- 1 名前:昆虫図鑑 ★:2026/02/06(金) 11:56:59.87 ID:slqjxVrT.net
アフリカの小国のベナンやギニアビサウ、中東のアラブ首長国連邦(UAE)などが2026年ミラノ・コルティナダンペッツォ冬季五輪に初出場を果たした一方で、北朝鮮は出場していない。政治的な理由や国際オリンピック委員会(IOC)の処分によるものではなく、純粋に実力の問題により、北朝鮮がそれぞれの種目で五輪出場権を一つも獲得できなかったためだ。北朝鮮が五輪出場に期待を寄せていたフィギュアスケート・ペアのリョム・デオク/ハン・グムチョル組は昨年の五輪追加予選で全11チーム中10位にとどまり、五輪出場を逃した。
北朝鮮は2018年の平昌大会以降、2大会連続で冬季五輪に出場できていない。北朝鮮は平昌五輪に女子アイスホッケーの南北合同チームを含む5種目に22選手を送り出したが、メダル獲得には失敗した。2022年の北京大会ではIOCの処分を受けて出場が阻まれた。2021年の東京夏季五輪で新型コロナウイルス感染拡大防止を理由に選手団を派遣せず、2022年末まで資格停止処分を受けたためだ。
北朝鮮はこれまで冬季五輪に9回出場し、メダルを2つ獲得しているが、金メダルはまだない。初出場の1964年インスブルック大会でスピードスケート選手のハン・ピルファが女子3000メートルの銀メダルを獲得したのが最高成績だ。その後、1992年アルベールビル大会でショートトラックのファン・オクシルが女子500メートル銅メダルを獲得し、北朝鮮で2つめのメダルを手にした。それ以降34年間、北朝鮮の選手が冬季五輪の表彰台に立ったことはない。
カン・ウソク記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
https://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2026/02/06/2026020680035.html
引用元:https://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1770346619
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2月







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こめんとニダ
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さらっと嘘を混ぜるなよ。試合直前に当時の韓国大統領だった文在寅が「南北融和象徴の為」とゴネて、無理やり南北合同チームで出場したんだろが。そのせいで韓国側の選手が出場できなくなり、チームの士気は低下し、急造のチームでは当然の混乱が生じて散々な結果だった。
あまりに酷い文在寅の介入・南北融和ムード演出で、「あれは平昌五輪ではなく、平壌五輪」と各国メディアに揶揄された。平昌五輪は史上最低の冬季五輪と言って良いだろうよ。
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