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2026年07月08日 09:20
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【中央日報】 「国産の心臓」搭載した大型無人戦闘機が飛ぶ…韓国の技術で開発した航空エンジン試作品初公開
- 1 名前:仮面ウニダー ★:2026/07/08(水) 06:44:19.34 ID:sTz9AnSz.net
https://japanese.joins.com/upload/images/2026/07/20260707165949-1.jpg
韓国防衛事業庁と国防科学研究所は5500ポンド級ターボファンエンジンと1400馬力級ターボプロップエンジンの試作品を公開した。
写真は5500ポンド級ターボファンエンジン。[写真 防衛事業庁]
韓国防衛事業庁と国立科学研究所が無人戦闘機と偵察機に使用できる国産航空エンジンの試作品を7日に初めて公開した。
国産技術で大型無人戦闘機を飛ばすエンジンの開発に成功したことで、輸入に依存していた航空エンジン部門で技術独立に向けた
第一歩を踏み出したという意味がある。究極的にはこうした「国産心臓」を搭載した次世代有人戦闘機の量産が目標だ。
科学研究所はこの日、ハンファエアロスペース昌原(チャンウォン)事業所で国産長寿名航空エンジン試作品地上試験の着手式を開き、
5500ポンド級ターボファンエンジンと1400馬力のターボプロップエンジンを公開した。
5500ポンド級は約2.5トンの重さを持ち上げられる推進力を意味する。国産技術で数千時間以上使用できる長寿名エンジン開発の
試作品を完成したのは初めてだ。このエンジンはすでに地上試運転を進めている。防衛事業庁は2030年代初めに開発を終え、
早ければ2035年から量産に入れるとみている。
防衛事業庁は新たに開発する国産エンジンをそれぞれ低被探知無人編隊機(LOWUS)と中高度偵察用無人航空機(MUAV)に搭載
する計画だ。中大型無人機である低被探知無人編隊機は韓国型戦闘機KF21と編隊を組めるが、独自の監視偵察、電磁波妨害、
精密打撃が可能だ。中高度偵察用無人航空機は高度6~13キロメートル上空で100キロメートル外の目標地点の高解像度映像を確保
できる。監視・偵察が主用途だが、対戦車ミサイルを装着すれば攻撃用にも活用できる。
両機種とも昨年の国軍の日記念式で姿を見せた。当時李在明(イ・ジェミョン)大統領は「先端航空エンジンとステルス技術など
国防戦略技術分野に対する投資を大幅に拡大し、韓国軍を有能で専門化されたスマート精鋭強軍に再編するだろう」と明らかに
していた。低被探知無人編隊機は昨年5月に試作1号機が出庫し、中高度偵察用無人航空機は来年初めから韓国空軍に
相次ぎ引き渡される予定だ。
防衛産業業界によると、世界で米国、英国、フランス、ロシア、中国の5カ国だけが航空エンジン技術を保有している。
航空エンジンは飛行中に稼動するため高い水準の独自の冷却技術が必要だ。だがミサイル技術管理レジーム(MTCR)、
国際武器取引規定(ITAR)、輸出管理規則(EAR)などにより航空エンジン技術の移転と輸出は制限されている。これは軍民両用
(デュアルユース)物資の悪用を防ぐことが趣旨だが、事実上防衛産業新興国が航空エンジン市場に参入するのを牽制する結果に
つながっている。これに対し日本やインドなどは独自エンジン開発に着手している。
韓国政府も2019年に5500ポンド級ターボファンエンジンに対する研究開発に着手し、2021年に1400馬力級ターボプロップエンジン開発
に入った。高温高圧の環境で長時間使用できる耐熱素材・部品を国産技術で開発し、エンジンの熱効率を最大化する
熱遮蔽コーティング技術も独自に確保したというのが防衛事業庁の説明だ。
防衛事業庁関係者は「現在は無人機用航空エンジンを開発した段階だが、今後有人機の航空エンジン開発に進む足がかりを用意した
格好」と話した。
2026.07.07 17:05
https://japanese.joins.com/JArticle/351657
引用元:https://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1783460659
- 12 名前::2026/07/08(水) 07:27:35.24 ID:OOaCtpJd.net
ターボプロップって今更?
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こめんとニダ
チョンがまともなもん作れるはずないわ
毛は生えてそう
知的財産権の塊のエンジンを韓国ごときが造れるわけない
蓄積技術が無いのにいきなりは無理な話
日本でさへ特許の隙間をかいくぐりぬけてやっと造った物を韓国には無理
単なる広告で終わる
それに水車も作れないのにインペラーとかどうすんだよ?
宗主国の中国様のジェットエンジンがあのザマ(稼働時間が100時間程)なのに朝鮮が高性能なモノをを作れる理由が無いよまぁガンバレ
オ・ナラもしそう
性能的にはXF-5(試験開始97年~)以下なので、だいぶ周回遅れですね
まあ、小さいことからコツコツとやるのは間違ってはいないと思う
(成果出ないとすぐに切られそうだが)
多分、普通に考えたら「既存のターボプロップエンジンの技術ライセンスに抵触しない」韓国の独自技術のターボプロップエンジンの開発のことだと思う
今までの韓国だと、自前の国産兵器云々といっても革新的なパーツなんかはアメリカのライセンスとかで、その関係で他国に販売して儲けようとしてもアメリカの許可が無ければ販売できないとかいう状態になってる
KF-21なんかの前のF-5攻撃・高等練習機なんかも使用しているアメリカエンジンのせいで、海外でのセールスのための展示飛行取りやめとかあったし
K-2戦車なんかもトルコに販売するのにパワーパックが排除されて、シャーシと砲塔だけ売って、火器管制や搭載パワーパックがトルコ側が自前で用意したものを搭載してアルタイ戦車になった
露エンジニアが捨てた資料も漁って部品37万個を国産化 21/10/25朝鮮日報
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