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2026年06月03日 18:20
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韓国で「親日財産帰属法」制定案が公布、12月施行へ 「“親日民族行為者”が不当に蓄積した財産」を回収
- 1 名前:昆虫図鑑 ★:2026/06/03(水) 16:56:16.75 ID:a2Wg8THu.net
韓国で、「親日反民族行為者」(親日行為者)が不当に蓄積した財産だけでなく、それを処分して得た対価まで回収するための法令が公布された。
法務部(日本の法務省に相当)は6月2日、「親日行為者が不当に蓄積した財産を国家に回収し、歴史的正義を正す作業が再び本格化する」として、「親日行為者財産の国家帰属等に関する特別法」(親日財産帰属法)の制定案が公布されたと発表した。
今年12月に施行予定の「親日財産帰属法」は、親日反民族財産調査委員会(親日財産調査委)を再設置し、親日財産の国家帰属を推進することを骨子としている。
委員長1人と常任委員2人を含む計9人で構成される親日財産調査委は、2年の延長の可能性を加えて最長5年間活動することになる。
親日行為を通じて直接取得した財産だけでなく、子孫がそれを処分して得た利益までが親日財産帰属法の適用対象となる。
国家に帰属した親日財産やその処分の対価は、独立有功者(独立運動の功労者)および遺族の福祉などのために優先的に使われる。
同日、大統領室が主導した関係省庁会議では、親日財産調査委の運営基盤を整えるための具体的な協力策について議論が行われた。
主務官庁である法務部は「親日財産調査委設立準備団」を設置し、親日財産調査委の具体的な組織設計や運営計画の策定など、今後の活動に向けた事前準備に万全を期する方針だ。
チョン・ソンホ法務部長官は「親日財産帰属法の制定案公布により、親日財産回収のための制度的基盤が再び整った」としたうえで、「法務部は関係省庁と緊密に協力し、新たに始動する親日財産調査委が滞りなく発足できるよう、必要な支援と準備に万全을 期していく」と強調した。
(記事提供=時事ジャーナル)
https://searchkoreanews.jp/opinion_topic/id=37416
引用元:https://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1780473376
- 34 名前:在外同胞庁「河本!韓国大使館に来い!」:2026/06/03(水) 17:34:00.21 ID:SiOKZZ2G.net
これは在コ資産没収可能になったな
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こめんとニダ
辻褄が合わなくたっていいじゃないか、それが朝鮮人なのだから。
そもそも、併合時代を含めて基本が反日であったとすることに無理があるんだろ、
当時の時代背景を考えれば併合は悔しくとも、仕方のない面も多々あるじゃないか、もうそろそろ過去を否定するばかりではなく、肯定でもなく、受け入れるべきだよ
歴史から逃げてるのは捏造史を根拠に謝罪要求を繰り返すお前らだろ。
韓国人・在日は先天的に自己客観視の能力が無い(呆)
これを見越してかどうか、終戦後、王公族や朝鮮貴族で日本に住んでいた人たちの中には日本に帰化してしまった人も少なくない。その人たちも世代交代が進み、今の世代の人たちはお祖父さん・曾祖父さんはいい選択をしてくれたと感謝していると思いますよ。
>「慰安婦問題はすべて嘘だ」と主張する言説もありますが、それが果たして愛国心と言えるのでしょうか。
少なくとも「慰安婦は韓国人女衒が集めた売春婦ではなく軍による強制連行」は明らかに嘘です。「それ以外では事実もある(韓国人慰安婦の存在自体とか)」って言い逃れるために「全て」なんて二文字を付け足すあたりが実に姑息。存在自体を否定する人なんて居ないだろ・・・って話でね。
で、つまり「嘘と指摘されて当然」だってのは自覚している訳ですよ。そしてその指摘には反論出来ない。だから「主張するな」と言ってる。「愛国心」なんて相手にすり寄る振りな「しぐさ記号」を使って。実に姑息。けどそもそもこれは「日本を愛しているから」以前に、嘘で特定国(ここでは日本)を貶める戦争の延長・・・を非とする、正義とそして「本物の平和主義」の問題。「相手国を怒らせるのは国益を害するだろ。それを避けるのが愛国心」なーんて奴隷の平和論を振りかざす澤田・みたらしの論は、つまりは「対日ヘイト」という暴力による脅しです。「ヤクザの言いなりにみかじめ料払うのが賢い市民」っのと同じ。つまり反社です。これを愛国心と言い張る左翼はどこにでも居ますが、まー「解釈の問題」としても到底まともとは言えません。
>政治の論理が当事者を置き去りにする
この問題の当事者は誰? 慰安婦団体は「追体験により全ての韓国人が当事者」と言ってます。その「追体験」とは、つまりは対日ヘイト宣伝とヘイト教育であり、対日宣伝戦争のツールに他ならない。「元慰安婦の証言」とか言いますが、内容に矛盾があり、証言の中身が変っている。日本を非難するために内容を変えたのは明らかで、しかも「償い金」を受け取った元慰安婦は、傲然たるバッシングに遭っている。元々彼女たちは多額の報酬を貰い、戦後は静かに暮らせるところを「敵である日本兵に股を開いた売女」と罵られた・・・という資料は教材とされる所を「不都合」だと却下された。それが対日宣伝戦の道具になる事で差別対象の立場が「(歪んだ)正義の象徴」へと反転した。全て政治の論理です。いったい誰が誰を置き去りにしたのか。事実を知る者としての我々が怒り、反論するのは当然です
>「外交」と「人権」がかみ合わない
「軍による強制連行」などと事実を歪曲して、日本人を「レイプ民族」などと暴言を吐いたのは、対日ヘイトスピーチであり、全ての日本人への人権侵害です。かつてある高校では、高校でのDV防止講演でこの問題を「世界に類を見ない制度で、日本人が世界で最も男性性欲に寛大な恥ずべき民族」などと生徒の前で語り、たまたま居た社会科教諭に反論されました。学年主任は「講演に来てくれた方に恥をかかせる気か」と怒ったそうですが、「生徒に日本人差別を教える事を放置するあなたはそれでも教育者か!」と論破されたとか。
日本人を貶める偽りの宣伝に突っ走る外国。「更なる言葉の暴力」を回避しようと反論の口を閉ざしてきた日本。そんな「外交の都合」でどうなったか。ますます対日ヘイト中韓朝は増長した。政治そして外交は人権を守るためのもの。それを「この時平穏を装えるなら」という外交当局の都合で日本人の人権がなおざりにされた。その結果、事態は悪化を続けた。
日本を害する外国・女性団体は言います。「慰安婦本人の心の傷を癒すのが人権であり、事実など問題では無い」と。では「(対日戦争の道具となり果てた)彼女たち」の「心の癒し」とは何か。日本への攻撃欲の充足に他ならないのではないか。そんなのもは人権じゃ無い! 本当の人権は「慰安婦は韓国人女衒が集めた売春婦」という歴史事実を踏まえたものである筈です。
>戦時性暴力は「過去の問題」ではない
つまり「現在の戦時性暴力のために」と言う理屈ですね。なら現在行われているものを「止める」事を考えるべきでしょう。「その一つとして」と韓国側は言い訳します。けれどもそれは口先だけ。何故なら(少なくとも以前には)彼等はこう言った。「世界に類を見ない制度だ」と。つまり他の戦時性暴力と同じではなく、それらと無関係に日本だけが非難の対象なのだと。語るに落ちたとはこの事です。それが嘘だと今はみんな知っている。そしたらこう言い出した。「今後の戦時性暴力を防ぐための見せしめの一罰百戒(として、嘘により非難される屈辱を与える)」・・・だから事実なんてどーでもいいと。要するに大衆リンチ裁判ヒャッハーという訳ですよ。加害に酔いしれる最悪な人権侵害者の思考で、対日ヘイト感情の赴くまま報復したい韓国と、対男性ヘイトの赴くまま報復したいフェミニズムの暴走です。
彼等は過去の、戦後処理が完了した問題で日本に報復し裁きたい。それと「現在の戦時性暴力を止める」のは全く異なります。裁きとは、それが行われた時点のルールが援用されるのが鉄則であり、現在の戦時性暴力は、それを非とする現在の常識で裁かれるべきもので、過去の問題の裁きは無関係です。何より「裁き」と「止める」のは全く無関係で、止める事は急を要するが、従軍慰安婦はとっくに止められている。ところがこれを混同し、拉致犯罪を正当化しているのが北朝鮮人権壟断政権です。「拉致を非とするなら従軍慰安婦も同じだ。これに屈服しないダブルスタンダードな日本の言い分に耳を貸す必要は無い」と。日本は拉致を裁こうなどとは言っていない。拉致被害者を返して人権侵害を止めろと言っている。スタンダードとして全く違う問題で、これをダブスタなど言い掛かりも甚だしい。ところがリベラル作家橘玲はこの北朝鮮の拉致正当化論を「理に適っていてグローバルリベラルも同じ考え」だと言っている。どこまで事実か知りませんが、澤田・みたらし氏もそうなのでしょうね。慰安婦以外の戦時性暴力は確かに過去ではない。けれども慰安婦は明らかに過去の問題です。
>平和のために「自分の頭で考える」こと
この問題に限らず、多くの歴史・人権問題で日本人は「自分の頭で考える」ようになりました。その結果、リベラルや中国韓国の言い分がおかしいと気付き、彼等が嫌う高市政権を七割が支持する・・・というのが現状です。慰安婦問題もまさに平和のために自分の頭で考えて、韓国を批判している。人権とは何か。リベラルは言います。「何が人権かを日本人ごときが自分の頭で考えるな。欧米の人権団体が決めたのが人権だ」と。それに則って言いなりになった日本を彼等はヒャッハーを叫んでサンドバック化してきた。慰安婦に限らず、所謂「過去の問題」はあの戦争の延長であり、戦争宣伝です。だから「慰安婦は韓国人女衒が集めた売春婦ではなく軍による強制連行」のような捏造を押し通す。国連人権規約が規定する明らかな人権侵害です。そんなものに日本が屈服するのが「平和」だと澤田・みたらし氏は言う。けれども銃を撃ち合う事だけが戦争では無い。平和とは論理によって紛争を解決する状態を言う。日本が論理を放棄して反論を諦めて「言葉の暴力」に屈服せよという彼等の主張は「偽物の平和主義」です。
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