1 名前:朝一から閉店までφ ★:2026/05/29(金) 18:33:07.86 ID:ZdbEblJz.net
記事入力 : 2026/05/29 11:38

 世界で1100万部以上売れた日本の児童小説『ふしぎ駄菓子屋 銭天堂』(以下『銭天堂』)が、韓国で実写映画として生まれ変わった。
廣嶋玲子によるオムニバス形式の作品で、韓国国内でも2019年に出版されてから200万部以上売り上げ、図書館の児童書貸出ランキングで上位に名を連ねてきた。
幻想的なファンタジー、教育的なメッセージ、ミステリーやホラーの要素まで融合し、子どもたちの間で根強い人気を集めている。

 29日公開の同名映画は、『銭天堂』の世界観を韓国的な情緒に合わせて「Kファンタジー」として表現した。
銭天堂は、願いを叶えてくれる駄菓子を売る奇妙な店。しかし、その駄菓子が幸運をもたらすか、不幸を招くのかは客の選択次第だ。

 原作には数多くのエピソードが登場するが、映画では三つの物語に焦点を当てた。病気の母親を治してあげたい子ども、いじめてくる相手に立ち向かうために強い力がほしい子ども、ピアノが上手になりたい受験生が銭天堂を訪れる。
彼らはそれぞれ望む能力を手に入れるが、ライバルの駄菓子屋「たたりめ堂」の店主が現れ、甘い誘惑に心が揺らぐ。はっきりした勧善懲悪を通じて、幸運をどのように使うかによってまったく異なる結果を招くというメッセージを伝える。

https://ekr.chosunonline.com/site/data/html_dir/2026/05/29/2026052980059.html


引用元:https://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1780047187
94 名前:<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん:2026/05/29(金) 22:41:55.96 ID:SSJ35qsHQ

ふしぎキムチ屋銭盗堂の方がわかり易いのでは?