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2026年07月17日 08:20
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【朝鮮日報】 李大統領の「債務免除」発言受け、国民の力が反発 「誠実な国民に対する侮辱」
- 1 名前:仮面ウニダー ★:2026/07/17(金) 07:06:37.25 ID:aCcRJxfx.net
【TV朝鮮】野党・国民の力は15日、李在明(イ・ジェミョン)大統領の「債務免除」発言について、
「誠実に生きてきた国民を侮辱する発言だ」と強く反発した。
【表】歴代政権との比較にみる李在明政権「個人長期延滞債権債務調整プログラム」
https://www.chosunonline.com/site/data/img_dir/2025/07/02/2025070280007_1.jpg
これに先立ち、李大統領は同日の業務報告で「返済能力のない借金は積極的に帳消しにすべきだ」とした上で
「早く帳消しにしてこそ、正常に経済活動を行い、経済も正常に回るようになる」と主張していた。
長期延滞債務の免除がモラル・ハザードを招きかねないという指摘に対しては、「無責任な扇動だ」とした上で
「むしろ金融機関が長期延滞債務者を過酷に管理することこそがモラル・ハザードである」と反論した。
これに対し、国民の力のパク・ソンフン首席報道官は「合法的な債権回収が非難され、借金を返済しないことが容認される社会が、
正常な市場経済であるはずがない」とした上で「誠実に約束を守った国民には虚脱感だけを抱かせ、踏み倒して持ちこたえた人に補償を
与える政策は、正義でも公正でもない」と声を荒らげた。
また「国民の常識的な問題提起を『扇動』と決めつけるのは、実に傲慢(ごうまん)な認識だ」とした上で
「どこの先進国で、国家が個人の借金をこのように日常的かつ迅速に帳消しにしてくれると言うのか」と指摘した。
国民の力のイ・ジョンベ議員も「誰かは一生懸命に貯蓄して税金を納めているのに、誰かは借金をしても日常的に帳消しにされる社会は
正義に反する」と批判した。
チョン・ウナ記者
記事入力 : 2026/07/16 14:45
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2026/07/16/2026071680063.html
引用元:https://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1784239597
- 38 名前:恒点観測員334号:2026/07/17(金) 07:52:41.93 ID:f3CMmoG0.net
徳政令キタ━(゚∀゚)━!
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こめんとニダ
イジェミョンは人気を得たい、支持を得たいだけのかっこつけ
大統領が前科4犯、さもアリラン
支持率のためなら、何でもやりそう!!!
結果、借金せずに働いてた奴が馬鹿を見る異常な国。
真面目に働いてもろくに稼げないし、投機で失敗しても徳政令のチャンスがあるなら ”借金しなきゃ損” という社会。
経済の法則なんて全く無視です。
国民が借金棒引きを前提にして過大な借入を行なう、いわゆる典型的な「モラルハザード」です。
韓国人は金融機関からお金を借りた半分以上の人は故意に借金を返さないらしい。
(借金がチャラになるなら北に併合されてもいいニダ~)
朝鮮民主主義人民共和国に吸収されるんだから、好きにすれば良いんじゃね。知らんけど。
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