- 1 名前:仮面ウニダー ★:2026/04/19(日) 06:56:03.18 ID:Ag8F/OSu.net
Record Korea 2026年4月18日 18:00
中国メディアの環球時報は13日、「韓国で中華料理に夢中になる若者が増えている」と伝える韓国・コリアタイムズの記事を紹介した。
記事によると、ある火曜日の夜、ソウルの繁華街・明洞にある焼き魚店は夕食のピーク前から客でいっぱいになっていた。
この店は中華料理店で、魚の煮込み料理を鍋で提供する。大半の席は若い客で埋まっており、彼らはコンロを調整しながら食事と
会話を楽しんでいた。
また、店内では「中国語で注文、韓国語で返事」というやりとりも見られ、こうした独特の雰囲気は今やソウルの中華料理店が集まる
エリアでなじみの光景になりつつある。このような場面は数年前まで限られた一部の地域でしか見られなかった。今、ソウル各地の
中華料理店は大勢の客でにぎわっており、その中心となっているのは20~30代の若者だ。中華料理はすでに若者らの日常の一部であり、
彼らは気軽に店に足を運んでいる。
中華料理に対するこうした「親しみ」への道は独特の体験が始まりだった。大勢の若者にとって入り口となったのは辛さとしびれが
特徴の中国四川の味付け「麻辣(マーラー)」だが、当初、韓国の消費者にはなじみがなく、受け入れがたささえ感じられていた。
その後、この状況を変えたのが麻辣湯(マーラータン)と糖葫蘆(タンフールー、果物の飴がけ)の二大ブームだ。どちらも
味の濃さと注目を集める外観を備え、SNSでのシェアにもうってつけだった。さらに、中国の茶飲料ブランドも相次いで韓国市場に
進出し、人々の日常生活に徐々に溶け込んでいる。
韓国のデータによると、昨年の中華料理店の年平均売上高は3億430万ウォン(約3300万円)で、和食、洋食、韓国料理店を上回った。
1日当たりの平均来店客数もトップの61.9人に上っている。
これらのデータは中国グルメが多くの韓国人の食事の主流になっていることを示しているが、こうした変化は市場要因以上に
「生活体験」という、より個人的なものにさかのぼることができる。近年、韓国では中国旅行に行く若者が増えており、
現地での食の体験はこれまで遠い存在に思えた料理を身近なものに変えている。
帰国後、中華料理店に対する見方も変わり、味や価格、食事全体の体験がより重視されている。
この「体験」は中華料理の魅力の重要な要素となっており、例えば食材やたれ、食事のペースを客側が決める火鍋のような
「参加型」スタイルは韓国の若者の食事スタイルと非常に相性が良いという。(翻訳・編集/野谷)
https://www.recordchina.co.jp/b974729-s39-c30-d0190.html
引用元:https://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1776549363
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4月








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こめんとニダ
南韓ではないか、シナ人が増えればそうなるだろ、知らないとでも思ったか?馬鹿め。
↑れめくんこうやって他人の不幸である人の死を馬鹿にするような大人になっちゃダメだよ
れめくんそろそろアソゲ生えてきた?
↑れめくんこの人早く逮捕して死刑www
中華シンドロームやな
昔日本でも問題になったやろ
あそこの「宮廷料理」ってのは宗主国の節度使が食材と料理人を総持ち込みで作らせてたものでほぼ中国料理(半島の食材を使ってはいけないきまり)
日本に来た朝鮮逓信使が鶏泥棒やったのは有名だけど、背景に李氏朝鮮には養鶏が存在せず(籠も網も作れなかったため)鶏は節度使が持ち込む憧れの食材だった点がある
日本人「人の嫌がる事をします」
鮮人「人の嫌がる事をします」
なぜなら差別が激しくて 世界中にある「チャイナタウン」がなく
韓国の中国系は隠れるように暮らしていたから…
そして近年ようやく中華街らしい場所ができ
今頃中華料理を知る事になった 他国ではみんな昔から知っているのに
「コリア流に魔改造して起源主張した時は・・・・・
容赦なく躾するアルからな
それだけは忘れるなヨロシ!!」
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