13
3月
2026年03月13日 14:20
- カテゴリ
- 韓
- 朝鮮
【朝鮮日報】 短尺動画の影響で深刻な読解力・語彙力不足…韓国の中学生92%は教科書の文章読めず
- 1 名前:仮面ウニダー ★:2026/03/13(金) 12:42:49.34 ID:ZtDYm+As.net
【AI時代、読解力に黄信号】教科書を読めない子どもたち
https://www.chosunonline.com/site/data/img_dir/2026/02/28/2026022880013_0.jpg
小学生と中学生の10人に9人以上が、学校の教科書の内容をきちんと読み切れていないとする研究結果が発表された。
特にスマートフォンやショートフォーム(短尺動画コンテンツ)に没頭している生徒ほど、語彙(ごい)力が低いことも分かった。
【表】短尺動画に没頭しすぎ? 韓国小・中学生の読解力調査結果
https://www.chosunonline.com/site/data/img_dir/2026/02/28/2026022880013_1.jpg
本紙が共に民主党の陳善美(チン・ソンミ)議員室を通じて入手し、分析した2024年の忠清南道教育庁による読解力検査報告書に
よると、小学生の98%、中学生の92%が、決められた時間内に、提示された教科書の文章を最後まで読み切れなかった。
忠清南道教育庁が「難読・文解力研究所」と共同で実施した同検査には、中学生(1-3年)145人と小学3年生97人が参加した。
検査では、学年別の国語の教科書の文章や教科書に掲載されている文章から平均12-13文章(165-166語)を抜粋し、生徒が
制限時間内に読み終えられるかどうか、また視線がどのように動くかをカメラで追跡し、観察した。研究チームは、文章を無理なく
読める成人の読書速度が1秒当たり4-5語だとするソウル大学の研究結果などを基に、生徒の読書制限時間を1分(1秒当たり2.5-3語)
に設定した。
語彙力が不足している生徒も多かった。文章に登場する語彙の意味を問うテストでは、小学生参加者の93%、中学生の96%が基準点
(50-60点)に達していなかった。研究チームは、制限時間内に文章を完読し、かつ語彙テストで基準点を上回った場合にのみ
「読解力に不足なし」と判断した。その結果、小学生は全員、中学生は99.3%が「読解力欠如」に該当した。
研究チームが2023年に忠清南道地域の小・中学生158人を対象に実施した調査でも、同様の結果が出た。小学生の72%、中学生の93%が
時間内に完読できなかった。難読・文解力研究所のパク・セダン所長は「ランダムに抽出した生徒の相当数が教科書の文章を最後まで
読めなかったことから、10代の読解力低下は非常に広範かつ深刻だと思われる」と述べた。
■段落を飛ばし、視線はちぐはぐ…生徒らの読書も「ショートフォーム化」
忠清南道教育庁の読解力検査で教科書を最後まで読めなかった生徒たちは、共通して読書方法に大きな問題が見受けられた。
研究チームは、カメラで読書中の生徒の眼球の動きを追跡する「視線追跡検査」を実施した。
生徒の視線に沿って紙面上に点や線が描かれ、そのパターンを分析して読書方法と能力を診断する方法だ。
通常教科書を読む場合、視線は左から右へと平行に移動する。しかし、完読できなかった生徒の多くは違っていた。
文章を読んでいる途中に再び冒頭に戻ったり、すでに読んだ部分を繰り返し読んだりする「視線の逆行・回帰」現象が何度も
見受けられた。また、視線が文章の上下左右を無秩序に行き来する「ジグザグ型」の移動も見られた。
研究チームは、こうした現象について、ショートフォームのような刺激的な映像に過度に慣れてしまった結果と分析する。
画面が素早く切り替わる映像では同時に複数の箇所を見る必要があるが、読書時にも同様の視線の動きが見受けられるという。
梨花女子大学国語教育学科のソ・ヒョク教授は「ユーチューブ動画やショートフォームに慣れた生徒は、忍耐強く文章を読む習慣が
身に付いておらず、視線が行き来する」とし「映像にばかり没頭する生徒と、そうでない生徒との読解力の格差は、今後さらに広がる
だろう」と説明した。
ー後略ー
全文はソースから
記事入力 : 2026/03/13 07:00
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2026/02/28/2026022880013.html
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2026/02/28/2026022880013_2.html
引用元:https://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1773373369
- 6 名前:河本「レス貰えないからコテ消した」:2026/03/13(金) 12:44:47.47 ID:un1D7mvA.net
在日が帰国すればOK、奴隷になりなさい
おすすめ記事ニダ
こめんとニダ
読めるけど意味がわからないということかね?
漢字語が7割(70%)を占める韓国語なのに 漢字を廃止したから 漢字語(同音異義語が多い)がわからないのだろうよ。
日本語を 全部平仮名で書いたものを
読むようなもんだろうな( ̄∇ ̄*)
◆ きしゃのきしゃがきしゃで
きしゃしました。
( 貴社の記者が汽車で帰社しました。)
さよなら韓国
逸れこそ併合時代に日本がハングル教育を普及させる前は、自分の名前も書けない文盲だらけだったのが朝鮮だもの。
文章を読むってことが習慣化されてない未開人に、文章の意味や物語の繋がりを理解するのは難しいさ。
日本語のように漢字かな交じりで長文読めば鍛えられるけど
表音文字のハングルだけだと厳しいよな
奴らK民族は面倒くさいこと、難しいことは手を出さずパクだけだからな
朝鮮の民衆が文字に触れたのは日韓併合(1910年)以後であり、それまでの半万年間を、文字を知らず、語彙も必要ない情動に依って暮らしてきたのだ。それは民族の文化・生活様式と言えるもので、朝鮮で暮らす人々のアイデンティの根幹をなすものだ。高々百数十年間で、どうこうなるものでは無い。
そのような輩には、おまえ朝鮮人? だとか罵って恥を知らせましょう。
日本人による鮮人改良事業は、ほとんど徒労になった。鮮人は、脳の知情意機能の大幅な欠陥のために、日本人のような有益な発明・アイデアを一切生み出せない。お情けと宣伝とで大物の顔をしているだけのこと。
李氏朝鮮第4代国王の世宗が、朝鮮愚民に発音記号の訓民正音を公布したのは1443年のこと。しかし、1880年代の朝鮮愚民の識字率は僅か数%であった。当然、両班等は皆漢文・漢字を使用していた。
そこで、福澤諭吉は伊藤博文に朝鮮半島の文字の必要性を説き、福澤の門下生で実業家であった井上角五郎がその命を受け朝鮮半島に赴いた。
井上による朝鮮半島初の正式な朝鮮文字(ハングル:漢字+訓民正音)が発布されたのは1885年のこと。ハングルによる初の官報、新聞発行は大きなエポックとなった。このハングルが急速に普及した背景には後の日韓併合時の日本語教育が大きく関わり、和製漢語も多く持ち込まれた。
何故に440年もの永きに亘り訓民正音なる文字モドキが普及しなかったのか?その理由は文字として致命的機能的欠陥があったとしか言いようがないなぁ。。。!(笑)
朝鮮人の若者の読書離れは日本の比ではない。
1885年、井上角五郎が作った朝鮮半島初の正式な朝鮮文字(ハングル:漢字+訓民正音)が発布された訳だが、漢字を廃止した事による弊害が如実に現れている。同音異義語の多さから発音記号(訓民正音)に意味付けするという愚行に走り只々混乱を招き結果、長文読解を困難にさせた。これは言語として致命的と言える。つまり、内容が頭に入って来ないのだ。前文を読み返す反読と推測を余儀なくされ頭の疲労と読み進めの困難さによるストレスは計り知れない。扱う言語(母国語)と思考力には明らかなる相関が見られ、言語・脳科学で証明されている事実。
2024年に何と南朝鮮の作家がノーベル文学賞を受賞した。此れは単に創造力豊かに英文に翻訳した優秀な翻訳家の賜物に過ぎない訳だ。最早、南朝鮮は英語を公用語にするしか道はない。。。!(笑)
コメントする