- 1 名前:ばーど ★:2026/07/16(木) 08:21:58.56 ID:YC/u6qjV.net
【ソウル共同】韓国外務省当局者はユネスコの決議案公表を受け「日本側の対応が十分ではないとする韓国側の立場が反映されたと考えている」と15日までに説明し「今後も日本側が忠実に約束を履行するよう努力していく」と明らかにした。
7/15(水) 22:46 共同通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/fcde93b6d3733965b2bf1dce08f54b827eda14b4
※関連スレ
【ユネスコ】 日本に「佐渡金山」での強制労働を周知するよう勧告 [7/16] [仮面ウニダー★]
https://lavender.5ch.io/test/read.cgi/news4plus/1784139688/
引用元:https://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1784157718
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日本人は歴史から逃げるな
国と国同士で解決済みって話をなぜか蒸し返してタカってくる種族は言うことが違うな
下らん事を言う連中には御仕置が必要。
ハンギョレ新聞 (2022/08/16)
本紙が入手した資料によれば、新潟西社会保険事務所(現・新潟西年金事務所)は1995年11月15日、忠清南道青陽郡木面(チョンヤングン・モクミョン)に住む尹鐘光(ユン・ジョングァン、日本式の名前「伊原鐘光」)の厚生年金保険被保険者期間を確認する答弁書を発給した。同答弁書によると、尹さんは昭和17年1月1日~6月1日(1942)、昭和19年10月1日~20年5月19日(1945)に三菱鉱業佐渡鉱業所所属で保険に加入していた。この資料を通じて尹さんが1942年、1944~45年に佐渡鉱山で働いた事実を客観的に立証できる。
1990年代、地域史に関心を持った佐渡市の市民たちは、三菱鉱業佐渡鉱業所が日帝強占期に作った「朝鮮人煙草(たばこ)配給名簿」を糸口に、1991~1995年に3回も韓国を訪れ、佐渡鉱山で働いた被害者たちを探し出した。会社側が鉱夫たちにたばこを支給する過程で作ったこの名簿には、朝鮮人400人余りの名前や生年月日、移動状況などが記されていた。
雇用契約の証拠が見つかりましたwww、 見つかったのは正規に雇用契約して厚生年金まで加入してた証拠、 徴用開始は昭和19年(1944年)の秋からだ。
彼らの主張の根拠はほとんどが近年の証言でしかない。証言を調べると強制連行や強制労働を証明できる内容は存在せず、辻褄の合わないものが多い。こうした証言の中には 2005 年に韓国政府が朝鮮人元労働者やその遺族に対して補償金を渡す事業の際に出現したことに注意しなければならない。金銭が絡んだ証言には十分な検証が必要だが、彼らはそれを行っていない。強制連行・強制労働の主張は根拠薄弱だ。
2023 年 5 月 23 日 日本・歴史認識問題研究会 会長 西岡力 韓国・李承晩学堂 校長 李栄薫
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