【聯合ニュース】19年の1人当たりGDPがマイナス 3万ドル台は維持=韓国

1 名前:新種のホケモン ★:2020/01/27(月) 11:56:37.76 ID:CAP_USER.net
2019年の韓国経済が10年ぶりの低成長にとどまったことから、同年の1人当たり国内総生産(GDP)は3万1791ドル(約347万円)と、4年ぶりに減少する見通しだ。3万ドル台はかろうじて維持することになる。企画財政部や韓国銀行(中央銀行)、統計庁のデータを基に聯合ニュースが27日までに算出した。

 政府は先月発表した「2020年経済政策方向」で、19年の名目GDP成長率を1.2%と予想した。同年の1人当たりGDPは前年比1555ドル減の3万1791ドルと推算される。

 1人当たりGDPは、3万ドルを目前にした14年の2万9242ドルから15年に2万8742ドルに減ったが、16年は再び増加に転じ2万9287ドル、17年には3万1605ドルと初の3万ドルを記録した。18年は3万3346ドルに拡大した。

 しかし、19年は半導体と建設の市況悪化に加え、米中貿易摩擦の激化などによる世界経済の減速に伴い輸出が低迷。実質GDP成長率は2.0%で、09年(0.8%)以来10年ぶりの低水準となった。1人当たりGDPは15年(519ドル減)以来4年ぶりのマイナスに転落した。

 政府は先月時点で20年の名目GDP成長率を3.4%と見込んでいる。達成できれば1人当たりGDPは3万2827ドルで、前年比1036ドル増加することになる。

聯合ニュース
http://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2020012780020

2020/01/27 11:36


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1580093797

【中央日報】 「3P」の恐怖と韓国経済危機警報 

1 名前:荒波φ ★:2020/01/27(月) 11:37:25 ID:CAP_USER.net
2019年の韓国経済は2.0%成長にとどまった。2020年の見通しも明るくはない。昨年は10年前のグローバル金融危機以降で最も振るわない年だったが、今年も本格的な回復は期待しにくい。

民間雇用の沈滞、租税などを差し引いた可処分所得の停滞、増えた家計の負債利子などで民間の消費余力が弱まっている。延期されてきた設備投資の一部が実行されても、企業の心理が冷え込んでいるうえ建設投資の調整局面が続いているため、投資活力の復元には限界があると予想される。昨年2けた減少した輸出は、天水田のように半導体の需要と原油価格の回復に期待をかけているのが実情だ。

今年の韓国経済は昨年のように拡張財政、正確に言うと未来世代の負担を操り上げて使うことに依存するとみられる。昨年も9月まで政府の成長寄与度が民間の3倍にのぼった。予算増加率が経常成長率の倍以上となり、早期執行の加速化に続く補正予算の定例化で、政府が掲げた所得主導成長は財政主導成長に変質した。

もちろん対外依存度が高い韓国経済の風向きは世界経済の流れに左右される。ところがこれは景気要因にすぎない。景気の騰落は循環し、遠からず底点が訪れる。韓国経済が危険なのは構造的な要因のためだ。生産可能人口の減少、人的力量の停滞、製造業の比較優位の低下、サービス産業の遅れ、労働市場の二重構造、緩い社会紀綱などが問題の核心だ。

これへの体系的な対応、すなわち構造改革を着実に推進すれば、潜在成長率を超える成果を出すことができる。フランスのマクロン大統領が退任後の特権まで放棄して取り組む年金改革がそのモデルだ。

残念ながら韓国経済の構造改革は遅々として進まない。最大の障害は逆説的に構造改革を率いるべき為政者だ。既得権が再編される構造改革には反発を伴うため、目の前の選挙に執着した為政者が背を向ける。初歩段階のライドシェアサービスさえも座礁したのが一つの例だ。このように圧縮成長期に形成された古い制度と規範の見直しが遅滞しているため、新産業の胎動が難しい。

構造改革どころか票ばかりを意識した「構造改悪」も少なくない。公共部門の雇用肥大化、非正規職の正規職転換、大型社会間接資本(SOC)事業予備妥当性調査の免除がそのような例だ。百年大計の教育政策が「チョ・グク一家」の突発スキャンダルをめぐる世論なだめに振り回されたりもした。

総論はもっともらしいが、現実とかけ離れていたり各論が貧弱な政策も多い。韓国特有の道徳志向性や衛正斥邪などの教条主義がもたらした理想と現実の乖離のためだ。急激な最低賃金引き上げ、硬直的な週52時間勤務制、大学講師の処遇改善、分譲価格上限制など反面教師だ。国政術(Statecraft)まで深く考慮してこそ構造改革を軟着陸させることができる。

米エール大のローチ教授は世界経済が2020年に危機を迎えるかもしれないと警告した。飛行を担保する速度にも至らない実物経済、長期間にわたる緩和的通貨政策、資産価格バブルなどで体力が衰弱したからだ。危機を触発するものとして3P、すなわち自国保護主義(Protectionism)、人気迎合主義(Populism)と政治障害(Political Dysfunction)を挙げた。

3Pの恐怖は韓国の現実にもあてはまる言葉だ。強まるポピュリズムと小集団利己主義、党利党略の政争による経済汚染と歪曲を減らさなければいけない。破産したが基礎体力はあった1997年の通貨危機とは違い、潜在力まで失って回復が難しい「ファンダメンタル危機」が近づくかもしれない。


中央日報/中央日報日本語版 2020.01.27 11:27
https://japanese.joins.com/JArticle/261895?servcode=100&sectcode=120


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1580092645

【文大統領】昨年最も残念だったことは「ハノイでの米朝首脳会談決裂」 韓国ネット「国民よりも北朝鮮が優先だと自白したな」

1 名前:荒波φ ★:2020/01/27(月) 10:25:42 ID:CAP_USER.net
2020年1月24日、韓国・MBCによると、文在寅(ムン・ジェイン)大統領が昨年最も残念だったことは「ハノイでの米朝首脳会談の決裂」だと述べた。

記事によると、文大統領は同日、SBSラジオ番組との電話インタビューに応じた。

「昨年最も残念だった、悔いがあることは何か」との質問に「国民の暮らしがより良くならなかったことも残念だが、特に残念だったのは米朝対話がうまくいかなかったこと」「ハノイでの会談が成果なく終わったことが何よりも残念だった」と答えたという。

また、「米朝対話に進展があれば、朝鮮半島の平和も南北協力も実現が早まった」「故郷と家族を恋しく思う離散家族にも希望を与えることができた」とも話した。

さらに、自身も2004年の南北離散家族の再会行事の際、母親を伴い叔母(母の実妹)に会ったことに言及し「人生で最高の親孝行になったのではと思う」と語りながらも、「母が元気なうちに故郷に連れていくという約束を果たせなかった」と悔いをにじませたという。

この記事に、韓国のネットユーザーからは

「国民の暮らしより、北朝鮮の心配だなんて」
「国民よりも北朝鮮が優先だと自白したな」
「北朝鮮、北朝鮮って、いい加減にしてほしい」
「何があっても結局は北朝鮮か」
「最も残念なことは、前の大統領選挙だよ」

など批判的な声が殺到している。


2020年1月27日(月) 10時20分
https://www.recordchina.co.jp/b776272-s0-c10-d0144.html


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1580088342

【中央日報】米高官「韓国は我々が与えたものに感謝すべき」…防衛費でまた圧力

1 名前:新種のホケモン ★:2020/01/24(金) 09:30:31 ID:CAP_USER.net
米国務省の高官が22日(現地時間)、韓米防衛費分担金(SMA)交渉に関し、「韓国は時には大きく一歩退いて、米国が韓米関係に提供したすべてのものに感謝する必要がある」と述べた。ポンペオ国務長官とエスパー国防長官が「韓国は扶養対象でない」という共同寄稿をしたのに続き、分担金の大幅増額で譲歩すべきという全方向からの圧力という分析が出ている。米国務省はこの日、最近1けた引き上げ率で合意に近づいたという一部の報道についても「格差を狭めるには多くのことが残っている」と否認した。

国務省高官はこの日、ポンペオ長官と韓国の康京和(カン・ギョンファ)外相、日本の茂木敏充外相の3カ国外相会談の結果を伝える席で、16日のウォールストリートジャーナルの共同寄稿がSMA交渉にどんな影響を及ぼすことを意図したのかという質問を受けると、韓国の譲歩を促した。

この高官は「共同寄稿に関する限り、時には(韓国が)大きく一歩退いて我々が提供したすべてのもの、米国がこの関係に提供したすべてのものに感謝する必要がある」とし「韓米関係も同じだ」と述べた。続いて「共同寄稿は単に外交や安保ではなく、朝鮮戦争以降の米国の70年間の駐留がもたらしたすべてのものを振り返り、同盟の我々双方に対してその価値について改めて言及したものだ」と伝えた。過去70年間の韓国に対する米国の寄与に感謝し、韓国が大きく譲歩すべきということだ。

「双方が最近、結論に到達してSMA合意に至ったのか。寄稿は米国が一種の再協議をしようという動きではないのか」という質問に対しては、「議論に先入観を持たない。我々はこの問題に対する特別代表と首席交渉家が別にいて、議論はずっと進行中」と答えた。また「寄稿は我々が寄与したすべてのことを説明する機会だった」と話した。

米国務省のオルタガス報道官もこの日の声明で「韓米がSMA合意に近づいたという報道を見た」とし「実際、お互いに受け入れられる合意に到達するために意見の違いを狭めるには多くのことが残っている」と述べた。14-15日にワシントンで開かれた6回目の交渉で「韓米が隔たりをかなり狭めた」「1けた引き上げ率で意見が接近した」とした韓国メディアの報道を否認したのだ。

高官はこの日、北朝鮮の李善権(イ・ソングォン)祖国平和統一委員長が李容浩(イ・ヨンホ)外相の後任に任命されたという観測に関し「李容浩外相が李善権氏に交代したということに関しては多くの情報を持っていない」としながらも「聞くところ事実であるようだ」と話した。

続いて「北朝鮮に対する我々の立場は明らかだ。ゆっくり忍耐心のある粘り強い外交」と述べた。また「我々は圧力が続いて国連安保理の決議が執行されるよう、地域の同盟国、パートナーと調整する」と語った。

ⓒ 中央日報/中央日報日本語版
https://s.japanese.joins.com/jarticle/261850

2020.01.24 08:29


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1579825831

【韓国】一言から始まる口論・・・旧正月(ソル)連休に相次ぐ家族間のk悲劇

1 名前:ハニィみるく(17歳) ★:2020/01/27(月) 08:49:25.74 ID:CAP_USER.net
(え)
http://image.kmib.co.kr/online_image/2020/0127/611212110014169302_1.jpg


家族が集まる旧正月(ソル)に、悲劇的な事件が相次いだ。京畿(キョンギ)光州(クァンジュ)では、室内の暖房について口論をした息子が父親を殺害する事件が発生して、慶南(キョンナム)密陽では、家に火をつけて70代の老母を殺害した事件で、40代の男が警察に捕まった。京畿 富川(プチョン)では、父親と口論をした20代の女性が極端な選択をしている。
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|「寒けりゃ暖房の代わりに服を着ろ」という、父親の言葉に・・・。

旧正月、家の暖房温度について父親と口論をした息子が、激怒して父親を殺害した。

京畿 光州警察署は26日、親族殺人容疑でA容疑者(20歳)を逮捕して取り調べていると明らかにした。A容疑者は前日の旧正月の午後4時5分頃、京畿 光州市の某マンションで父親のBさん(49歳)に凶器を振り回し、殺害した容疑を受けている。

警察の調査でA容疑者は、「家が寒くてボイラーの温度を上げると言うと、父が “寒けりゃ服を着ろ” と言って口論が始まった」とし、「口論して激怒し、このような犯行を起こした」という趣旨で供述した。

Bさんは事件直後、家にいた他の家族の申告で病院に運ばれたが死亡した。警察は詳細な事件の経緯を調査した後、逮捕状を請求する方針である。
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|家に火をつけて70代の老母を殺害した40代の息子

(略)
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|父親と口論をした後、極端な選択をした娘

富川では父親と口論をした20代女性が、極端な選択をする事件が発生した。京畿 富川 遠美(ウォンミ)警察署によれば、25日の午後8時28分頃、京畿 富川の某マンションでEさん(26歳)の遺体が発見された。

父親は、「娘が自分と4時間前に口論した後部屋に閉じこもり、強制的でドアを開けたら死んでいた」と申告した。父親は警察の調査で、「娘が以前から鬱病だった」と供述した。警察はEさんが極端な選択をしたと推定して、正確な事故の経緯を調査している。
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このように旧正月や秋夕(チュソク=旧盆)に、家庭内暴力や不和が急増することが調査で分かった。 去る25日に警察庁が発表した名節(祝祭日)前後の家庭内暴力の現況を詳しく見れば、2016年から2019年までで一日平均1,024件と集計されている。これは、同期間の一日平均の家庭内暴力発生件数である708件よりも44.9%高い数値である。5日間続いた昨年の旧正月連休では、約4,770件の家庭内暴力の申告があった。

ソース:国民日報(韓国語)
http://news.kmib.co.kr/article/view.asp?arcid=0014169302&code=61121211


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1580082565

【韓国】「日本の輸出規制は毒ではなく薬」~韓国の脱日本の成果に日本も狼狽

1 名前:ハニィみるく(17歳) ★:2020/01/27(月) 07:24:29 ID:CAP_USER.net
|輸出規制の後、3品目の供給安定化が進展
|日本メディア(朝日)も「韓国、脱日本の成果を出し始める」と報道

(イメージ)
http://image.news1.kr/system/photos/2020/1/1/3990406/article.jpg

_______________________________________________________

日本の輸出規制で危機に瀕していた素材・部品・装備産業が、自立化と輸入多角化で成功的な『一人立ち』を続けている。我が国の政府と企業が、日本の輸出規制を競争力強化の機会として活用して、かえって薬になったのである。

予想に反した韓国の克日の成果に対し、日本では狼狽する雰囲気が歴然とあって警戒心をあらわにしている。日本の某主要メディアは、韓国が猛烈な勢いで脱日本を実現して成果を出していると報道した。

27日、産業通商資源部によれば、政府は昨年8月に『素材・部品・装備の競争力強化対策』を出して以降、日本が輸出規制をした3品目を含む20の核心素材部品の国産化と調達先の多変化を進めている。

素材・部品・装備の競争力強化に年間1兆ウォン以上の予算を投入しており、官・民が積極的な協力対応に乗り出し、日本の輸入規制装置からわずか6か月で3つの規制品目の供給安定化など、目に見える成果を出している。

まず、昨年7月に日本が輸出規制をした半導体・ディスプレイ3品目(高純度フッ化水素・フォトレジスト・フッ素ポリイミド)は、国産化と輸入多角化で供給の安定化を進展させた。

このうち液体フッ化水素(フッ酸液)は、工場の新・増設で国内生産能力を2倍以上に上げ、第三国の製品も試験を経て実際の生産に投入している。気体フッ化水素(エッチングガス)は昨年末に、新規工場の完成と試作品の生産によって国内の生産基盤を確保する一方、米国産の製品輸入も並行している。

フォトレジストはヨーロッパ産などの製品をテスト中で、特に米国企業(デュポン)の投資誘致と独自の技術開発によって、国内の供給基盤を強化している。フッ素ポリイミドも昨年末に、新規工場の完成後に試作品を生産中である。

各種の指標でも、日本の輸出規制措置が我が国の経済・産業に及ぶ影響は制限的で、逆に肯定的モメンタム(勢い)として作用していることが確認できる。

(中略)

このような韓国内の迅速な対応策が目に見える成果を出し、日本は驚きを隠せずにいる。日本が輸出規制で『眠る子を起こした形(韓国式に言えば “眠ている獅子の鼻毛に触れた” という意味)』になったと最近、日本の主要メディアが報道した。

朝日新聞は去る21日、韓国のソルブレインという半導体素材メーカが、ちょー高純度(99.9999999999%)の液体フッ化水素を大量生産することに成功した事例に言及して、「歴代の韓国政府の国産化の努力は実を結べなかったが、官・民が協力して猛スピードで対策を実現している」と報道した。

ソース:ソウル=news1(韓国語)
http://news1.kr/articles/?3825414


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1580077469

【韓国】 ハリス米大使 追放運動激化 「ハリスは韓国駐在総督ではない」 「大韓民国を植民地と考えるハリスを追放せよ!」

1 名前:影のたけし軍団ρ ★:2020/01/21(火) 10:23:27 ID:CAP_USER.net
ドナルド・トランプ米政権が、韓国の文在寅(ムン・ジェイン)政権にブチ切れ寸前だ。

中東に原油の大半を依存していながら、米国が要請した「韓国軍の中東派遣」を了承しないだけでなく、
北朝鮮が「非核化」に後ろ向きななか、勝手に「南北協力」を進めようとしているのだ。

文政権支持者は、ハリー・ハリス駐韓米国大使の追放運動まで始めた。「米韓同盟解消」「半島赤化」が視野に入ってきた。

「ハリスは韓国駐在総督ではない」「大韓民国を植民地と考えるハリスを追放せよ!」
文政権を支える与党「共に民主党」の一部支持者は、ツイッターなどで露骨な批判を始めた。朝鮮日報(日本語版)が18日報じた。

ハリス氏が、文政権による「南北協力」加速化について、「米国との協議の必要性」を強調したことに反発したようだ。

ハリス氏の口ひげまで、「日本の巡査のようだ」と批判し、ハリス氏が日系米国人という点を問題視する指摘もある。

CNNは17日、「(ハリス氏を)日系であることを理由に非難すれば米国ではほぼ人種差別とみなされる」
「韓国は人種的多様性がない」「外国人嫌いの感情は驚くほど普通に残っている」と批判した。

それにしても、同盟国の大使への「追放運動」とは尋常ではない。

実は、韓国大統領府と政府・与党が先にハリス氏への攻撃を展開していたうえ、
北朝鮮メディアも歩調を合わせていた。南北連携による「反米運動」ともいえそうだ。

文政権が、トランプ政権に抵抗しているのは、これだけではない。

中東地域の緊張が高まるなか、米国は昨年から、ホルムズ海峡の安全確保を目指す有志連合への参加を要請してきたが、
韓国は態度を明確にしない。原油の8割以上を中東に依存している(2017年)のにである。

文氏は「韓国と中国は運命共同体」と語っている。米国とイランの対立が深まるなか、「イラン支持」を明確にしている中国にすり寄っているように感じる。
香港や台湾の教訓を無視しているようだ。

夕刊フジは何度か指摘してきたが、韓国側にも、米国側にも「米韓同盟解消」の意思が感じられる。
http://www.zakzak.co.jp/soc/news/200120/for2001200005-n1.html

http://www.zakzak.co.jp/images/news/200120/for2001200005-p1.jpg


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1579569807

【セクハラ行為も】「兵長様は王様」韓国の兵役中にもっとも嫌がられる内務班の“集団生活”とは

1 名前:新種のホケモン ★:2020/01/25(土) 16:43:23 ID:CAP_USER.net
最長22カ月の“軍隊生活”でたたき込まれる文化
 韓国の「パルリパルリ(早く、早く)文化」。経済の発展とともに、スローライフを楽しむ習慣も芽生えてきたが、依然、この習慣を厳格にたたき込む場所がある。

 大多数の韓国男性が行かなければならない場所。軍隊だ。

 1953年に朝鮮戦争が休戦した直後、陸海空軍ともに服務期間は36カ月だった。その後、時代の流れとともに期間はどんどん短くなり、2020年からは陸軍と海兵隊が18カ月、海軍が20カ月、空軍が22カ月となることが決まった。それだけ、韓国の人々は、兵役を重荷に感じている。

「軍隊生活を最初に実感したのは、そのスピードだった。パルリパルリの習慣はそこで身につけたよ」。1988年からソウル南方の部隊で服務した知人は語る。

命令には、とにかく何も考えずに体が自然に動くようになる
 毎朝の起床時間は午前6時だった。起きて10分間で軍服と軍靴を身につけ、寝床を整えたうえで、練兵場に集合しなければならなかった。掃除や朝食を済ませると、それぞれの部隊で演習や業務に従事した。入隊して4~6カ月は2等兵。この時期に、命令が飛んだら、とにかく何も考えずに体が自然に動くようになる習慣をたたき込まれる。命令が出た後、各自が意味を考えたり、反論したりして勝手に動いたら、敵にやられて皆死んでしまうからだ。

 午後6時になると帰営した。戻れば戻ったで、掃除や洗濯作業が待っている。先輩の軍服を洗い、軍靴を磨く。帰営が遅れれば、それが残業などの正当な理由があろうと関係なく、怒鳴られた。いちいち釈明を認めていたら、やはり敵にやられてしまうからだ。毎日午後10時の就寝時間まで、気の抜けない生活が続いた。

「兵長様は王様」一番嫌だった内務班での共同生活
 集団生活もここで覚える。知人は「軍生活で一番嫌だったのが、内務班での共同生活だった」と振り返る。

 内務班とは、兵営の同じ部屋で共同生活を送る単位を指す。大体15人くらいで構成される。徴兵されて軍隊生活を送る場合、2等兵から1等兵になり、上等兵を経て、最後に兵長になる。知人が軍隊生活を送った当時、兵長になるには大体18カ月を要した。

 兵長は内務班のなかでの王様だ。みなが「兵長様」と呼び、兵長は皆の名前を呼び捨てにする。内務班に兵長が2~3人という構成になると、兵長の権威が十分行き届き、威張り甲斐があったという。同時入隊者が多くて、兵長の数がそれ以上になってしまうと、威張る相手が減ってつまらないし、逆に兵長がたった1人ということになると、集団で反抗されたり無視されたりするケースもあったという。

上下関係は厳しく、しごきは日常茶飯事
 軍は階級社会だ。上下関係は厳しかった。娯楽は限られているため、いじめもひどかった。1988年のソウル夏季五輪前までは暴力行為も日常茶飯事だった。五輪を契機に軍の文化を改善する動きが強まり、暴力行為は減ったが、代わりに「しごき」が増えた。

 上官の気に障ることをやってしまった場合、大体命じられるのが、腕立て伏せだった。これには色々なバージョンがあり、腕の代わりに頭で支えるものや、両手の指を組んだ後、手の甲を下にして床につけるものもあった。長い間耐えることがつらくなるための仕掛けだった。

「手榴弾」と言って、机の上から床に飛び降りたり、逆に飛び乗ったりすることを延々と続けるものもあった。

セクハラ行為を行う先輩がいると添い寝の強要も
 同じ内務班にセクハラ行為を行う先輩がいると大変なことになった。添い寝を強要されたり、自慰行為を手伝わせられたり、ひどいケースになると犯されたりする事件も起きた。上官に訴えれば訴えたで、後で復讐される場合もあった。心配した職業軍人たちが巡回して、「大丈夫か」とよく尋ねていたという。

 これに比べれば、兵士としての訓練や警戒任務の方がマシだった。とはいえ、過酷な訓練や任務も当然あった。

《以下ソースにて》

週刊文春オンライン
https://bunshun.jp/articles/amp/27851?page=1


引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1579938203
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