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2026年08月07日 05:20
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韓国で約60年ぶりに路面電車が復活 最新鋭水素燃料電池車も
- 1 名前:ばーど ★:2026/08/06(木) 17:58:10.65 ID:dN7bPdFD.net
韓国で1968年以来、約60年ぶりに路面電車が復活する。ソウル郊外では2026年内の開業を目指して試運転が続く。中部大田(テジョン)市では、水素燃料電池で走る路面電車として、国産の新型車両で世界最長路線を目指す。なぜ、復権したのか。
「路面電車停留所予定地」「工事中はご不便をおかけします。将来の公共交通のためご理解をお願いします」
ソウルから高速鉄道で南へ約1時間。大田駅を出ると、明るい緑の車両が描かれた看板が目に飛びこんできた。
人口144万人。大学や研究所はあっても、観光名所に乏しく「ノージェム(面白くない)」と呼ばれてきた街に、最新鋭の路面電車が投入される。
■地価上昇で喜ぶ住民も
道路の真ん中を整地して軌道や停留所の建設があちこちで進む。沿線に暮らす主婦ソン・ヒョンジョンさん(52)は「自動車が便利だし、路面電車に乗るかどうかは分からない」。そう言葉を濁しながらも、「ないよりはあったほうがいい」と笑う。沿線の地価が上がり、喜ぶ住民も多いという。
大田市役所を訪ねた。トラム建設課の壁につけられたモニターには、数十カ所の工事現場を捉えた映像が流れる。
「自動車から公共交通への転換を目指しています。路面電車はバス5台分以上の輸送力があり、定時性も高い」。担当して5年になるイ・グンギョンさん(46)は話す。
鉄道や地下鉄の駅や政府庁舎、大学などと住宅街を結ぶ環状線が中心で、営業距離は38.8キロ。宇都宮ライトレールの2.5倍の長さだ。全線無架線としても、水素燃料電池で走る路面電車としても世界最長の構想という。総事業費は約1兆6千億ウォン(約1800億円)。国が6割、大田市が4割を負担する。
■市長が押し切った
構想から30年。紆余(うよ)曲折が続いた。1996年に地下鉄2号線として計画し、高架式の磁気浮上列車(リニア)も検討した。路面電車に決まったのは2014年のことだ。
韓国紙京郷新聞の元記者で地…
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朝日新聞 2026年8月6日 11時00分
https://www.asahi.com/articles/ASV700G2SV70ULZU001M.html
引用元:https://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1786006690
- 39 名前::2026/08/07(金) 00:22:22.66 ID:EDpFSg5k.net
車が邪魔しまくるんでしょ
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こめんとニダ
文明装置で変にあっちこっちに拡散されると実に困る話
宇都宮はいろいろ反対運動もあったが、市長が絶対必要だとしてLRTを建設。現在、当初の予測をはるかに超えて利用客が増え、平日だけでなく土日祝日も利用客が常にあるという。LRT成功例の一つな。
それは韓国の宿命。韓国人は韓国語を話す中国人と言われているほど中国文化を無条件取り入れている。思考様式も行動様式も中国を完全模倣した。新羅の時代に中国式の名前に変え、高麗時代になると常民まで中国式の名前に変わり、朝鮮時代になるとわれわれは小中華であると認識するようになった。漢字は韓国人が発明したんだろ。孔子は韓国人なんだろ。路面電車の部品が中国製なのはむしろ光栄ではないのか。中国製は安いからねえ。安物買いの何とやらにならなければいいのだが。
平安貴族ニダ
確かに、フィフィ女史が「日本は色々乗っ取られてる。」と指摘したとおり、噓を吐き続けないと生きていけない、生まれながらの頭のおかしい犯罪者共に乗っ取られてるんだから、情けない。
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