1 名前:仮面ウニダー ★:2025/07/14(月) 06:31:46.37 ID:lF9k6QWa.net
Record Korea 2025年7月13日(日) 17時10分
2025年7月11日、韓国・ビズウオッチは、「OBビールのフルオープン缶生ビールはアサヒを超えるか」と題した記事を掲載した。
昨年、韓国でも大ヒットした「アサヒスーパードライ 生ジョッキ缶」と似たスタイルの商品だが、価格の面などでメリットがあると
記事は分析している。

「ノージャパン運動」に大打撃を受けた日本産ビールだが、23年春、アサヒが4年かけて開発したという生ジョッキ缶の登場で、
人気は盛り返した。その後、「ふたが全開になるという形を模倣しただけ」のフルオープン缶が他社からも登場したが、
内実の伴わない類似品で、じきに姿を消したという。

今年、OBビールは豊かで滑らかなクリームのような泡が特長のブランド「HANMAC」から、「HANMACエクストラクリーミー生缶」を発売した。
フルオープン缶で、ふたを開けると泡が沸き立つ技術も実現しており、「もはや模倣品ではない」と記事は評価している。

「HANMACエクストラクリーミー生缶」は330ミリリットル缶1種のみで、アルコール度数は4.6度。アサヒのアルコール度数は5度で、
HANMACよりやや高い。両製品とも4~8度に冷やすと泡立ちがいいと説明されている。泡を比較すると、アサヒのほうがよりきめが細かく、
泡持ちがよかったという。味の比較は「日本のビールの王者アサヒと国産ビールが同水準だと言うと怒られるかもしれないが、
HANMACは『思った以上においしい』」と評している。

また、記事は、取り除いたふたの縁がHANMACは鋭いままなのに対し、アサヒは手を切ったりすることがないよう加工してあると指摘。
「日本の細やかな配慮」だと称賛している。

値段については、コンビニエンスストア基準でアサヒは1缶4900ウォン(約520円)で、他の輸入ビールに比べても高いほうだという。
一方、HANMACは大型スーパー基準で6缶1万700ウォンとなっている。コンビニではまだ販売されていないが、2000ウォン台前半になると
見込まれるという。記事は「お手頃価格でアサヒと同水準の味のビールが飲める」ということで、「圧倒的な価格競争力」だと、
HANMACに軍配を上げている。

この記事に、韓国のネットユーザーからは
「あからさまなパクりじゃない?アサヒよりもっといい方法を研究するほうがいいと思うけど」
「日本は先進国、韓国は後進国。後進国は先進国を模倣する」
「コンビニ価格と大型スーパー価格を比較するって、一体どこの国のやり方?」
「アサヒもスーパーの割引イベントの時には500ミリリットル6缶セット販売で、1缶辺り2000ウォン台半ばになってるよ。いくらOBから
商品の協賛を受けて書いた記事でも、ファクトは正確に記載すべきだ」
「ビールのクオリティーはアサヒが断トツに上。比べ物にならない」
「最も重要な水からして違うんだよね。日本の水のおいしさは越えられない壁」
「写真を見るだけで泡のキメの違いが分かる」
など、アサヒに軍配を上げるコメントが多数寄せられている。(翻訳・編集/麻江)
https://www.recordchina.co.jp/b956617-s39-c20-d0195.html

※関連スレ
「ノージャパン」熱が冷めたスキに…日本のビール・酒が韓国市場で巻き返し [7/11] [ばーど★]
http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1752189266/


引用元:https://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1752442306
14 名前:(神奈川県)(東京都)(茸)猫猫日本:2025/07/14(月) 06:49:53.35 ID:hnq56XuR.net

こういうのは容器充填ロボットなんかのメーカが売り込むんだろうな