca167daaf73e1a65a38c37ddf03df04a80?page=1
引用元:https://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1790466580
4
10月
- 1 名前:仮面ウニダー ★:2026/10/02(金) 12:23:52.09 ID:vtTPDEA7.net
国軍の日、標的4機中2機を撃墜できず
https://www.chosunonline.com/site/data/img_dir/2026/10/02/2026100280009_0.jpg
▲1日の国軍の日行事で、韓国国内で独自開発されたレーザー対空兵器「天光」(左の写真)の実演が行われている。
右の写真は、先月29日の国軍の日メディアデー行事で公開された天光のドローン迎撃実演の場面。/聯合ニュース
1日、78周年「国軍の日」公式行事で、韓国軍のレーザー対空兵器「天光」がドローン撃墜の実演を行ったが、
標的に設定されたドローン4機のうち2機が正常に飛行できず、撃墜できたのは2機にとどまった。
残るドローン2機は離陸中に墜落したり、予定された飛行範囲を外れたりして、撃墜できなかった。
最近、韓国軍の公開行事でドローン墜落事故が相次ぐ中、対空兵器の実演までもドローンの問題により計画通りに進まなかった形だ。
【写真】墜落するKAIのAI高速ジェット無人機
https://www.chosunonline.com/site/data/img_dir/2026/09/17/2026091780016_0.jpg
この日、忠清南道鶏竜台で開かれた国軍の日行事で、韓国軍は従来型よりレーザー出力を高めた改良型「天光」を初めて公開した。
その上で、従来型と改良型の天光を使い、それぞれドローンを撃墜する実演を行った。操縦士が細い光ファイバーを通じて操縦する
一種の有線ドローン4機が標的に設定された。李在明(イ・ジェミョン)大統領が視察する中で行事が進められ、
警護上、電波妨害措置が不可欠だったため、無線ドローンは使用できなかったという。
ところが、1次標的に設定されたドローン2機のうち1機が離陸中に墜落した。光ファイバーの線が障害物に引っ掛かって切れたため
とされる。天光は残る1機を撃墜した。2次飛行でも天光は2機のうち1機しか撃墜できなかった。
残る1機が目標としていた飛行区域を外れ、撃墜した場合に観覧席などに墜落する恐れがあったため、レーザーを照射しなかったと
いう。国防部(省に相当)側は「風の影響」でドローン2機が計画通りに飛行できなかったと説明した。
結果的に、標的のドローンが正常に飛行できず、天光は半数だけを撃墜したことになる。
最近、韓国軍が開催した公開行事でドローンが墜落したのは今回で3回目だ。先月16日に国防部が開催した「2026国防ドローン
技術展」では、ジェットエンジン無人機など韓国国産の民間ドローン9機のうち5機が墜落するか、任務に失敗した。
今年8月には、海軍と国防科学研究所(ADD)が南海上の大型輸送艦「馬羅島」から戦闘実験の一環として飛ばした中型自爆無人機
2機が、いずれも2-4秒で海に墜落した。韓国国防安保フォーラムの辛宗祐(シシン・ジョンウ)事務局長は「韓国軍の公式行事で
ドローン墜落事故が続けば、『Kドローン』への信頼が損なわれる恐れが強い」とし、
「装備の安定性と操縦の熟達度をいずれも早急に改善しなければならない」と述べた。
権純完(クォン・スンワン)記者
記事入力 : 2026/10/02 10:30
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2026/10/02/2026100280009.html
引用元:https://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1790911432
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10月
- 1 名前:ばーど ★:2026/09/29(火) 08:43:55.82 ID:h5zcZBeJ.net
【ニューヨーク時事】国連総会一般討論は28日最終日を迎え、全ての演説終了後に国連憲章の「旧敵国条項」を巡って日本と中国、北朝鮮が意見を戦わせる場面があった。
それぞれが答弁権を行使した。
きっかけとなったのは、高市早苗首相が22日の演説で訴えた早期の条項削除。中国の孫磊国連次席大使は条項が「戦後の国際秩序を維持する制度的な保護を提供するもので、現在も極めて重要」と主張し、「中国は断固反対する」と反発した。
これに対し、日本の梅津茂国連次席大使は条項を「時代遅れ」と認めた1995年と、削除方針を明記した2005年の国連総会決議が、それぞれ中国も含む多数の支持を得て採択されていることを指摘。「日本は歴史の事実に謙虚に向き合い、国際平和と安全に積極的に貢献してきた」との立場を改めて強調した。
その後、北朝鮮代表も「参戦」。「日本は国連憲章において依然として敵国」と断言した上で、削除要求は「恥ずべきことでばかげている」と持論を展開した。梅津氏はこの主張に対しても反論した。
9/29(火) 8:25時事通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/281359114226f88160f2b4f9883cc582aea84944
※関連スレ
【産経新聞】 高市首相、国連演説で「旧敵国条項の早急な削除」要求へ 国連安保理の変革も訴える意向 [9/23] [仮面ウニダー★]
https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1790113018/
引用元:https://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1790639035
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10月
- 1 名前:ばーど ★:2026/09/29(火) 08:18:13.89 ID:h5zcZBeJ.net
北朝鮮の外務次官は28日、国連総会で演説し、日本が再軍備の動きを加速させ、朝鮮半島に戦争の暗雲を漂わせているなどと主張しました。
28日、国連総会で演説した北朝鮮の金先敬外務次官は、日本が「専守防衛の放棄や軍備増強」など「前例のない決意をもって再軍備の動きを加速」させ、朝鮮半島に「戦争の暗雲を漂わせている」などと主張しました。
また、アメリカ、日本、韓国による軍事的な脅威が「朝鮮半島に前例のない安全保障上の不安定さを生み出している」と述べました。
その上で、北朝鮮の核兵器による抑止力は「外部からの侵略や脅威から、国の主権や安全保障、平和を守る絶対的な力」であり、「いかなる状況やいかなる手段によっても決して覆されることはない」と述べ、核兵器の保有を正当化しました。
9/29(火) 7:44 日テレNEWS NNN
https://news.yahoo.co.jp/articles/6a228a8659c5404e9acaa77a7392fa2d97a0b219
■他ソース
「日本が再軍備を加速させている」と激しく批判 国連総会で北朝鮮代表が演説
https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2973332?display=1
https://newsdig.ismcdn.jp/mwimgs/3/d/1200w/img_3df9d882f385bb6d9a4bff2a796a828c488953.jpg
引用元:https://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1790637493







